海老蔵を殴ったのは私の地元である杉並の人間だそうだ | 中国に侵略されている日本を護り抜け

中国に侵略されている日本を護り抜け

~この日本には、もう国を護とうろする男はいないのだろうか。武力衝突だけが戦争ではない。すでに中国共産党による情報の戦争、そして侵略は始まっている。眠っている男たちよ目を覚ませ。大和魂よ、蘇れ!そしてこの美し国を護り抜け!~

ニュースなどによると、

海老の小僧をブン殴った相手は、

どうやら

杉並の人間らしいから、

私とかつて、

関わりのあった者なのだろうか?

さて、それは定かではないが、

もしもそうであるならば、

またかつての私と関わりのあった人間が、

懲役に行くことになるのだろうか・・・。

かつての友が抗争の果てに

命を落としたこともあるが、

日本の男たちは、

もういい加減、

別の価値観を持つべきだ。

そして男としての

「公の使命」に目覚めて頂きたい。

(公の使命についてはこの記事を読んで頂きたい)



私、与国秀行は、

かつて格闘技の試合に

二度ほど出場したことがある。

しかもあえて、

ほとんど練習をせずに・・・。


それはあまりにも、

あまりにも世の中が、

「格闘技」

という

他人の肉体と肉体が闘う姿に

魅了されていて、

「宗教」

という

己の心と闘うことを

忘れているからである。


そして宗教の意味が

忘れられていることで、

日本は自殺大国となるばかりか、

時には悲惨な出来事さえ起こっている。

所詮、格闘技など、

見方を変えれば、

レフリーが優しく守ってくれるのだから、

大したものではない、

との想いから、

あえて私は

ほとんど練習しなかった。

一度目の試合の時は二時間程度。

二度目の試合の時は二ラウンド程度。

ガキの頃、

後ろから角材で

おもいきり頭を

ひっぱたかれたこともあるし、

相手の暴走族の車に

轢かれたこともあるが、

喧嘩は、

まぁ今になっておもえば、

本当に危ない。

レフリーがいないし、

ルールが無いし、

怒りに

心を奪われていることもあるのだから。


ちなみにアルバイトで、

メッセンジャーしていた頃、

一ヶ月に二度ほど、

車に轢かれた。


さて、

つまり私は、

「かつて悪人であった私の人生と、

 宗教に出会い、

 生まれ変わった善に生きようとする

 私の人生の違いを見せることで、

 真理の力を知って頂きたい。

 そして宗教の意味に気づいて頂きたい」

という思いから、

格闘技の試合に出場したわけである。

しかし皮肉なことに、

その、三ヵ月後に、

日本の犯罪史に残る

秋葉原無差別殺傷事件が起こるのだが・・・

何とも無力である。


かての私、谷山秀行は、

何も知らずに

オオカミの如く人を傷つけて生きて、

監獄に行くか地獄に落ちるか、

それは定かではないものの、

畳の上では死ねないことだけは

運命づけられていた、

そんな人生であったわけだが、

しかし私は今、

かつてとは全く異なる人生を生き、

天下国家のためならば、

たとえ畳の上で死ねなくとも構わないと、

日々、命をかけて格闘している。

ウィリアム・ジェームズという哲学者は、

人間には一度生まれの人と、

二度生まれの人がいると述べた。

この地上に赤子として

母親から生命を受けた時を

「ワンスボーン」、

すなわち「一度目の誕生」と

呼ぶのならば、

真理に出会うことによって、

自らの心を見失っていたことに気が付き、

そして新たな精神的な人生を

生きていこうと決意して、

自らの心と闘い始めた時を

「トワイスボーン」、

すなわち「二度目の誕生」と

呼ぶことができるのだそうだ。

二度目の誕生を果たしても、

残念ながら私の愚かな心は、

すぐには治らなかったが、

しかし私は時間をかけて、

ゆっくり、ゆっくりと

己の心を磨きあげてきた。

私の本質的な面は同じであっても、

かつての私と、

現在の私は、

はっきり言って別人とも言えるだろう。

だからこそ、

あえて結婚を期に、

妻の姓をとり、

「与国」と名乗ることにした。

けっして私は

養子に行ったわけではなく、

かつての戦国武将が、

次々と名前を変えていくのと、

同じ気持ちで、

私は名前を変えた。

まぁ、

相変わらず畳の上では死ねない

そんな激しい人生を、

私は生き抜いていくだろうが、

しかしそれは紛れもなく、

己のためではなく、

プライドのためのでもなく、

富のためでもなく、

地位や出世のためでもなく、

天下国家のためであり、

それは

私の中で目覚めた大和魂が、

ただただ私を突き動かして

やまないからである。

あのままもし、

「トワイスボーン」を果たすことなく

生きていれば、

私は確実に今頃は、

監獄の中にいるか、

あるいは

地獄に落ちていたことだろうが、

しかし私は今、

監獄にもいなければ地獄にもいなく、

貧しくて、

子供もまだいないが、

妻と二人で幸せな人生を歩んでいる。

だからどうか、どうか、

暴力に身を委ねて生きる人々よ、

真理を学び、

考え方を改めて、

「トワイス・ボーン」を果たし、

そしてまず

己自身を救って頂きたい。

監獄や地獄に向かう人生を、

修正して頂きたいのだ。

幸せな人生を歩んで欲しいのだ。

なぜなら、

それが貴方自身のためなのだから。

そして心の中に眠る、

真実の大和魂を蘇らせ、

どうか、どうか、

この日本を中国から護って頂きたい。

日本を助けて欲しいのだ。


人間は、

暴力に身を委ねていたら、

その人自身が幸せになれないばかりか、

日本の男たちが、

己の胸の中に眠りし

大和魂に目覚めなければ、

日本そのものが、

中国の属国となり、

やはり私たち日本国民そのものが、

不幸せになってしまう。


人間にとっての一番の財産、

それは「自由」だ。

しかし中国には

この「自由」というものが無い。

ノーベル平和賞受賞された、

人権活動家の劉暁波さんも、

未だに開放されておらず、

ノーベル平和賞受賞のニュースが、

中国では、

テレビでも、新聞でも報道されず、

インターネットにも規制が掛けられているように、

中国には

人間にとって最も大切な

「自由」がないのだ。

そしてその中国が、

日本をチベットやウイグルのように、

自分たちの国の一部にしようと、

侵略活動を

目見える軍事活動と共に、

目には見えないプロパガンダ(宣伝活動)と、

民族大移動でもって、

こうしている今も、

直実に行っているのである。

暴力の中に身を置く人々よ、

あるいは未だに国難に気づかぬ人々よ、

どうか、どうか、

「トワイス・ボーン」

を果たし、

この国難打破に向けて、

勇気を持って立ち向かって欲しい。

そしてもしもまだ、
「日本最大の国難」を知らないのならば、
↓こちらのブログで、知って頂きたい。

「日本最大の国難」
http://ameblo.jp/masuraonokaze/