おはようございます、みすたけです。
昨日、手配していたお香典返しが届いたようで、電話が何件もありました。
妻の友人からはメールも届きました。
妻の話をすると、やっぱり目が潤んで来ちゃいますね。
空気乾燥気味だからよしとしましょう
そんな中、日本年金機構から郵便物が届きました。
ついに申請していた障害年金の審査結果が届いたのかな?
そう思って封を開けました。
中には年金決定通知書2通と年金手帳が入っていました。
え?年金手帳が変わるのかな?
なんてよく見てみると…
長女の年金手帳でした。
年金決定通知書の中身を確認すると、
「遺族厚生年金」
「遺族基礎年金」
とありました。
なるほど、先月申請した遺族年金の決定通知書だったのでした。
遺族年金が支給されると、ハタチ前でも年金手帳が与えられるのですね。
19歳の長男には遺族年金は支給されないので、年齢が下の長女の方から先に年金手帳が渡されるなんて、不思議な感じですね。
ちなみに障害年金は申請してから4ヶ月以上が経過してますが、審査が遅延している旨の通知が一ヶ月前くらいにあってからはまだその後連絡はありません。
障害年金は半分諦めてますけれど、遺族年金が支給されるのはとてもありがたいです。
ママがしっかり働いて、社会保険料を納めてくれたから遺族年金は支給されたのです。
ママ、ありがとうね。
大事に使いたいと思います。
主に子どもたちの教育費に利用させてもらうね。


