稼ぐこととは
他人から愛されることを
自分に許すこと。
子どもの頃、無邪気に
褒めて褒めて
と言っていたように…
そんなことが
今日の
秦由佳さんのメルマガに書いてあって
衝撃だった。
そう考えれば
稼ぐことを特別視しなくて
すみそう。
以下秦由佳さんのメルマガより引用
自己肯定感を本当の意味で保つために必要なのは 「他の人」の気持ちや声や賞賛なのだ、と思ったのです。
引用ここまで
自分で自分を認める自己肯定感は
それは土台。
でもあくまでそこはスタートで。
そのあとは
自分の好きな人生を自分で作っていく。
そこで他の人との関わりは避けられない。
それなら
他人から無視・貶される人生がいいか
他人から興味をもたれて
褒められる人生がいいか。
私は絶対褒められる人生がいい。
他人との関わりは、
人生の中で絶対だから。
ここで諦めたら、
美女がいいかブスがいいかで
ブスを選んでるようなものだと思う。
それって
自分の本音を裏切ってる。
きっと褒められてはいけないと思ってたのは
人から褒められるのはすごい麻薬だから
自分で自分を認める代わりに
他人から褒められることで
自己肯定感を上げようとしちゃう
おそれがあるから。
そこは
順番を間違えてはいけないけど。
人から賞賛されることだけを求めたら
空虚な気持ちになって
つらくなってしまうけど。
自分で自分を認められているなら、
人から褒められることは
もっとライトな感じに求めていいものだと思う。
自分は美女になりたい。
これくらい軽い感じ。
あってもなくても死なない。
けど、好きだから求める。
死にはしないけど、
ぜひ欲しい 笑
執着するんじゃなく、
ただ好き。
好きなもののほうを向けばいい。
賞賛されるのは、好きなこと。
自分で自分のことが認められたら、
次は他人に認めてもらいたいって思うのが
当然だと思う。
そう思う自分を拒絶しない。
認めてあげる。
私はほかの人に
興味をもたれ
ものすごく賞賛される人生を歩みたい。