休み中はスマブラ三昧と見せかけて中古で買った「ボクらの太陽DS ジャンゴ&タバサ」というゲームをやってました。
割とサクサク進んでたんですが終盤(ラストダンジョン?)でつまってて迷走中です。
このゲームに星霊獣という生き物が出てくるんですが、主人公のひとり、ジャンゴについてるオテンコさまっていう光の星霊獣がかわいい顔(画像参照)しながら声が大塚明夫というおシブい方なのです。
花なのにあきお声。
あきお声で「オテンコ!」とか言っちゃうんです。
顔が可愛いのに渋い声とか口調とかカッコ良すぎます。
実はあきお目当てで買ってたりする。(←密かにあきお好き)
あ、内容も面白かったですよ。
少し面倒ですが斬新なシステムで。
「適材適所」という言葉がしっくりくる感じ?
興味があったら調べてみてねー。
しかし小島秀夫はあきお好きだなー。
