寂しい夜何も言えない ここから 動けない 君を失ってから ずっと 時が 止まっているよう 思い出が 涙になって 君の笑顔が ぼくのココロを つなぎとめる 君がいない世界 息をする事さえ 忘れそうなくらい つらい 誰か 生きる強さを 教えて
自分らしく 君が見つめる先に 夢や希望が 大きな光になって 抱えきれないほどの 愛となって 君の上に 降り注ぎますように そして ちいさな手のひらに 流した涙の欠片を 溶かして 流れ星にかえたら その夢を 叶えるために もう一度 蒼空へ 解き放とう