テストも終わり、一旦落ち着きました。


11月頭には中三生の実力テストもあるんですけどね。


というわけで久々の休日です。



頭痛が酷くてそれどころじゃなかったんですが・°・(ノД`)・°・


もうずっと横になってました。


6時頃になってようやく落ち着いたので、活動開始。


食材の買い出しや洗濯をして今に至ります。




ここ半年ほど、休みがあるとどうも頭が痛くなります。


何ででしょう?


医者に行くべきなんだろうかと思いつつも、医者に行くのが嫌いなのでどうにも足が向きません。


元々、薬や医者に頼らない性格なので、風邪をひいても極力薬も飲まずに治しているんですよね。


そのおかげか、日々の健康管理の賜物か、ここ5年ほど、風邪をひいたことはありません。




食中毒ならあるんですけどね・・・。


学生時代、一人暮らしをしていた自分は夏休みに食中毒にかかり、本当に死ぬかと思いました。


友達はみんな実家に帰省し、実家暮らしの友達は連絡が取れない、勿論、救急車なんて策は思いつきませんでした。



話がそれました。


この時期、受験を控えたお子さんをお持ちの方は特に、体調管理に気を付けて下さいね。


外から帰った時の手洗い・うがいの徹底。これだけでもかなり違います。


小さい頃に親に言われて、今も徹底しているのは


「手洗い(外から帰ったとき)・うがい(外から帰ったとき・寝る前)」



「名前に首とつくところは冷やさない」


です。


あとは、寝るときに風邪をひいてなくてもマスクをするのは効果的だとか?


これはやってないので分かりませんが。


意外と、小さい頃に言われていたことは理にかなっていたりすることも多いんですよね。


例えば?と言われると困りますが・・・(;^_^A


というよりは、無意識にやっていることが多いので、何を言われてきたか明確には覚えていないといった方が正しいです。


叱られ、叩かれ、厳しく接してきてくれた両親。(途中、離婚しましたが)


当時は嫌だと感じていたことも、今になると感謝感謝ですね。


元気なうちに親孝行しておきたいものです。





話はそれますが、ちょっと親つながりで一つだけ。


お子さんをお持ちの親御さんがたには、お子さんをどんどん叱って頂きたい。


ストレスのはけ口、とかになってしまうといけないのですが、


『いけないことはいけないときつく叱る』


これに尽きます。


子どもは叱られるから自身を律することを学ぶんです。


叱らなかったら『何してもいいんだ』なんて思ってしまいます。


母性は当然ながら必要ですが、時には心を鬼にして言いましょう。


目先だけに捉われるのではなく、成長したその先を見据えて、接していってほしいのです。