昨日で三沢の死から1年=自分がプロレスファンに復帰して1年=プロレスブログを始めて1年となった。
その1年後の昨日、三沢が作ったノアの聖地であるディファ有明で三沢光晴一周忌追悼大会が行われた。
この日は16時からの試合開始であったが、自分は13時前にはディファに着いた。
さすがにまだ早かったのか数えるほどしかいなかったが、立見席の販売もあったため数人の列はできていた。
その後すぐに選手が車で続々と到着するとファンはすぐに駆け寄り、
自分も何人かの選手にはサインをもらったり、一緒に写真を撮らせてもらった。
※今回もここで紹介してる選手の他にも”アノ写真”をお願いし撮っているので、
後ほどアメンバー限定にて紹介します。
橋誠
するとあの全日の和田京平レフェリーが車で到着しちょっと驚いた。
献花だけしに来たのかと思っていたら、この試合の第6試合を担当し、
見事に楽しませてくれた。
ただG+見た人なら分かるかと思うが、奇襲攻撃で始まったがために”京平コール”もできなかったのはちょっと惜しかったよな・・・
そして入場すると入口のところに三沢の巨大な遺影と献花台があり花を添えてお参りした。
ロビーへ入ると今回はパンフレットは作られていなく対戦カードが書かれた1枚の紙、リーブのティッシュ、
この日ばかりはスタッフも皆黒い喪服を着ていた。
また、三沢一周忌追悼としてメモリアルTシャツが発売されていた。
のあのあくじでは久々に見た三沢のポスターが入った特大パネルがあり、
今回の席はなんと一番後ろの一番端っこの斜めの席であり、後ろには立ち見のファンもいて、
試合開始は客入りが悪かったためか15分遅れての開始となった。
試合前には全選手がリングを囲み、田上社長が三沢の遺影を持ちリングへ上がり、
1分間の黙祷が捧げられた。
黙祷の後にはスパルタンXが流れ、緑のリングには大量の緑の紙テープがファンから投げ入れられた。
とりあえず試合前は以上です。
<次回の予告>
試合前
P.S 昨日はこのエタローでプロレスブログ初めてから最高の50ペタも
ありちょっと驚きましたが、みなさんありがとうございました。
















