∞とほっこり毎日 -13ページ目

∞とほっこり毎日

関ジャニ∞と横山裕を愛する、三十路の会社員♫

ぼちぼち大切な夜 
(真面目に)

あくまでも、非常に、個人的なものです。
時系列は正しくありません。

※怒らないでね

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まず感じたことは、大倉くんがとても頼もしかったという事。

この人は、物事を俯瞰で、客観的に見ていて、それを観るeighterの気持ちに寄り添ってくれている。

そして率直に、亮ちゃんのことをはっきり言い切ったこと。響いて無いと思う、という一言。
もちろん、その後に続く言葉があった。だから、ネガティブな意味では決して無い。

むしろ、そんな言葉は響かないくらい、自分の進んだ道を、強い気持ちを持って、自信を持って歩いていって欲しいって、ことじゃないかな。

誤解されるかもしれないのに。
シンプルにおーくらくん、凄いな、と思いました。

もちろん、実際その一言だけを切り取ってしまって、それが否定的、悲しい思いをされた方がいる。

受け取り方は千差満別。



あえて嫌な言い方をすると、これは、5人で関ジャニ∞を続けて行くことを選んだ彼ら5人の映像。

自分の夢を追い求めて行った彼らの為のものではない、という事。


だから、これで良いと思います。
(不愉快に思われたら、ごめんなさい)


で、新しい曲を作ろうか、という話題になって。


過去に作ってきた曲が、時間が経てば経つほど歌えなくなっていく、と言ったヤスくん。
(なんか、切ないね。。。)


ヨコが『勝手に仕上がれ』の盛り上がりが凄かった、って言っていて、みんなも、うんうん、と言っていて。
私たちと同じ気持ちでいてくれたんだな、と思ったら嬉しかった。

確かに東京ドームオーラスの盛り上がりは本当に凄かった。

多分、eighterはこれが最後かもしれない、というある意味の覚悟を持ってして参加していたからかも。
(私はそうだったし)



そういう新しい曲を、作っていきたいと。
例えば、All is well Part 2みたいな。

All is well と仕上がれとは真逆だけどね〜



今回の47は、これからの新しいものを5人で、という意思表示。



(恐らくこれは物凄く大変なこと。それでも)それを余裕でやっている俺らもカッコいい。

そう思わせないとダメだし。とヨコ


(そう言ってくれるだけで、十分カッコいいよ♡→横山裕大好きな横担)


ヤスくんは、エイトが、飛び立って行った彼らが、どうしてもタブー視されてしまう、と。

(周りが気を使って、ある意味腫れ物に触るような感じになるのかな)

タブー視されるのって、厳しいよな。




でも人数が減ってもこれが関ジャニだ、僕たちの形は変わっていないと。

力強かった。揺るぎない気持ちというか。



大倉くんは、十五祭ですばるくんや内くんがいた事をエイターは受け入れた、自分達は、さらけ出していかないと、と。


(自分をさらけ出すって、すごく怖いことだよね。)


次脱退があったら、グループを閉じようというみんなの覚悟。

※大倉くんの逃亡説は完全なる誤報(笑)



でもって、私はヨコの口からもそれを聞いて、変な不思議な感情だけれど、矛盾しているけど、安心した。

なんだろ、本当に不思議だけど、そう思った。

彼の本音が聞けたからかな。



もちろん、関ジャニは続いてほしい。

そこに横山裕が、いて欲しい。

そこはブレずに心から思っています。


でもエイトを続けることで、ヨコが辛くて笑顔になれないのなら、私はそれを受け入れたい。(ヨコ以外のメンバーについても、そう)




5人体制になってからの葛藤、不安。



ヒナは村マヨで5人になったことが絶望だったと言った。

別のところでは5人でやりたいことなんか無かったとも言っていた。

この言葉は胸が痛かった。



そしてヒナは今、コケる時は前に倒れると。後ろにはコケないと。

(この考え方、すごい。すごく好き。)


もし、そういう時がきたら、きっとeighterは一緒にコケる。

か、後ろから全力でコケないように引っ張る、支える。

もちろんヒナちゃんはじめ、メンバーに無理強いはしないよ。

(これは私の勝手な思い)



このぼち夜は、前半は笑って笑ってすっごい楽しかった。

いや、始めから泣いていた。まさに泣き笑い。

で、後半。

涙が止まりませんでした。なんでだろ。



2年間というこの間、エイターは不安で不安で、ちょっとした言動で右往左往したはずです。


だから、5人の本音が聞けて、やっと安堵できました。



エイトにとって本当に辛かった2年だったと思う。

私には推しはかることしかできないけれど。



それでも、関ジャニ∞を続けることを選んでくれてありがとう。

関ジャニ∞を諦めていない、と言ってくれて、ありがとう。


これからも、貴方達が大好きです。


追伸

今回のBBQでのヨコの亮ちゃんの呼び方。

捉えようによっちゃ、冷たいように聞こえるかも。

でも、ホントは亮ちゃんのことが心配で、だけど天邪鬼で上手く言えない。心の中では、とても気にかけているんじゃないかな。そんなことを思います。


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長くなっちゃった。
では。