一先ず、から一週間ほど経っちゃいましたね…えへへ(苦笑)
何書こうか分かんないんだよね、舞台の後とか。
『ありがとうございました』の一言で全てが集約されるんです。
…一言で何もかもが伝わる訳じゃないんですよねー。
いやー、コミュニケーションって難しい!!
あ、どうも霞京介です。
今回のSiren Song、良くも悪くも色々と自分に問い掛けられるものだったな。
この先の生き方。
活動のしかた?
その辺は細々しそうだから置いておこう。
えーっと、じゃあ自分で言わなきゃ他人には伝わらないことを書こう。
公演中は『分かる人にだけ分かってくれたらいいです』って思ってた細かいこと。
だけど、言わなきゃ分からないことだし言った方が良いのかなーって。
自分自身くらいは霞を誉めてもいいと思うの(苦笑)
アクションの技術を気づかれないレベルで多用してた。
立ち回りも一部付けたしね。
スタッフの殺陣担当には名を載せてもらってないけどねー。
あ、高台からの無音着地とか気付かれてないはず。
後は、セマ(飛沫友利くん)との一対一の素手アクションね。
どれだけ彼をカッコよく魅せるか。
下手くそな雑魚を倒したところでセマの強さは引き立たない。
この『ちょうどよいレベルの強さ』の表現には気を使ったなぁ。
彼の評判はよかったし、我ながらいい仕事をしたと思う(笑)
立ち回りのラストの蹴りの吹っ飛びは霞が自分で跳んでたのもここだけの話。
カッコつけたい年頃なんだよねー、俺もまだまだ。
メイン張りたいよ。
まあ絡みも久々だったけど。
でもね、そんなときにね、ふと博多のアクションの師匠である宮本秀樹さんが脳裏に浮かんで、、、
本人の全然関係ないところで『あの人はやっぱスゲーな』って改めて尊敬しちゃったわけです。
最後におまけで一枚写メ!

バラシ中の映像ー(笑)
霞京介(@Kyosuke_Kasumi)
Android携帯からの投稿