厨二病な大言壮語なのでスルーして貰って結構です。
自覚在ります(笑)
俺は孔明になんて成れない。
そう勝手に悟ってしまったのは数年前。
自分じゃ無理だと諦めた。
諦めてしまった。
時は流れて現在、成りたいものがある。そうありたいと思うものがある。
それは師匠の影響。
それは自分と心を重ねた役。
キッカケは本当に小さなものの積み重ねだった。
その積み重ねに当然の如く孔明の姿はなかった。
ある場で俺は自分で自分を「法正」と言ったけど恐らく、否、絶対に「孔明」で在りたい。
何故ならそれは…
さあ、知っている人も居るかも知れないけれど、プロフィールを見てなんとなく察した人が居るかも知れないけれど、改めて胸の内をさらけ出そう。
俺の成りたいものは
「龍」
龍で在りたい。
武や魂で龍を志す人はよく見る。
俺は武も、魂も、知でさえも…龍で在り続けたい。
結局、俺は孔明に成りたいんだなぁ。
いずれは天下を執りたい。
天下を取るのではない。
天下を奪るのでもない。
天下は執るものだ。
まあ、孔明は野心家では無いのだけどもね。
さてさて、今までの流れをぶち壊してしまうけど、「黒田官兵衛孝高」が俺の中の知的ハイエンド(笑)
そんなこんなでこんなブログタイトルに(笑)
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