©DDTプロレスリング
11月3日に行われた
DDTプロレスリング
両国国技館大会を
レッスルユニバースで
視聴しました。
第2試合には
平田、ササダンゴらが登場。
平田のTOKYO GOダンスと
彰人のパラパラの
ダンス対決は
DDTらしいノリで
楽しかったです!
第4試合は
葛西純と葛西陽向の
親子対決!
…なんですけど
私は特に両選手ともに
思い入れがないからなぁ。
ただ、陽向が
パールハーバーを
返した瞬間は
ビックリしましたね~。
ただ、最後のマイクは
ちょっと私は
聞いてられなかったっす。
第5試合は
特殊ルールで行われた
勝俣と上野の
エクストリーム王座戦。
これはめちゃめちゃ
面白かったですね!
ゲーム性もあるルールなので
最後まで楽しく見れました。
第7試合は
飯野のDDTラストマッチで
納谷とのシングル。
これはもう文句ナシに
面白かったですね。
シンプルにとてもイイ試合!
飯野、ありがとう!
ノアでもよろしく!
第8試合は
KO-Dタッグ王座戦。
イルシオンが
危なっかしかったですけど
無事終わって何より!
第9試合は
ディーノ、佐々木大輔、
そして竹下の3WAY。
見事なカメラアングルで
なんとか生中継を
切り抜けた問題作!
合体ってなんだったんだ!?
セミファイナルは
DDT所属になった青木真也と
新日本プロレス、
ザック・セイバーJr.の
シングルマッチ。
青木真也のプロレス、
私は普段あんまり
いいなって思わないんですが
この試合は面白かった!
ちょっと好きに
なっちゃいましたぜ。
たまにはこういうプロレスも
イイもんっすねぇ~♪
メインイベントは
MAOとクリス・ブルックスの
KO-D無差別級王座戦。
頭のおかしい2人の
頭のおかしい試合は
場外リングアウト勝ちという
意外すぎる結末。
両国のメインで
リングアウト決着なんて
本当に前代未聞ですけど
なんかもうMAOらしいなって
納得できちゃうところが
恐ろしいっすよねぇ。
イイモン見させて
もらいました!
この日のDDT両国大会も
5時間超えの特大ボリューム。
お腹一杯ですわ。
ヘロヘロになりながらも
上機嫌だったところに
まさかの仕事の電話が
かかってきまして
これから寝ずに
仕事に行くことに…。
47歳になっても
こんな無茶苦茶な生活
しなきゃいけないなんて…。












