ぐーてんもるげんです。

結局、眠っていた。

教科書、真っ白だ……;



大丈夫だよ、大丈夫
きっとなんとかなるから

ってひたすら誰かに言っていた。
夢の中で、私が。
え、英語の話じゃないよね(;´д`)

女の子…かな…?
っても、同じぐらいの年齢の。
なかなかこっちを向いてくれなくて。
端っこの方で、
悲しそうな横顔をしていた。

どうやらもう、
涙も出ないらしいよ。
泣きすぎて。

ほら、いつでも……
……だから…元気出して…
………いるから…

↑この辺
間に何かあった気がするけどうろ覚えw
点でごまかす。

ふと手を伸ばして
頭をなでなでしたら、
その子はぴくっとして、
一瞬動きを止めた後に

ゆっくりとこっちを

うつむいてた顔を上げながら



頼りない小さな笑顔で



また泣き出しそうな顔で





誰だったのかな…
おっ思い出せない…
顔見た気すんねけどw

あぁぁ!

お風呂…
入ったら思い出すかな…(;;´д`)