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【今回の記事は読み飛ばしてもらって構いません(苦笑)】
こんにちは、霞京介です。
ここで『こんにちは』なんて久々だなぁ(笑)
明るくパーっと記事をってのはなんか性に合わんなぁ。浮き沈みがあってこそ、ありのままの霞だと思う、うん。
まあ、記事のジャンルはザレゴトだし。
って前フリ長いか(笑)
うん、恐怖の対象って人それぞれだと思うんだ。
イメージと言うかなんと言うか。
自分にとってそれが何なのか気付いてる人もいれば気付いてない人もいると思う。
霞は今まではそのあるモノがなんとなく怖かった。怖いと言う言葉が適切かはわかんないけど。
その何となくが、最近何となくではなくて、確実に自分の恐怖のシンボルだと認識、気付いてしまったわけです。
気付いたのは呟きもしたけど、先日の悪夢。
悪夢で目が覚め、二度寝できないくらいに怖いと感じたのは人生で二度目で、一度目は先月くらいかな?
そういう経験を今までしてこなかったってどんだけ俺はノーテンキなんだって話だよねー(苦笑)
金縛りも未経験だしさー。
ってそんな話は置いといて…
その二つの悪夢の共通点があったわけで。
その共通点はその存在を初めて知った小学生のときから、ソレに対して恐怖と言うか絶望を感じてたのも思い出した。
寝る前にその事をチラッとでも考えてしまうと夜眠れなくなっちゃってたのを今更ながら思い出したなぁ…
んで、その共通点がね、
原爆。
核兵器。
確信したね。
これが霞の恐怖のシンボルだって。
圧倒的な暴力。
それに対して絶望するほかない自分の無力感。
存在自体に莫大なエネルギーが凝縮されてる。
あくまでも、霞が感じるイメージの話ですよ。
あ、ほかの共通点としては、前回は父親と逃げてて、今回はプラス母と弟だった。
爆発というか衝撃や熱はスローで迫ってきて、逃げてる途中、追い付かれる直前に目覚めたわけですけど。
夢占いでは吉兆らしいのが救いだけど、それでもやっぱり恐怖の象徴なのかなー?って思うなぁ。
因みに爆発した距離は一回目より二回目の方が近かったし、サイズもミサイルからロケット位にアップしてた(苦笑)
以上『臥せたる龍の見る夢』でしたー。
読んでくれた方!お目汚し失礼!!
霞京介(@Kyosuke_Kasumi)
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