昨日行われたNOAH10周年記念第3弾の有明コロシアム大会では自分は4試合目のKENTA VS青木戦の終盤から観戦となりましたが、いつものように写真も撮っているので写真整理が終わり次第ちょっとずつレポ(週刊エタレス)を書いていこうかと思います。
そこで昨日の第4試合(終盤)~第9試合の中でみなさんが一番早くレポを見てみたいのはどれでしょうか?
まぁ、今日にはG+で放送あるので復習として振り返るように見たり、明日にはどれか1試合だけレポ書くつもりなので週プロよりも1日早くみなさんに見せられればと思います。
とゆうことでみなさんが一番早く見てみたいレポを1試合だけ選んでください。
※リクエスト少なかったら適当に選んで書きます(^-^;
それでは次の中からお選びください!
〔8/22コロ大会〕
◇第4試合:30分1本勝負
○KENTA
(12:35)
×青木篤志
※go 2 sleep
〔見所〕
試合後、KENTAは青木とタッグを組もうというが青木は悩みながらも微妙な反応でとりあえずリングを去る。
その後、KENTAは放送席に座っていた鼓太郎を呼びつけ、KENTAはgo2sleepを仕掛ければ鼓太郎もタイガードライバーの体勢に入るがどちらも未遂に終わり、鼓太郎の復帰戦である8/28後楽園での両者の対決がますます楽しみになった。
◇第5試合:30分1本勝負
×谷口周平
(12:04)
○佐々木健介
※ノーザンライトボム
〔見所〕
谷口はなんとか健介にジャーマンを決めたが、最後は一発のノーザンライトボムで敗れる。
◇第6試合:30分1本勝負
[GHCジュニアタッグヘビー級選手権試合]
×リッキー・マルビン&石森太二(王者)
(21:27)
タイガーマスク&○金本浩二(挑戦者)
※投げっぱなしタイガースープレックス→エビ固め
〔見所〕
序盤は石森&マルビンが優位に試合を運んだが中盤以降はタイガー&金本にマルビンが捕まり、結局ベルトを流出させてしまう。
試合後、金本がマイクを握ったところで玄藩&金丸がリングに上がり挑戦を表明。金本はベルトを手にすると乱暴に扱い、投げたり花道では踏みつけてノアファンのブーイングを浴びる。
◇第7試合:60分1本勝負
×モハメドヨネ
(11:50)
○小島聡
※ラリアット
〔見所〕
G1を制した小島の圧勝かと思いきやヨネの腕攻めに苦戦したりキン肉バスターも食らってしまうが、最後には小島がラリアットでヨネを吹っ飛ばし、ノアマットでの初戦を勝利で飾る。
◇第8試合:時間無制限1本勝負
○潮崎豪
(19:08)
×中邑真輔
※変型ゴーフラッシャー→エビ固め
〔見所〕
G1で両者30分引き分けのリマッチ。中邑がヒザを叩きこめば潮崎は張り手で応酬。終盤何度も潮崎のフィニッシュホールドを耐え抜いた中邑だったが最後は変型ゴーフラッシャーで潮崎勝利。この試合はベストバウト級なほど見応え満点でとても面白く見ていた誰もが興奮していたであろう。
◇第9試合:60分1本勝負
[GHCヘビー級選手権試合]
○杉浦貴(王者)
(25:25)
×秋山準(挑戦者)
※雪崩式オリンピック予選スラム
〔見所〕
グローバルリーグ最終戦の5/2日本武道館大会での両者の対決では秋山が制したが、その時負けた悔しさがあったのか試合は終始杉浦のペース。杉浦の容赦ない攻撃を秋山もなんとか耐え抜いたが、最後はコーナーポストからの杉浦の雪崩式オリンピック予選スラムに屈する。
試合後にはこの試合を花道入場口で見ていた潮崎がリングに上がり、次期挑戦者として名乗り出て杉浦も承諾の握手をする。
以上です。
みなさんからのたくさんのリクエストお待ちしてま~す!
そこで昨日の第4試合(終盤)~第9試合の中でみなさんが一番早くレポを見てみたいのはどれでしょうか?
まぁ、今日にはG+で放送あるので復習として振り返るように見たり、明日にはどれか1試合だけレポ書くつもりなので週プロよりも1日早くみなさんに見せられればと思います。
とゆうことでみなさんが一番早く見てみたいレポを1試合だけ選んでください。
※リクエスト少なかったら適当に選んで書きます(^-^;
それでは次の中からお選びください!
〔8/22コロ大会〕
◇第4試合:30分1本勝負
○KENTA
(12:35)
×青木篤志
※go 2 sleep
〔見所〕
試合後、KENTAは青木とタッグを組もうというが青木は悩みながらも微妙な反応でとりあえずリングを去る。
その後、KENTAは放送席に座っていた鼓太郎を呼びつけ、KENTAはgo2sleepを仕掛ければ鼓太郎もタイガードライバーの体勢に入るがどちらも未遂に終わり、鼓太郎の復帰戦である8/28後楽園での両者の対決がますます楽しみになった。
◇第5試合:30分1本勝負
×谷口周平
(12:04)
○佐々木健介
※ノーザンライトボム
〔見所〕
谷口はなんとか健介にジャーマンを決めたが、最後は一発のノーザンライトボムで敗れる。
◇第6試合:30分1本勝負
[GHCジュニアタッグヘビー級選手権試合]
×リッキー・マルビン&石森太二(王者)
(21:27)
タイガーマスク&○金本浩二(挑戦者)
※投げっぱなしタイガースープレックス→エビ固め
〔見所〕
序盤は石森&マルビンが優位に試合を運んだが中盤以降はタイガー&金本にマルビンが捕まり、結局ベルトを流出させてしまう。
試合後、金本がマイクを握ったところで玄藩&金丸がリングに上がり挑戦を表明。金本はベルトを手にすると乱暴に扱い、投げたり花道では踏みつけてノアファンのブーイングを浴びる。
◇第7試合:60分1本勝負
×モハメドヨネ
(11:50)
○小島聡
※ラリアット
〔見所〕
G1を制した小島の圧勝かと思いきやヨネの腕攻めに苦戦したりキン肉バスターも食らってしまうが、最後には小島がラリアットでヨネを吹っ飛ばし、ノアマットでの初戦を勝利で飾る。
◇第8試合:時間無制限1本勝負
○潮崎豪
(19:08)
×中邑真輔
※変型ゴーフラッシャー→エビ固め
〔見所〕
G1で両者30分引き分けのリマッチ。中邑がヒザを叩きこめば潮崎は張り手で応酬。終盤何度も潮崎のフィニッシュホールドを耐え抜いた中邑だったが最後は変型ゴーフラッシャーで潮崎勝利。この試合はベストバウト級なほど見応え満点でとても面白く見ていた誰もが興奮していたであろう。
◇第9試合:60分1本勝負
[GHCヘビー級選手権試合]
○杉浦貴(王者)
(25:25)
×秋山準(挑戦者)
※雪崩式オリンピック予選スラム
〔見所〕
グローバルリーグ最終戦の5/2日本武道館大会での両者の対決では秋山が制したが、その時負けた悔しさがあったのか試合は終始杉浦のペース。杉浦の容赦ない攻撃を秋山もなんとか耐え抜いたが、最後はコーナーポストからの杉浦の雪崩式オリンピック予選スラムに屈する。
試合後にはこの試合を花道入場口で見ていた潮崎がリングに上がり、次期挑戦者として名乗り出て杉浦も承諾の握手をする。
以上です。
みなさんからのたくさんのリクエストお待ちしてま~す!