ドイツの懐にとびこみたい…。

(旅行に行きたいって事ですw)

というか、

普通にヨーロッパ【興味あります。】


お金と語学の能さえあれば…。


時間はあるのに…。


「ケルン大聖堂」 (ドイツ)

「ヴュルツブルク司教館」 (ドイツ)

「サグラダ・ファミリア」 (スペイン)

「カサ・ミラ」 (スペイン)

「カサ・バトリョ」 (スペイン)

「コロッセオ」 (イタリア)

「サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂」 (イタリア)

「ピサの斜塔」 (イタリア)

「ピエンツァ」 (イタリア)


あげたのは、一部です。

さすがイタリア

世界遺産の数、半端ない…。

(世界で1,2番目に多いとか?)


一応、但し書きしておきますが

ヨーロッパはヘタリアの影響受ける前から

興味はあったんですよ!


ほら。

http://ameblo.jp/mistywind/entry-10011832035.html

(2006年4月27日付のブログ記事)


本当は、もっとめぼしい記事

あると思ったんやけどw

大学始めの語学ガイダンスの時に、

「イタリアいいなースペイン語選択にしようかなぁ」

って考えてた記憶あるから。

どうやら、ブログには書かなかったらしい。


でも、ヘタリアの影響を示すならば

今までは

「でも、お金無いし無理だよね…」

と諦めムードむんむんだったのが、

「何とかならないもんかなぁ…」

と若干ポジティヴになっている所か。


それと、

ドイツは2006年の時点では

念頭に入ってなかったって所かw

ウチの中では、

「ドイツ=むっさ工業国」

だったので…(間違ってもいないけど)

ゴシック建築もやっぱりあるんですよね。


というか、

ゴシック的なのばっかり目につけてる所が

びずある系思考なきりふ。

スペインなんて、

ガウディの作品ばっかりあげてるよ…。

ガウディ、尊敬するよ…。


デザイン論で出てきたやつも

ちょこちょこあげてますねぇ。

そーいや、デザイン論で紹介されてて

近場で行ってみたいと思った所。

「桂離宮」


完全予約制で静かに回れるらしい。

場所は関西。

学校からすげー近いんじゃw


ドイツから亡命してきた、

(ナチスに追われる形で)

ブルーノ・タウトが評価したという桂離宮。

…ドイツだから、行きたいってワケじゃなくてww


日本の伝統美を再発見してくれた

外国の方、と言えば良いでしょうか。

その当時、日本は西洋化が急速に進んでて

そこに「ちょっと待った!」と

口を挟んでくれた…そんな人だったと思います。

(記憶が曖昧なんやけどw)


「泣きたくなるほど美しい」

って一体どんな風なんだろう…。