ども、霞京介です。
舞台見てきました。
役者仲間のね。
『新撰組伝~新章・150年後最後の武士~』
タイトルの通り、新撰組をモチーフにした作品。
感想とか、そういうの苦手でダラダラ書いちゃいそうだなー、なんて予防線を張りつつ…(笑)
舞台観た後に思うのはやっぱりさ、『演技してーよ、ガンガンやりてーよ!!』って事。
まあ、全ての作品がそうな訳でもないかもしれないけど。
基本的に俺の見る舞台には(俺の感覚が異常出ない限り)外れはない!!(`・ω・´)
150年前の幕末のお話し。
その役者は幕府を守る側、新撰組の隊士。
そういえば一ヶ月前の俺もその時代に幕府を守る側で生きていたなぁ。
新撰組。
幕府を守る側。
守る側が在るなら当然攻める側、潰す側もあるんですよね。
来年4月の舞台、『真田十勇伝』は恐らく攻める側になると思う。
…といって違ったら恥ずかしいけどそれはそれでよし!(笑)
時代は変わって幕末から遡ること凡そ250年。
250年の時を越えて、今回のその役者や2013年11月の俺に、徳川に喧嘩売るってわけだ。
まーたこの役者には火ィつけられちまいまして、もうね、『お前は放火魔か』ってつっこみたい(笑)
こういう役者仲間、増えて行きつつあるから、この先の道も悪くはないかなぁ、なんてねっ。
来週の観劇もたのしみだー!
以上、『臥せたる龍の見る夢』でした!
霞京介
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