3月には新作releaseが期待されているbobby君
new single"phone #"や"words"はナカナカの出来
果たしてどんな良作をdropしてくれるのか!
DTPを離れてからファンとかお母さんとか心配してるぞ!
てかまず3月に本当に出してくれるのか!
お決まりの延期だってそう長くは待てないぞ!
ましてお流れなんて認めないぞ!
。。ということで
Mistaのリードヴォーカルを経験後
Ludacrisに再び見出され
(その間には大学もご卒業なさったようでw)
soloでのdebut作となった"bobby valentino"は
Tim & Bobのproduceが光る名盤となりました
(未だに高ロテ率!)
まぁ今改めて1stのreviewもなんなので
あえてこちらの2ndをご紹介w
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Bobby Valentino
Mercury (2007-05-14)
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うん・・・
このグラサンはどうだろう・・・
いゃイィんですケド
中ジャケのんがキマッてませんかww

なぜこちらを使わなかったのか
今作も1stのあのintroのフレーズからスタート♪

u can't tell me that u don't miss Bobby
u can't tell me that u don't love Bobby
no more...
この入りで既にちょっとジーンと来てるんですが

『大きく出たなw』なセリフも
ただの自惚れじゃぁナイんですw
まぁ聴こう聴こう♪
前作のイメージを拭い去るような#2. anonymousは
Timba節炸裂で話題に
当時は一瞬驚きましたが
個人的には
『こっちもイケるじゃん!』的印象w
#3. checkin' for meはinsomniaxによる
『これぞbobby!』な重めbeatのmiddle
clubでのお持ち帰り的lyricですが
『俺をチェックしてんだろ?わかるよ』
って。。。
たぶんそのグラサンのせいだと思われますがね
そしてコレですよね。。
#8. turn the page

u don't have to turn the page
i read this stoy
it ends with u & me
u don't have to walk away
the story will change
baby please don't turn the page
...
1st singleとなった泣きの名曲を手がけたのが
あのRodney "Darkchild" Jerkins
彼は今作で2曲を手がけてますが
bobby君とも相性ヤバぃですね
突然別れを告げてきた彼女に
そのストーリーのページはめくらないで
君が行ってしまったら
二人の幸せな結末が変わっちゃう
指輪も買ってある
この一週間プロポーズしようと計画してたんだよ
こんな切ない呼びかけを繰り返すlyricなんて
涙なくして聴けませんne

その次につなぐのが今作の個人的best
-留守番電話サービスに接続します-
俺だけど・・・
電話出て・・・
・・・帰って来てよ
#9. home is where you belong

all i do is reminisce about you
i wish u were here with me lady
and all day long i daydream about u
im missing your loving lady
...
home is where u belong...
i got the keys right here for u baby
...
1:40 このサビの流れに例のintroのフレーズが絡みます
『あなたがいなくても寂しくない』なんて
『あなたなんか恋しくない』なんて言わせないから
もう二度と・・・
。。もぅねw
。。。帰ってやってよww
1stを意識した感の(?)ちょっとorientalで
叙情的な泣きバラードは
大御所Darrell "Delite" Allambyによるもの
ニクぃですなぁ

今作でも多くのトラックを手がける
Tim & Bobとのコンビネーションは
もぅ言うまでもなく
相性バッチリの上質slowばかり
#11. only human
shawn colvin"sunny came home"をsample
後半でしっかり聴かせてくれるbobby節
babyfaceのcover"soon as i get home"も
albumの後半をしっとりと締めてくれます
その他、B.Coxも1曲を提供
Tim & Bobが大半を手がけ話題となった前作と
比較してしまいがちではありますが
様々なmatchingによって
彼のslowだけじゃないより多くの魅力が
引き出された作品かなと思います
新譜もbobby君の魅力を
殺さない作品であってほしいものですne☆
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