今回の47は、これからの新しいものを5人で、という意思表示。
(恐らくこれは物凄く大変なこと。それでも)それを余裕でやっている俺らもカッコいい。
そう思わせないとダメだし。とヨコ
ヤスくんは、エイトが、飛び立って行った彼らが、どうしてもタブー視されてしまう、と。
(周りが気を使って、ある意味腫れ物に触るような感じになるのかな)
タブー視されるのって、厳しいよな。
でも人数が減ってもこれが関ジャニ∞だ、僕たちの形は変わっていないと。
力強かった。揺るぎない気持ちというか。
大倉くんは、十五祭ですばるくんや内くんがいた事をエイターは受け入れた、自分達は、さらけ出していかないと、と。
次脱退があったら、グループを閉じようというみんなの覚悟。
※大倉くんの逃亡説は完全なる誤報(笑)
でもって、私はヨコの口からもそれを聞いて、変な不思議な感情だけれど、矛盾しているけど、安心した。
なんだろ、本当に不思議だけど、そう思った。
彼の本音が聞けたからかな。
もちろん、関ジャニ∞は続いてほしい。
そこに横山裕が、いて欲しい。
そこはブレずに心から思っています。
でもエイトを続けることで、ヨコが辛くて笑顔になれないのなら、私はそれを受け入れたい。(ヨコ以外のメンバーについても、そう)
5人体制になってからの葛藤、不安。
ヒナは村マヨで5人になったことが絶望だったと言った。
別のところでは5人でやりたいことなんか無かったとも言っていた。
この言葉は胸が痛かった。
そしてヒナは今、コケる時は前に倒れると。後ろにはコケないと。
(この考え方、すごい。すごく好き。)
もし、そういう時がきたら、きっとeighterは一緒にコケる。
か、後ろから全力でコケないように引っ張る、支える。
もちろんヒナちゃんはじめ、メンバーに無理強いはしないよ。
(これは私の勝手な思い)
このぼち夜は、前半は笑って笑ってすっごい楽しかった。
いや、始めから泣いていた。まさに泣き笑い。
で、後半。
涙が止まりませんでした。なんでだろ。
2年間というこの間、エイターは不安で不安で、ちょっとした言動で右往左往したはずです。
だから、5人の本音が聞けて、やっと安堵できました。
エイトにとって本当に辛かった2年だったと思う。
私には推しはかることしかできないけれど。
それでも、関ジャニ∞を続けることを選んでくれてありがとう。
関ジャニ∞を諦めていない、と言ってくれて、ありがとう。
今回のBBQでのヨコの亮ちゃんの呼び方。
捉えようによっちゃ、冷たいように聞こえるかも。
でも、ホントは亮ちゃんのことが心配で、だけど天邪鬼で上手く言えない。心の中では、とても気にかけているんじゃないかな。そんなことを思います。