こんにちわ、オーディオ、だいたい、わたしは、欲しいと思った機器は、入手しました、アンプは自作で、どうにでも作りますけど、アンプ類も、作りたかった、欲しかった真空管のアンプ類も、揃って、あとは、これらの使いこなし、みたいなことで、わたしのオーディオ趣味も、終焉、ではなくて、これから、これらの機器いろいろ使います、40万の法則という有名な法則が、ありまして、スピーカーからの音が、最低音と、最高音、の周波数、の掛け算をして、40万、となるのが、音がいい、バランスがいい音、みたいな法則がありまして、たとえば、最低域、80hzのスピーカーだと、最高域は、5khz、だと、かけると、40万、このような周波数特性の音のスピーカー、だと音が、良い、てことです、低域80hzで、高域、20khz、の高域高性能のスピーカーより音がいい、てことです、高域20khz、だと低域、20hz、だと、40万です、てことで、高音域が、伸びれば伸びるほど、低音域も伸びていないと、低音域が低くなるほど、高音域も高音高い方まで、てなってると、音が良い、バランスが良い、みたいな、経験則、な法則です、てことで、バランスが大切、て法則です、この法則通り、で、音がよく聴こえる、とは限らないけど、人間の音の感覚の感じ方、の一つの経験則、みたいな話です、オーディオ、ブログとか、みると、集中して、聴く、みたいな話があります、精神集中して、て意味だと思います、短時間で、まとめていっぱい聴く、て意味ではなくて、精神、聴感覚、集中して、て意味だと思いますけど、実際、どういう聴き方してるかは、その本人しかわかりませんけど、細かい音まで、違いを、聴き分けるとか、集中して、そういうことをする、?、みたいなことかしら、わたしは、そういう聴き方、精神集中してとか、やりません、比較、試聴、する場合も、違いを、集中して、聴き分ける、みたいなことはやらないです、とくに、精神、集中して聴く、てことはやらないです、聴き耳立てて、聞き耳立てて、?、みたいなことはやりません、自然と音が流れていく、みたいな聴き方しかしないです、それでも、違いがあれば、違って聴こえますし、それで違いがわかる、て違いが、違い、てことです、へんな集中して、違いを聴き比べるとか、馬鹿げてると思います、オーディオ趣味色々な人がいますから、いろいろでしょうけど、とくに意識して聴こう、とかは、しません、普通に聴こえてくる、音を聴く、それで違い、て感じますし、そういう聴き方です、陶酔の世界、みたいな音って、あります、周波数特性が、ハイファイ、であるだとか、高音低音が最低域、最高域まで、音が出ているとか、そういうことではない、と感じる、陶酔の音の世界、てあります、40万の法則、みたいなことだと思いますけど、なんらかの、人間の聴覚、精神に訴える、音、周波数特性が、優れているとかではない、陶酔の世界、て音があります、音が違う、表情、表現が違う、こういう陶酔の世界、な音、で音楽、聴いてしまうと、音と音楽とは一体でしょうから、音楽と音との、バランス、それによって生まれる音と音楽との一体感というか、ニュアンス表現、音と音楽の表現の、バランス、至高の、音、音楽の陶酔感、な音感覚、な音の機器、てあります、周波数特性が高性能だと、そういう世界になる、てことではない、です、機器の、測定特性の高性能な機器ほど、陶酔の世界、となるわけではない、てあります、そういう陶酔の世界な、音、音楽世界を味わってしまうと、ほかの機器で、同じの聴いても、満足できない、欲求不満、てなります、ある種の麻薬と、同じ、(薬とかやったことないですよ、笑笑、)、痒い所に手が届く、しばづけたべたい、みたいなことです、それが聴けない、てことに、禁断症状、みたいな、あれでないと、てなります、どういうことで、そういう、陶酔の世界の音、となるのか、わかりませんけど、わたしは、偶然、でしかないです、たまたま、そういう陶酔の世界、となる、そういう機器、たまたま、そういう機器類、ということになった、てことで、たまたま、そうなった、てことで、あれこれ、考えても、そのようにはならない、てとこあると思います、その機器類使うと、あらゆる音楽ソース、にそういう陶酔の世界、てなるわけではないです、わたしの場合、音楽ソースが違えば、使う機器も違う、てとこあります、ひとつで、あらゆるのが、て、わたしは、なりません、得意不得意、というより、ぴったりはまる機器、てあります、音楽ソースによって、ぴったりはまる機器、てのがあります、音楽ソースごとに、ちがう、複数機器使う、てことです、ほかのでは、欲求不満となりますので、一度陶酔の世界味わってしまうと、麻薬と同じ、ほかのではだめ、あれでないと、となってしまう、全然いいと思わなかった、音楽が、音楽ソース、が、機器を変えると、陶酔の音世界、音楽世界となる、てあります、オーディオてそういうとこあるので、普段聴いてる、てのは、聴いてて良いから、聴いてるのですけど、よくない、と思っていたのが、機器を変えると、素晴らしい、てなることが普通です、同じ機器だと、よくない、のが、機器変えると、陶酔の世界になる、てことは、わたしは、あります、具体的に、キロロ、とか、聴きませんかね、キロロとか、わたしの場合、ある機器で聴くと非常に良い、けど、他ので聴くと、こんな、安っぽい、若者音楽、みたいなとこ、なきにしもあらず、に聴こえるとこも、あるのだけど、キロロ専用の機器で聴くと、陶酔の世界、てなります、この機器で、竹内まりや、とか聴くと、あまりよくないのだけど、竹内まりや、も音楽ソースによって、その機器で聴くと陶酔の世界、となる曲歌もあるけど、べつの、竹内まりあ、の曲むきの、機器てのがあります、それでなくては、あらわれない、世界、て機器があります、極端なこと言うと、その曲だけに使う機器、みたいなとこあります、音楽から生まれる、感情、世界、情景、がその機器でないとあらわれない、てありますよね、そういうので、一度聴いてしまうと、ほかのでは、欲求不満、あの表現がだめ、あそこではこういう音でないとだめ、あれでないと、てなります、世界が、情景が、感情的感覚が、生じない、てなります、てことで、機器が、いろいろ、必要、一つだけで、てことにならない、むかしは、一つの機器だけで、てやってたとこあるけど、音楽、聴くソース、いろいろジャンル、世界が、ひろがると、機器も増えてくる、決して悪い音ではないけど、音としては、いいけど、陶酔の世界にはならない、てなります、こういう音音楽世界オーディオ機器で味わってしまうと、ほかの機器では、満足できない、てなってしまいます、オーディオ趣味、こういう趣味、です、竹内まりやとか、そのほか、クラッシック、のある曲とか、坂本龍一とか、これでないと、て、スピーカー、周波数特性は、貧弱、だけど、これで聴くと、陶酔の世界、周波数的不満感とか全く感じない、音と音楽の素晴らしさ、の陶酔の世界となる、このスピーカー、USA軍用、だと思います、ダイナレック、て会社、アッセンブラー、というより、製造してるみたいです、よくわかりませんけど、今でも会社あります、軍用品作ってます、昔購入、40年以上?まえ、に入手、富士商会が秋葉原にあった頃、富士商会で、入手、新品、2個、ありますけど、わたしはモノラルなので、1個使います、アメリカン、入れ込んでた頃、買ったスピーカー、made in USA、てことで、20cm、フルレンジ、周波数特性は、たいしたことないけど、かまぼこ、といっていいと思います、じっさい、これでないと、という陶酔の世界、が、てなります、このスピーカー、に使うアンプは、71A、シングル、これでないと、て世界、音楽世界、歌声、ほんと素晴らしい、周波数特性とか全く意識に上がらない、陶酔の世界、スピーカー、もアンプもたいした、のではないけど、これでないと、味わえない、至高の世界、いい音する場合って、だれでも、一聴、わかるので、集中して、とかではなくて、一聴、いい音、て、いい音の場合は、感じますし、それが感じない場合は、音がよくないのです、良い音の場合は、集中して比較とかではなくて、良い音、てことが、一聴で感じる、そくはまる、そうならないで、音の良さどうのこうのとか、探すとかて、その音は良くない証です、と思います、