欠かさず見ている「白熱教室japan 」

現シリーズ阪大の小林傳司先生のlectureはおもしろい。





なんたって分かりやすい!

それは、小林先生が理系・文系の枠を超えて物事を総体的に捉えていること、市民と共通言語で科学的な内容を対話するといった活動もされてこられたことが要因なのかな、などと勝手に推測。


どの学問領域でも、いまや専門家主導なんて古典的な考え方。
でも、実際には専門家主導で社会生活がまわっていく…

社会構造について改めて考えてみたくて、主要な論文や書籍など取り寄せ中。

早く読み込みたいです。





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