母が何度目かの圧迫骨折で
入院せず自宅で仕事しながら療養中
背中も曲がり痛みに耐えてる姿を見るのはなかなかにツラくて
手伝ってあげたい気持ちと複雑な思いでぐるぐる
その上
自分も検査に引っ掛かり
大きな病院で再検査をすすめられた
数年前に別の疾患で命の終わりをある程度意識せざるをえなくて
老後の心配よりなるべく今を大事にというかやりたいことやろうというスタンスに切り替えてきた
なので、あの時の衝撃よりはいくぶん覚悟というか
また来たかという感じ
毎年受けてる検査なのだけど
人間の身体なんて誰にも先のことはわからないわけで
何か見つかったときに取り組むしかないのかもしれない
剛くんも突然降ってきた病気と戦ってるというか、寄り添って生きようとしてるように感じるし
母も、お互いに頑張りましょうと言ってくれて
主人も、成るようにしか成らないと
少なくとも1人じゃない
いや、もし1人であったとしても
乗り越えなければいけないのだろうけど
また元気にヲタ活動できるように頑張る
主人ともやり残してることあるし
まだ若いのだから
もう少し頑張りなさいというメッセージかもしれないしね
ここに来られる方も色んな人生背負われてることでしょう
自分の人生は自分しか歩けないわけで
お互いに頑張りましょうね