恐らく、くらすますを読んでのことなんだろうけど。
ヨコの歌とか、バンドでのこととか。
ヨコがトランペットを始めたのは、すばるくんの歌(他のメンバー)と楽器をしたかった、と、どこかで読んだ。
(うろ覚え)
初めてドームでトランペットを披露した時、泣けるほど嬉しかった。
多分、歌やバンドでの立ち位置とか、コンプレックス等、あったんだと思ったから。
歌だって、そりゃ、すばるくんにかなうことは難しい。
でも、彼は精一杯努力している。
何より、メイキングを見たりすると、誰より真摯にやっていると、思ったりしている。
(もちろん他メンバーだって、そうだし、紛れもなくみんな努力している。それはわかっています。)
でも、LIVEを観ていて、改めて思う。
苦手だからこそ、自分のアレンジではなく、踊っているような気がする。
あくまでもわたしの主観だけど。
だから、大倉くんの言葉はとても嬉しかった。
『キレイな声をしている』
『一緒に克服できたら』
って。
そういう事を無視して、エイトの足を引っ張っているような事を書かれると、悲しい。
うん、悲しい。
なんか、悲しかった。
でも、どんなコトを言われても、私はヨコが好き。
言いたい人には言わせておく。
では。