ファンタシースターポータブル2インフィニティの自キャラ設定です。
■1st ルヴェイル

「くだらない、何度も言わせるな」 「所詮その程度か」 「あれほど無理をするなと…!」
【名前】ルヴェイル・ディアクロー
【年齢】24歳
【種族・性別】ヒューマン・男
【身長・体重】182Rp・68Kv
【職業】ブレイバー
元はガーディアンズで働いていたがフリーの身となってリトルウィングに所属した一人。
やめた理由としては「特にない」と本人は言っている。
どこか近寄りがたい雰囲気を持ち、無口で無愛想。返事などは必要最低限のことしか言わない事が多い。
表情を表に出さないため、常に無表情で気持ちを読み取りにくい。交流が深くなってくると世話好きで根は優しい面が見え隠れしてくる。相手に感謝されたりすると一見そっけないが、内心嬉しかったりする。つまりツンデレ。
彼の笑う姿とデレデレは☆16レベル。滅多に見られない。
読書が趣味で、彼の部屋にあるビジフォンには数えきれないほどの書物が大量にデータ化されている。
ジャンルを物凄く細かく整理しているため、勝手に新しい書物を適当な場所に入れると口を聞かなくなる。
若干神経質。気になることがあると満足するまで調べないと眠れない。
戦闘スタイルとしてはメンバーによって前衛・後衛を使い分けるバランス型。
だが我が家ではフォース二人をのけて一番の衛生兵ポジションであり、とにかく突っ走るハンター二人に頭を抱えている。
主にツインセイバー・セイバー・ダガー・ウィップ・シールド・ツインハンドガンを使用。
ニューデイズ製の刀がお気に入り。大抵初めて使う武器やスキルでもそれなりに使いこなせる天才肌。
手数とスピード重視故にソードなど大型の武器は滅多に使わない。
ガーディアンズ・リトルウィング共に所属した本当の理由は「記憶を探すため」であり、13歳より前の記憶が無いらしい。未だに大部分を思い出せないでいる。
自分の記憶に関して何か手掛かりがつかめそうになった時、普段の冷静さを若干見失う時がある。
ガーディアンズをやめた後でも仲間とは交流が深く、こっそり仕事の手伝いをしていたりする。
心をなかなか開く事が出来ないために初対面だとかなり冷たく人と接してしまう。
基本辛いものが好きだが、甘いものも食べられる。しかし若干好きじゃない。お酒は人並みに飲める。
寒さには強いが暑さには弱い。モトゥブの砂漠に行くとテンションがかなり下がってしまい、補助等が疎かになる時がある。
■2nd 霧夢

「よーしっ!頑張っていこうね!」 「おなか…すいた…」 「もー兄さん!いい加減にしてよ!」
【名前】キリム・グレン
【年齢】20歳
【種族・性別】ビースト・女
【身長・体重】162Rp・55Kv
【職業】ハンター
元はガーディアンズで働いていたがフリーの身となってリトルウィングに所属した一人。
やめた理由として「兄さんがやめるって言ったから…」と本人は言っている。
明るく元気な中型ビースト。義理の兄がいる。
優しくほんわりした性格だが、若干天然なところがある。計算ではないらしい。
社交性に富み、しっかりとした常識を持つため年上に可愛がられやすい。
見かけによらず大食いであり、食費が物凄くかかる。彼女と食事に行くとメセタが飛ぶように消えていく。
機械いじりが得意。ただし分解することに限る。一応修理も出来るらしいが腕は毎度安定しない。
趣味は食べる事・食べ歩き。そのまんまである。
だが作るのも好きであり、よく大量に作ってはそれを全て食べてしまう。
戦闘スタイルは力でねじ伏せる兄の戦闘スタイルとは違いスピードで勝負をかける。
ブラストバッジはそれに合わせ「旋風」のナノブラストであるザヴン・ヴァル。
ダブルセイバー・ツインダガー・ダガーを愛用しているが、たまにスピア・ソードなどハンターらしい武器も使用する。命中は安定しないが、クロスボウ・ツインハンドガンなど射撃武器も使用する。
ダブルセイバーは特にツインブランド・レプカがお気に入り。
幼い頃に狂暴化した原生生物に両親を殺され、孤児院で育った。昔は内気で臆病な性格で、孤児院の中でもしばらく独りぼっちだった。が、同じ孤児院で暮らしていたアルヴァスが積極的に接してくれたおかげで彼を兄として慕う様になり、現在の性格が築きあげられていった。
本名はちゃんとあるのだが、アルヴァスの苗字を使っている。
ガーディアンズでもそうだったがリトルウィングで稼いだお金を孤児院に寄付しており、育ててくれた院長の手伝いをしにいくこともしばしばある。
ルヴェイルと同じくガーディアンズの仲間と交流が深い。
大食いなのには理由があり、他のビーストに比べてエネルギーの消費が激しく大量にエネルギー接種を行わなければミッションに手が付かないためである。小まめに何か食べていないと動けなくなってしまうので、ミッション中も移動中に何か食べていたりする。
モトゥブの地理には詳しいが、他はさっぱりでありよく迷子になる。
ニューデイズの文化が好きで、部屋はニューデイズ仕様。個人でニューデイズ語の勉強をしている。
■3rd アルヴァス・グレン

「こんなもんさっさと片付けちまおうぜ!」 「妹を泣かせるヤツは絶対許さねぇ!」 「そ、そんな格好ダメ!お兄ちゃんの!前だけで!着なさい!!」
【名前】アルヴァス・グレン
【年齢】24歳
【種族・性別】ビースト・男
【身長・体重】198Rp・92Kv
【職業】ハンター
元はガーディアンズで働いていたがフリーの身となってリトルウィングに所属した一人。
やめた理由として「制服が堅苦しいから」と本人は言っている。
大型ビースト。キリムの義理の兄。
仲間思いで情に厚いが、感情的で単純。考えるよりも先に行動のタイプ故に取り返しのつかない事になるのが多い。
怒ると気が済むまで暴れ回る体質。身の周りにある物を破壊しつくしてしまう。
全く正反対の性格をしているルヴェイルと仲が悪い。
義理の妹であるキリムに溺愛しており、キリムの前では一人称が「お兄さん」や「お兄ちゃん」になる。妹離れがなかなかできない。
また、妹に近づく男は全て敵と見なすため、キリムは毎度それによって苦労している。
趣味は楽器演奏。昔バンドを組んだりしていたらしい。
キリムと同じく料理が好きで妹が食べる分には物凄く気合いをいれる。他人に出す料理は物凄く手抜き。
戦闘スタイルは力でねじ伏せる「やられる前にやれ!」タイプ。なので敵にとにかく突進していく。
ブラストバッジは「衝撃」のナノブラストであるガヴリ・ヴァル。暴走率は高く、暴走すると誰にも止められない。
装備する武器は重量系のものが多く、ソード・アックス・スピアが主力。「銃?何それ美味しいの?」
重量武器なので隙が若干あるが、威力は高い。
キリムと同じく孤児院で育った身だが、孤児院に入る前のことは彼女にさえ話さず、口を閉ざしている。
「過去は過去だからもういいんだ」と笑っているが、キリムはそれが気がかりで仕方が無い。
孤児院では中心的存在で、いち早くガーディアンズに出稼ぎにいったのも彼。現在も孤児院への寄付を続けている。
唯一の大切な家族として妹を守り抜くことを決意してから、妹に何かあろうものならすぐに駆け付ける。
大柄で筋肉質なガッチリした体格で力も強いせいか「ガチムチ」呼ばわりされることもある。
サングラスはガーディアンズ時代から愛用しているが、リトルウィングに所属してから顔にペイントを入れてみたりと楽しんでいるらしい。
よく食べるがキリムほどではない。激辛製品が大好物。
泳げなくはないが泳ぎが苦手だったりする。
■4th 夕海

「大丈夫ですか?今回復しますからね」 「あ、あの…喧嘩しないでください!」 「私だってやればできます!」
【名前】神志那 ユア
【年齢】17歳
【種族・性別】ニューマン・女
【身長・体重】150Rp・37Kv
【職業】フォース
元はガーディアンズで働いていたがフリーの身となってリトルウィングに所属した一人。
やめた理由としては「家業のお仕事が忙しくなっちゃったから…」と本人は言っている。
どちらかといえば内気で大人しく健気。礼儀正しく、他者を敬う。争いごとが嫌いな為、仲間同士の喧嘩の際は止めようと必死になるが結局出来ず落ち込む事が多い。怒ると怖いらしい。
習い事が多く、ある意味習い事をすることが趣味になりかけている。
料理が苦手でキリムにニューデイズ語を教える代わりに料理を教えてもらっているが、なかなか上達しない。
フォースとしてミッションでは主に後衛。テクニックを駆使し、味方をサポートする。
得意なテクニックは炎・光・補助全般。これといって苦手なテクニックはない。
ウォンド・ロッド・カード・ロングボウを主に使用する。
打たれ弱くて体力も低めだが、ニューマン特有の法撃力の高さを武器として戦う。
ニューデイズにある名家の出身。現在跡継ぎとして本家の仕事をしつつリトルウィングで働いている。
過去に組織に誘拐され、ルヴェイルに助けてもらってから彼を慕うようになり、当時彼が所属していたガーディアンズに入ることになった。
彼女には生き別れの兄がいたが、ガーディアンズで偶然再会。兄は家業を継がずにガーディアンズで未だに働いている。そのため彼女が後を継ぐことになった。
基本的に好き嫌いはないが、辛いものと苦いものが苦手。
名家を継ぐためショートカットだった髪を伸ばし、顔に化粧をするようになる。
恋愛などに関してはとても純粋で繊細。そういった話となるとすぐに顔が赤くなる。
神志那家で一番上であるにも関わらず、人に指示がなかなかできず人前で何か発言するとなると未だに緊張してしまう。
■1st ルヴェイル

「くだらない、何度も言わせるな」 「所詮その程度か」 「あれほど無理をするなと…!」
【名前】ルヴェイル・ディアクロー
【年齢】24歳
【種族・性別】ヒューマン・男
【身長・体重】182Rp・68Kv
【職業】ブレイバー
元はガーディアンズで働いていたがフリーの身となってリトルウィングに所属した一人。
やめた理由としては「特にない」と本人は言っている。
どこか近寄りがたい雰囲気を持ち、無口で無愛想。返事などは必要最低限のことしか言わない事が多い。
表情を表に出さないため、常に無表情で気持ちを読み取りにくい。交流が深くなってくると世話好きで根は優しい面が見え隠れしてくる。相手に感謝されたりすると一見そっけないが、内心嬉しかったりする。つまりツンデレ。
彼の笑う姿とデレデレは☆16レベル。滅多に見られない。
読書が趣味で、彼の部屋にあるビジフォンには数えきれないほどの書物が大量にデータ化されている。
ジャンルを物凄く細かく整理しているため、勝手に新しい書物を適当な場所に入れると口を聞かなくなる。
若干神経質。気になることがあると満足するまで調べないと眠れない。
戦闘スタイルとしてはメンバーによって前衛・後衛を使い分けるバランス型。
だが我が家ではフォース二人をのけて一番の衛生兵ポジションであり、とにかく突っ走るハンター二人に頭を抱えている。
主にツインセイバー・セイバー・ダガー・ウィップ・シールド・ツインハンドガンを使用。
ニューデイズ製の刀がお気に入り。大抵初めて使う武器やスキルでもそれなりに使いこなせる天才肌。
手数とスピード重視故にソードなど大型の武器は滅多に使わない。
ガーディアンズ・リトルウィング共に所属した本当の理由は「記憶を探すため」であり、13歳より前の記憶が無いらしい。未だに大部分を思い出せないでいる。
自分の記憶に関して何か手掛かりがつかめそうになった時、普段の冷静さを若干見失う時がある。
ガーディアンズをやめた後でも仲間とは交流が深く、こっそり仕事の手伝いをしていたりする。
心をなかなか開く事が出来ないために初対面だとかなり冷たく人と接してしまう。
基本辛いものが好きだが、甘いものも食べられる。しかし若干好きじゃない。お酒は人並みに飲める。
寒さには強いが暑さには弱い。モトゥブの砂漠に行くとテンションがかなり下がってしまい、補助等が疎かになる時がある。
■2nd 霧夢

「よーしっ!頑張っていこうね!」 「おなか…すいた…」 「もー兄さん!いい加減にしてよ!」
【名前】キリム・グレン
【年齢】20歳
【種族・性別】ビースト・女
【身長・体重】162Rp・55Kv
【職業】ハンター
元はガーディアンズで働いていたがフリーの身となってリトルウィングに所属した一人。
やめた理由として「兄さんがやめるって言ったから…」と本人は言っている。
明るく元気な中型ビースト。義理の兄がいる。
優しくほんわりした性格だが、若干天然なところがある。計算ではないらしい。
社交性に富み、しっかりとした常識を持つため年上に可愛がられやすい。
見かけによらず大食いであり、食費が物凄くかかる。彼女と食事に行くとメセタが飛ぶように消えていく。
機械いじりが得意。ただし分解することに限る。一応修理も出来るらしいが腕は毎度安定しない。
趣味は食べる事・食べ歩き。そのまんまである。
だが作るのも好きであり、よく大量に作ってはそれを全て食べてしまう。
戦闘スタイルは力でねじ伏せる兄の戦闘スタイルとは違いスピードで勝負をかける。
ブラストバッジはそれに合わせ「旋風」のナノブラストであるザヴン・ヴァル。
ダブルセイバー・ツインダガー・ダガーを愛用しているが、たまにスピア・ソードなどハンターらしい武器も使用する。命中は安定しないが、クロスボウ・ツインハンドガンなど射撃武器も使用する。
ダブルセイバーは特にツインブランド・レプカがお気に入り。
幼い頃に狂暴化した原生生物に両親を殺され、孤児院で育った。昔は内気で臆病な性格で、孤児院の中でもしばらく独りぼっちだった。が、同じ孤児院で暮らしていたアルヴァスが積極的に接してくれたおかげで彼を兄として慕う様になり、現在の性格が築きあげられていった。
本名はちゃんとあるのだが、アルヴァスの苗字を使っている。
ガーディアンズでもそうだったがリトルウィングで稼いだお金を孤児院に寄付しており、育ててくれた院長の手伝いをしにいくこともしばしばある。
ルヴェイルと同じくガーディアンズの仲間と交流が深い。
大食いなのには理由があり、他のビーストに比べてエネルギーの消費が激しく大量にエネルギー接種を行わなければミッションに手が付かないためである。小まめに何か食べていないと動けなくなってしまうので、ミッション中も移動中に何か食べていたりする。
モトゥブの地理には詳しいが、他はさっぱりでありよく迷子になる。
ニューデイズの文化が好きで、部屋はニューデイズ仕様。個人でニューデイズ語の勉強をしている。
■3rd アルヴァス・グレン

「こんなもんさっさと片付けちまおうぜ!」 「妹を泣かせるヤツは絶対許さねぇ!」 「そ、そんな格好ダメ!お兄ちゃんの!前だけで!着なさい!!」
【名前】アルヴァス・グレン
【年齢】24歳
【種族・性別】ビースト・男
【身長・体重】198Rp・92Kv
【職業】ハンター
元はガーディアンズで働いていたがフリーの身となってリトルウィングに所属した一人。
やめた理由として「制服が堅苦しいから」と本人は言っている。
大型ビースト。キリムの義理の兄。
仲間思いで情に厚いが、感情的で単純。考えるよりも先に行動のタイプ故に取り返しのつかない事になるのが多い。
怒ると気が済むまで暴れ回る体質。身の周りにある物を破壊しつくしてしまう。
全く正反対の性格をしているルヴェイルと仲が悪い。
義理の妹であるキリムに溺愛しており、キリムの前では一人称が「お兄さん」や「お兄ちゃん」になる。妹離れがなかなかできない。
また、妹に近づく男は全て敵と見なすため、キリムは毎度それによって苦労している。
趣味は楽器演奏。昔バンドを組んだりしていたらしい。
キリムと同じく料理が好きで妹が食べる分には物凄く気合いをいれる。他人に出す料理は物凄く手抜き。
戦闘スタイルは力でねじ伏せる「やられる前にやれ!」タイプ。なので敵にとにかく突進していく。
ブラストバッジは「衝撃」のナノブラストであるガヴリ・ヴァル。暴走率は高く、暴走すると誰にも止められない。
装備する武器は重量系のものが多く、ソード・アックス・スピアが主力。「銃?何それ美味しいの?」
重量武器なので隙が若干あるが、威力は高い。
キリムと同じく孤児院で育った身だが、孤児院に入る前のことは彼女にさえ話さず、口を閉ざしている。
「過去は過去だからもういいんだ」と笑っているが、キリムはそれが気がかりで仕方が無い。
孤児院では中心的存在で、いち早くガーディアンズに出稼ぎにいったのも彼。現在も孤児院への寄付を続けている。
唯一の大切な家族として妹を守り抜くことを決意してから、妹に何かあろうものならすぐに駆け付ける。
大柄で筋肉質なガッチリした体格で力も強いせいか「ガチムチ」呼ばわりされることもある。
サングラスはガーディアンズ時代から愛用しているが、リトルウィングに所属してから顔にペイントを入れてみたりと楽しんでいるらしい。
よく食べるがキリムほどではない。激辛製品が大好物。
泳げなくはないが泳ぎが苦手だったりする。
■4th 夕海

「大丈夫ですか?今回復しますからね」 「あ、あの…喧嘩しないでください!」 「私だってやればできます!」
【名前】神志那 ユア
【年齢】17歳
【種族・性別】ニューマン・女
【身長・体重】150Rp・37Kv
【職業】フォース
元はガーディアンズで働いていたがフリーの身となってリトルウィングに所属した一人。
やめた理由としては「家業のお仕事が忙しくなっちゃったから…」と本人は言っている。
どちらかといえば内気で大人しく健気。礼儀正しく、他者を敬う。争いごとが嫌いな為、仲間同士の喧嘩の際は止めようと必死になるが結局出来ず落ち込む事が多い。怒ると怖いらしい。
習い事が多く、ある意味習い事をすることが趣味になりかけている。
料理が苦手でキリムにニューデイズ語を教える代わりに料理を教えてもらっているが、なかなか上達しない。
フォースとしてミッションでは主に後衛。テクニックを駆使し、味方をサポートする。
得意なテクニックは炎・光・補助全般。これといって苦手なテクニックはない。
ウォンド・ロッド・カード・ロングボウを主に使用する。
打たれ弱くて体力も低めだが、ニューマン特有の法撃力の高さを武器として戦う。
ニューデイズにある名家の出身。現在跡継ぎとして本家の仕事をしつつリトルウィングで働いている。
過去に組織に誘拐され、ルヴェイルに助けてもらってから彼を慕うようになり、当時彼が所属していたガーディアンズに入ることになった。
彼女には生き別れの兄がいたが、ガーディアンズで偶然再会。兄は家業を継がずにガーディアンズで未だに働いている。そのため彼女が後を継ぐことになった。
基本的に好き嫌いはないが、辛いものと苦いものが苦手。
名家を継ぐためショートカットだった髪を伸ばし、顔に化粧をするようになる。
恋愛などに関してはとても純粋で繊細。そういった話となるとすぐに顔が赤くなる。
神志那家で一番上であるにも関わらず、人に指示がなかなかできず人前で何か発言するとなると未だに緊張してしまう。



