ユニコーンS、函館スプリントS | 競馬アナリストへの道

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先週は牧場ツアーに行っておりました。やはりあそこで走り回るとα波が出まくります。年に1度は行かないといけませんわ。

 

 

ユニコーンS。

 

◎デュープロセス。この馬の場合差して勝ってるが、やはり前に行けるのが良いだろう。明日は晴れ予報で乾いていくだろうがパサパサ馬場までは行かないだろうし、ならば前に行ける馬から入りたいところ。

 

○デアフルーグ。なんといっても前走の上り35秒台というのが素晴らしい。しかし出遅れ気味にスタート切るので明日の馬場なら差し届かずも十分ある。

 

▲ヴァイトブリック。前走が地味な兵庫CSゆえに結構人気ないが、このレースは珍しくクリスエス産駒が良く走る。ヤネも戸崎でダートなら信頼度UP。

 

△青竜Sで3着まで押し上げたニューモニュメント、距離が上々長い印象もあるあgヴァニラアイス。

 

 

函館スプリントS。

 

◎ペイシャフェリシタ。少し休んではいるが、道悪巧者だし。高松宮記念の成果がきっとあるはず。

 

○タワーオブロンドン。この斤量だと道悪馬場だと影響うけるかも

 

▲アスターペガサス。ただでさえ開幕週、しかも営業を理解した人が連れてかれるらしい。

 

△力あるダイメイフジ、前に行けるならのサフランハート。

 

 

しかし競争除外は該当厩舎だけとはいえ、ちょっとかわいそう。。。