最近、夜は涼しいですね~。
セミの代わりに虫の声が聞こえたりして。
うーん、いつの間にこんなに秋?
まだ絶賛夏ばて中なんですけど…。
そんなわけで、忘れてしまわないうちに、お盆休みのお出かけ日記。
去年に続き、今年も高知へ行ってきました。
今回は四国山地を突っ切る形で、愛媛県から寒風山トンネルを抜けて高知県入り。
最初の道の駅「木の香」が、川遊びのできる道の駅でした。

温泉もあるようでしたが、売店や食堂の規模は小さかったかな。
売店を一巡りして、お約束のご当地レトルトカレーをぱちり。
これは高知の勝ちでしょうか。

こんなのもありました。
高知のゆるキャラ、カツオ人間のドロップスにキャラメル。
幸い、カツオ風味ではないようでした。

カツオ人間って、高知県のアンテナショップのPR大使なんですよね?
愛媛のタルト人もたいがいアレですが、やっぱりこちらの方がすごいですよね…後頭部。

更に走って、道の駅「633美の里」で再度休憩。
「むささびのさと」と読むそうです。国道194号と439号の交差点にあるから633なんだとか。
こちらの方が少し大きめの施設です。

何故か風車が3つ。結構賑わってました。
農作物とか山菜とか売ってる中に、こんなのが。
幻の高級食材のわりに安いんですけど…どんなものなんでしょうね。

その後は前回と同じルートに入って、仁淀川沿いから高知市方面へ向かいます。
雨が多かったせいか、前回より少し水量が多くて、少し濁ってました。

道端の路面電車もじっくり観察。
やっぱり歩行者や自転車が恐い気がするんですけど…慣れでしょうか。


続きます。