自由と毒舌。それがデブ子。……あ、後デブ。 | お腹空いた、トイレ行きたい

お腹空いた、トイレ行きたい

自由に書くだけ書いていきなり帰る。 愚痴は言わないからゆっくりしてってやぁ~☆←

はい、こんにちは~音譜

最近サボってただろって?

いいえ違います!!ネタを補充してたんです!!まぁどうせ忘れるけど。((サボりと一緒だろ









えぇ。なので、ネタが溜まってきたので発散…じゃなくて大放出です!!

あ、でもBANGが入っちゃう…














































































あんね、今回はね、叔母のひょみちゃんのことについて語りたくてね。

その人ね、ビックリな人なんですよ。ひょみちゃんもその周りの人も。


でも今日はひょみちゃんの周りの人のことを話したいんでー聞いてくださーい。





















デブ子がひょみちゃんから受信するユカイな話~



ひょみちゃんの友達はスゴイよ。


まず、1人目。

あんまり詳しい情報は知らないんだけど、うん、なんかね…


オネエ


なんだって。


ひょみちゃんによると

「ねぇちょっとォラブラブ」とか

「ヤダもォ~~ラブラブ

などと言うらしいです。



想像図がまるでルッス姐。








はい、2人目。


この人の話はよく聞きますねぇ~


なんか凄く霊感のある人でしてね。

幽霊達の会話とかが聞こえるんですって。

あと話せるんだって。イタコみたいだなー←


エピソードを2つ知ってるので簡単にお話しまーす。








1個目。家にやってきた幽霊  キャァアアアアーー


ある日のことでした…。

Mさんが、いつものように自宅のマンションから帰って来た時でした…。



助けてぇ、助けてぇ


と、声がしました。振り返ってみると、そこには、青白い肌の女性が立っていました…。


その女性は、どんどん近づいてきます…。



そして、Mさんは…。こう言ったそうです…。





























「アンタ誰。何。」



















2個目。地獄の門番 キャァアアーー


Mさんは、近くの自動販売機で飲み物を買ってマンションに戻ろうと歩いていました…。

すると…前に1匹の黒い犬がいたそうな…。


「野良犬かな?」


Mさんはそう思ってその犬の横を通りすぎようとして歩を進めていきました…。

Mさんはその犬を横目でちらりと見ると、目を見開き、仰天したそうな…!!

その犬を見たMさんは、走り出しました…。


だって、頭が3つあったんですから…。


「ギャアアアアァァアアーー!!!!来んなーーーーー!!!!」



































こんなカンジです。

あぁ~時間が無い…。

後でまた書きます!!