「タブロウ・ゲート」1巻 | めいぷるの木の下で

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日記と、観劇・読書&音楽鑑賞の感想文。

懲りもせず・・・また新しいコミックを買ってしまいました(;´▽`A``


それが、こちら↓「タブロウ・ゲート 1巻」(著:鈴木理華、プリンセスコミックス)

タブロウ・ゲート 1 (1) (プリンセスコミックス)/鈴木 理華
¥410
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主人公は、氷川サツキ・・・豊かな感受性と想像力を持つ少年。ある日突然、タブレットの封印を解いてしまったことから、カードから抜け出したタブロウを扱うマスターになってしまう??というお話です。(我ながら、わからない説明だゎ・・・)


現正式?マスター、レディちゃんを始め、各タブロウさんがとっても魅力的!主人公のサツキは、優しくて芯が強いのですけれど・・・実は寂しい過去を持っているところも、大いに気になります。


ハリポタ好きさんには、自信を持ってオススメできそうな気がします。(サツキは、孤独感漂う眼鏡くんなので・・・そして友情に篤いのです!!)

不思議世界と友情モノに弱い私・・・あぁ、こうして気になる作品が増えて行く~。