【復活のフュージョン!"ちょぼ"×"ミストネ"〜第2回"花見川"戦〜釣果報告!】
皆さん、こんにちは😃
大好評につき‼️
"ちょぼ"のリクエスト〜ワガママ再発により🤣
YouTube番組[ちょぼの遊び場]の撮影をメインとした〜バス釣り対決企画の第2回戦が開幕‼️
["2艇"×"2ペア"×"2TEAM"]によるアルミボートマッチ‼️
今回の決戦の舞台は⁉️
湾奥水系⁉️
利根奥⁉️
印旛沼水系⁉️
様々な水域要素が混合する"花見川"‼️
参加メンバー全員がアウェイの未知のフィールドで「湾奥のぉ〜♫」歌を響かせろ‼️
と言うプロローグのもと、今回も"ちょぼ"×"ミストネ"のフュージョンは大成功⁉️
サクッと1日の内容をご説明しますと〜
僕は、この花見川がどんなフィールドかも知らなけば〜
直近のボート釣行での事前も何も知らない状況⁉️
つまり、ミストネお得の(初場所めちゃくちゃ強いw)、経験と勘、魚探もアナログなので、得意の山立て(想像w)、いつもの通りに初場所の開拓に没頭しました🔥
ただ、この花見川に関しては…
自分のイメージでは"河川"と言うイメージがなかったし、実際にエントリーしてみて、感じたのは…
背景、このロケーションの通り〜
リザーバーの(クリーク、キャナル)がずーっと続いているイメージ‼️
関東のマッディーシャローとは違って、また、印旛水系にも関わらず、水質は綺麗だし(前日、雨が降ったのに)、地形に関しても、バンクも深いし(平均2m以上)、ファーストブレイクから船道の水深は平均で3m〜4mとかあったので‼️
今回は、主に"リザーバー"感覚で釣っていった感じです‼️
初場所なので「知らなかった」などのチェックミスや言い訳が出てしまうのは、とっても悔いが残ること‼️
ただ、1日〜7時間の釣行で、全てのエリアを把握すること、全てのポイントを釣り込むことが不可能なことは百も承知‼️
そんな訳で、今回は、前半から、エリアをチェックしながら、テンポ良くボートを流して、2人で協力して、様々なアプローチを手返し良く繰り返し、簡単に釣れる魚を釣っていきながら、釣れた魚のサイズ、釣れた魚の色、釣れたポイントの条件と状況を考えながら、そして、一番は"水深"と言うところをキーワードにして、デカい魚、対決に勝てる魚を探していきました‼️
それで、分かったことは💡
季節からして、当たり前なのですが…
シャローの方が良い魚が釣れる‼️(魚の色を見ていただけたら一目瞭然)
数時間の実釣なので、100%言い切ることはできませんが…
この日、釣った感じでは…
この花見川(このエリア)に関しては…
600g以上は、キッカーフィッシュの部類に入るのかと⁉️
それで、400g以上は、良い魚⁉️
300g前後がアベレージと言う感じ⁉️
その固体が水深によって、綺麗に別れてると感じるくらいに、この日は、水深でサイズが別れました‼️
それで、その水深をキーワードに、最終的には、勝てる魚を釣ることに目標を定めて、2人でシャローをやり切りました🔥
まぁ〜内容的には、2人でチームプレーをやった結果のベストスコア&ベストバウトは出来たのかと⁉️
ウエイト、魚のサイズは、番組の放送まで秘密になりますが㊙️
僕がニアディープを[レッグワームのヘビダン]で2本。ファーストブレイクを[テナガホグのライトテキサス]で2本。スーパーシャローをアベラバ3.5g +エリートクロー3inchで1本‼️
ちょぼ介がニアディープをネコリグで3本‼️
2人で船中8本‼️
かなり、ミスやバラシはあったのですが😰
ただ、言い訳として…
コレが対決企画じゃなく、数釣りに専念できるプライベート釣行なら、ニアディープでライトリグを永遠やってたら、2人共、二桁は釣れたと思います🤣
ただ、ニアディープをずーっとやってても(金太郎飴w)、勝てる魚は混ざらないと判断して、この日は、競技時間の半分は、シャローを攻め切りました‼️
詳しい内容は[ちょぼの遊び場]にて放送されますので、番組の放送の方を楽しみにお待ちください🤗
今回も、良い仲間に囲まれて、ちょぼ介と言う素晴らしいパートナーと(マジで息が合うw)、今年ラストのバス釣りを楽しむ事ができて、とっても満足しております✨
本当に、皆んなありがとう🤗
そして、毎度、こんなキチガイの僕の投稿を読んでくださる皆さん、毎度ありがとうございます😊
最高のバス釣りでした💖
https://www.instagram.com/reel/CzilmLIPPQA/?igshid=ODhhZWM5NmIwOQ==
[レギュレーション]
[競技エリア]花見川
[競技時間] 7:00〜2:00
(休憩は各船ごとに自由にとって良し。)
[タックル]
1人、船内に持ち込めるタックルは3セットまで(お互いのタックルを貸し合うのはOK。リールの替えスプールの持ち込み、同船者同士のタックル交換に関しては制限は無し。)
[ルール]
リミット3本、キーパーサイズ25㎝以上(ラージマウスバスのみ)、船内2人が釣り上げた最大魚3尾のウエイトで競う。
1名につき必ず1尾のウエイインが義務付けられている。もう1名は2尾のウエイインが認められる。2名の力を合わせてミックスウエイインした総重量が最も高いTEAMが勝者となる。
ウエイト測定は、ボートに持ち込んだ"はかり"を使用して、検量時"はかり"に記されたウエイトを写真で撮影すること。
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