本日、事務所の大懇親会開催。
参加人数は百人超だったとか。
ちぃっとドライに書いちゃいます。
歪んでるのは今のあやふやな自分の立ち位置のせいなのかも…はい、分かりませんっ(>_<)
ちょっとだけ、妄想してみよう。
もし俺だったら、この場で俺のような奴らに売り込まれても正直覚えられないなぁ。
なんて事をボーッと考えた。
その辺おかしいのかな?
協力者、紹介者が居ないと話に成らない。その他大勢が居る飲み会では特に。
そう思ってしまうね(・∀・)
売り込み先のそばにいる人が親しい人ならば幾分攻める術も有るだろう。
その場に自分以外の人の舌先に自分の名前が存在するから。
少なからず名前に厚みが在るから。
薄っぺらくても保証書が付いてるから。
保証書のない俺を参加者がうじゃうじゃ蠢く飲み会で覚えられる?
俺だったら、NO。
保証書を確認して初めて、取捨選択のスイッチのロックにようやく手が伸びる。
なんかこう…
確実にステップ踏んでかなきゃね(笑)
大人になったら変わるのかな?
視野とか…
はいっ、思いっきりザレゴトだけどね(・∀・)
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