色んな文化 | 中国に侵略されている日本を護り抜け

中国に侵略されている日本を護り抜け

~この日本には、もう国を護とうろする男はいないのだろうか。武力衝突だけが戦争ではない。すでに中国共産党による情報の戦争、そして侵略は始まっている。眠っている男たちよ目を覚ませ。大和魂よ、蘇れ!そしてこの美し国を護り抜け!~

ガキの頃は、


それなりに、

実はこんな↓ヒップホップとか聞いてた。



だからこの↓気持ちが良くわかる。


「俺は東京生まれ♪
 ヒップホップ育ち♪
 悪そうな野郎は大体敵♪」

そんな青春時代だった。

まぁ、よくケンカしたよ。

負けるくらいなら、

俺は死を選んだ。

誰かに頭を下げるくらいなら、

刺してでも、轢いてでも、弾いてでも、

相手を殺して刑務所に入るか、

いっそのことみじめな姿をさらすより、

殺されて墓場に入るほうがマシだった。

プライドが人一倍強く、

そして負けないために肉体を鍛える努力し、

さらには暴力の本質を見抜くばかりか、

力よりも徳が強いことを見抜き、

美女を愛するがごとく徳を愛した、
(↑論語の一文なので美女がどうこうって訳じゃありません)

それが私がケンカ最強と言われた理由だろうね。

だから、

刺せば監獄、刺されれば地獄だが、

私には上下関係はなかった。

媚びへつらう先輩もいないし、

そんな後輩もいらなかった。

友だけで良かった。

媚びず、退かず、省みず、

それがかつての私だね。

まぁ、なんとも傲慢なこった。

今は、

媚びず、退かずは一緒だが、

日々、己の想いと行いを省みて、

謙虚に生きようと心がけている。

まったく正反対だね。


だからジブラ氏の気持ちも、

ちょいとわかる。

おそらく、昔、

クラブで会って、飲んだことがあんじゃないか?彼と。

だが、こんな↓気持ちもある。


いや~

桑田ケイスケの名曲・「みんなのうた」を、

「クソみてぇな歌。
 日本人なめくさりやがって」とは、

さすが長渕氏。


たしかにアメリカかぶれは、私も好まない。

だけど、素晴らしい文化は文化で、

認めてもいいと思うよ。

ロックでも、ポップスでも、ヒップホップでも、レゲェでも。

ミンミファンだもの、私。
(↑政治に詳しい人は、逆に知らないだろうね)

だけど、「クソ」なんて言っちゃあ、

そりゃあ桑田氏も、

こんな↓歌をつくって、長渕と矢沢の批判をしますよね。


今は、どのジャンルも好きですよ。

良いものは良い。

美味いものは美味い、それでいいんじゃね?

ただ大切なことは、

何を愛そうが、

どんな趣味や好みを持とうが、

天下国家のための努力を怠らないことだ。

ゴルフなんかしてる場合じゃない。

あんな天下国家に役立たない、

自分が楽しむだけで、

スッゲェ~時間を奪われるスポーツに明け暮れていて、

どうして男が、

命をかけて天下国家のために働けるというのか。

まぁとにかく、

政治ばっかしで、現代についていけない人は、
こうした↓歌も良いですよ。夫の若旦那はアホですけど。