利用者から「鉄仮面」と呼ばれた。

どうやら、サ責がスタッフや利用者の前で、私をそう呼んでるらしい。

なぜ私が「鉄仮面」如く、表情が消えたのか。
サ責には話したはず。

20年以上の
24時間365日
嫁ぎ先での日常的な
舅姑および義姉一家、
嫁ぎ先の親族や近隣者からの
イジメ・嫌がらせ・言葉の暴力、

主人および舅からの
私および子供3人への
日常的な暴力に耐える日々。

実家の母は
「世間体が悪いし
兄の結婚に影響するから
絶対、離婚ダメ❎️逃げてもダメ❎️
子供連れて実家に戻るな❎️」
と逃げ道閉ざされ

ひたすら
嫁ぎ先でのDVから
自分を犠牲にして
3人の子供達を守りながら
生活費捻出のため
家事をしつつ働く日々。

生活費は嫁の私負担で
私と子供達は
冷暖房の快適な部屋には入室出来ず
酒・タバコはもちろん禁止🚫
肉や寿司など贅沢品は禁止🚫
実家に行く事許可🚫
旅行や遊びに行く事禁止🚫
服はバーゲン品か中古のみで許可

嫁の私の外出は
仕事の通勤と
買い出しと
子供達の送迎で
30分以内に帰宅しないと
近隣の主婦の方々と共に
待ち構えている姑から
「浮気しとる嫁」として
罵られる日々。


拠り所なく
相談出来る人も無く
そりゃ笑顔も消えるよ。

それでも
子供達の前では
出来るだけ笑顔でいるようにしてたよ。

今更
職場の介護施設のサ責を中心に
「鉄仮面」と呼ぶんだ。
そうなんだ。
私をそう呼んで笑ってるんだ。
スタッフも皆そういう人達なんだ。

誰かが言っていた。
「悪口やイジメは、した者に必ず還る」

今までも職場で
イジメやパワハラや村八分にされた時に
「元つ身に還れ」
と言い放つと…

不思議と
イジメやパワハラの首謀者の
腹心のスタッフが
謎の体調不良になったり
そのスタッフの親族が事故したり
突然、他界した事も。

放つ言葉は力がある