今日は朝一で

日進市香久山のマンション案内に行ってきました


愛知淑徳大学出身の僕としては

学生時代に香久山のガスト行って朝方までドリンクバーだけでツマラン話で盛り上がったりとかしていたのですが

そこより南のエリアってあんまり立ち入ったこと無かったんですよね


ってか日進香久山はガストより南のエリアがすごい雰囲気良くてステキな町並みです

ちょっと惚れました


『ミオ香久山』ってユニーを中心にしたちょっとしたショッピングモールを中心に町並みが出来てて

そのそばにUR賃貸と分譲マンションが並んだ『日進香久山杜の街』です


建物も綺麗だし

雰囲気も良いし

建物の作りも全体的に綺麗だし

駐車場2台継承できるように売主さんが駐車場も借り続けているし

建物の仕様もなかなか良いし

これで1680万円だったら腐った中古住宅買うより全然良いじゃん!!って思えるほどでした


基本的に僕としてはマンションは買うもんじゃないと思っているんですよ

だって

マンションは建物を買うわけじゃないですか?

建物=耐久消費財

だから時を経ることで価値が無くなる物という認識なんですよ


まして新築分譲マンションなんてお金持ちが贅沢で買うもんだと思っています。

新築で買ったら売却しても残債がっちり残りますから

一生住み続けるにも管理費&修繕費は圧し掛かってきますし

ありゃあ贅沢品の一種なんだと思います。


しかし、

中古であれば話は別です

だって相場で取引されるんで

買った価格=売れる価格

まあそのタイミングにおける価格ですが

賃貸に住むよりかは今日見たみたいな程度が良くて割安な中古マンション悪くないと思いました。