今日は朝から胃カメラの検査を受けてきました。



セルシン注射液はあまり効かなかったようです。痛みも覚えているし、途中で先生や看護師さんの会話も聞こえてきました。

「先生、この人は肺がんがあります」

「そう。誰先生に診てもらってるのかな?」

「○○先生です」

「わかった。ここも調べとこう」



何々⁈ 気になるところがある?と遠くで思ってました。



検査が終わって、検査を担当された先生は、「ここに胃潰瘍の跡があって、十二指腸に二ヶ所膨らんだところがあるので、ここは検査に出しました」と。胃潰瘍の穴はとりあえず塞がったようです。一安心したのも束の間、十二指腸も気になります。


↑検査の帰り道に撮影。

常に何かの不安と向き合っていなくてはならない。これが闘病なのですね。



↑小さな虫が花びらに止まっていました。

GW明けに呼気検査。消化器内科の先生から結果を聞くのは、先生の学会の都合で、5月の終わりになりました。





最近、どんなことで悩んだ?

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