前回山登りについて書きました。
続きます。登山の間、沢山の人出会います。というよりすれ違います。
見ず知らずの人、しかも年齢も様々。
普段なら挨拶をかわす事はないであろう人から「こんにちは」と声をかけられます。「頑張って」
「有り難うございます」などなど。
とても素敵な慣習です。
目をみて言葉をかわす。他人ではありますが他人ではないような気持ちを生みます。
同時に山道は狭いので、どちらかが足を止め道を譲る場面は
よくあります。登りは登る事に必死なのでしょうか。
譲られる事が多くかんじます。
反対に下りは、余裕もでき自ら譲ることが自然と出来る様になるのです。
人生もそうありたいですね。
励ましあい声をかけることがこんなにも有り難く感じるのも
山という空間が与えてくれる産物。
日常の生活でもきっとおなじですよね。。
続きます。登山の間、沢山の人出会います。というよりすれ違います。
見ず知らずの人、しかも年齢も様々。
普段なら挨拶をかわす事はないであろう人から「こんにちは」と声をかけられます。「頑張って」
「有り難うございます」などなど。
とても素敵な慣習です。
目をみて言葉をかわす。他人ではありますが他人ではないような気持ちを生みます。
同時に山道は狭いので、どちらかが足を止め道を譲る場面は
よくあります。登りは登る事に必死なのでしょうか。
譲られる事が多くかんじます。
反対に下りは、余裕もでき自ら譲ることが自然と出来る様になるのです。
人生もそうありたいですね。
励ましあい声をかけることがこんなにも有り難く感じるのも
山という空間が与えてくれる産物。
日常の生活でもきっとおなじですよね。。
欲張らない