5年の歳月を経て帰ってきた
ケムンパス星からの使者
かなりスタートレックなお顔立ちでいらっしゃる
♪前述♪
キラキラしてません。全く
超jazz寄り
夜、都会、グラス、hotel、bar・・・
そんなキーワード検索で
ひっかかってくる系の音楽

自己資金でreleaseしたという
debut album "kemistry"は
"love calls"や"you are"
(2:00からの展開、ファルセット泣けます!)
など名曲揃い
後にmotownからの契約を得るに至ったこの1stから
基本的な路線、soundmakeは(全く!)変わってません
『こーゆーの眠くなるわぁ』って方も
是非じっくり聴いて頂きたい
。。いゃなんかしながらでもイィからとにかく!
以下、今作より
#3. love never fails
。。中盤の語り:;
we said our goodbyes
and you're no longer mine
but remember one thing
my love for you will never fail
...
2:50からの10sec.ロングシャウト!
ビブらないのにこの美声

話題となったシングルは王道的泣きバラード
(音量小さい!大音量にして聴いてne!)
#7. why would you stay

i'll never hurt you again
girl i
i know you deserve a better man
hey i
i was a fool to ever let you down
so why would you stay?
...
この表情:;
コノひと役者もイケるだろぉ~

夜~明け方にかけての
まさにadult, urbanな音
liveでオルガン弾きながらソウルフルに歌い上げる姿
繊細でダイナミックな歌声

一度この声、歌い回しにハマると
ナカナカ抜け出せません
カエルlikeな目つきも

なぜか超sexyに見えてくる不思議!
#4. share my life
(音量上げた方は戻してne!)
バックの演奏、音のクオリティ
シンプルなトラックもまったり聞き入ってしまう心地よさ
。。それもそのハズ
tightかつsmoothなグルーヴを担うのは
あのbob jamesやcheryl lynnなど超大物の
coreを支える名プレイヤー
al turner(bass)とron otis(drums)
(ron otisはtyreseの1stあたりにも参加してたと思う)
いやぁ~bob jamesといえばfourplayなんですg・・・ブツッ・・・
―脱線の為接続が切断されました―
。。とにかくイィaudioで聴きたくなる高品質な作品を
ほぼ全てセルフでsongwrite,produceしてしまう
それはもぅ『なにか宇宙的なパゥワァー』を
感じずにはいられない
才能溢れるお方です
脳みそいっぱいつまってそうだもんなぁー。。
過去はカナリdeepな修羅場だったようですが。。
ゆっくりでもイィんです
スタイルを貫き通してこその品質
次は何年後に地球に来てくれるのか!?
待ってるよー

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載せるの忘れがちw
