3歳の姪っ子が自分の家のイチゴ畑でとれた(おじいちゃんが姪っ子が大好きだからと大量に植えたもの)いちごを持って来て「ロールケーキフルーツロール、作ってo(^▽^)o!」って言うので、可愛い姪っ子のオネガイとあらば断る理由もなく、「今作って!!!」という超わがままなお願いだけは「ロールケーキは冷やす時間があるから、すぐはムリよ。」となだめて、次の日に作って届けてあげたオバサンにまー

いちごは丸ごと3列いちごいちごいちご入れ、ぷっくりと太ったロールケーキ!



そして翌日、初めての姪っ子からの電話Σ(・ω・ノ)ノ!


美味しかったよ~~~!のロールケーキのお礼に続き、

「またイチゴ持ってくから、今度は普通のケーキ作ってo(^▽^)o」と続いた。


さすがに鈍感なアタシも気づくというもの。


第一、もともとケーキ類がそれほど好きってわけじゃない(ゼリーっぽいのが大好き)姪っ子が“ロールケーキ”をリクエストすることからして不審に思う必要があったわけだけど・・・


ぜってぇー 電話の後ろでパパ(甘いの大好き)が「今度は普通のケーキ作ってって言え・・・ここだけの話ってささやいているに決まっているのだ!!!


100パー !!!



それからというもの、姪っ子一家のコトは船場吉兆と呼んでいる。



ま、イチゴが届いたら普通のケーキを作るに決まってるけどさ(*´Д`)=з