※今回、全国のNOAHファンにこの熱かった試合を伝えたいため、
全員公開にしてます。
【5/23新潟大会】
【第5試合】30分1本勝負
ボビー・フィッシュ&バイソン・スミス
VS
小川良成&秋山準
バイソン登場
まもなくゴングです
フィッシュを捕らえ秋山と小川が絞め上げる
フィッシュは小川にワンハンドバックブリーを決めると、
ムーンサルトプレスを繰り出すが小川はすばやく避ける
さすがの小川
小川の延髄切り
小川と秋山はバイソンをロープに飛ばすがバイソンは振りきっての
Wラリアットを放つが秋山には決まるが小川はかわすが、
返ってきたところを投げられる
☆フィニッシュ:
小川が巧みに丸め込んで勝利!
×ボビー・フィッシュ&バイソン・スミス
※首固め
(12:02)
○小川良成&秋山準
この試合はそんなに写真撮ってなかったので以上です。
【第6試合】30分1本勝負
平柳玄藩&モハメドヨネ&力皇猛
VS
吉江豊&佐野巧真&高山善廣
まもなくゴングです
がゴング前に玄藩がマイクを使い、
「こんなにデッカイのがいっぱいなのに、ちっちゃいのは玄藩様ただ一人。
でもなー、俺はここ(股間)と態度だけは人一倍でかいんだよ!
玄藩と吉江での先発となりゴングとなった
齋藤が蹴りを放てばヨネも負けじと蹴りを放つ
ヨネは打ってこいよと片ヒザになって構え齋藤が蹴りを放ち終えると、
その後、ラリアットが相打ちとなり、
ニールキックも相打ちとなり両者譲らずの攻防であった
玄藩VS高山の対決では高山が打ってこいと構え、
さらにキックを連発するが、
がしかし、高山の胸にニーキックを放つとこれが効き
高山をダウンさせる
倒れている玄藩に吉江がトップロープに登った瞬間、
が場外へ出たところで吉江のフットスタンプを食らってしまう
リングに戻ってもコーナーではお尻フリフリ~をされてしまし、
この表情(笑)
さらには前日引退したマイティ井上ばりのサマーソルトドロップを食らう
高山のハイキックにダウンする玄藩
ヨネは吉江を持ち上げバックドロップ
ヨネ&力皇が吉江をWブレーンバスターで投げ飛ばすと、
玄藩がダイビングエルボードロップを投下
吉江は突っ走る先には、
玄藩がいてボディアタックを食らわせる
両軍入り乱れる
ダウンしてる玄藩をお尻で踏み潰す
気持ちよさそうな吉江(笑)
☆フィニッシュ: 吉江のトップロープからのダイビングボディプレスが玄藩に決まり勝利!
×平柳玄藩&モハメドヨネ&力皇猛
※ダイビングボディプレス→体固め
(19:27)
○吉江豊&佐野巧真&高山善廣
以上です。
ホント玄藩の試合はいつもおもしろいよなぁ。
真と真の激しい戦いもプロレスの醍醐味だけど、
昔で言えば永源とかもいたし、今では雅央ちゃんとか田上もこうゆうファンを楽しませてくれるプロレスしてて、やっぱ息抜きみたいな感じでこうゆう選手がいてこうゆう試合見れるのもNOAHの団体を自分が好きになる理由かもしれないよなぁと思いました。
これにて新潟大会の試合レポは全て完結となりましたが、
後は明日にでも”おまけ”記事を書いて終わりになります。
本日もご鑑賞ありがとうございました![]()
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