こんにちわ、わたし、かなりな、暇人、笑笑、アンプ、周波数特性、これって、単に、この周波数で、音が出る、低音出る、高音出る、高音20khz、まで、周波数特性あるなら、20khz、の音が出る、てことだけど、これって、測定は、単音でやるけど、実際の音楽、音って、単音ではないので、倍音成分てあるでしょう、周波数、単音ではなくて、複雑な波形なのですよ、この複雑な音の波形、て、波動、てことで、波動、波です、波って、重ね合わさって、複雑な波形になる、一般的な音、て当然音楽の音も、複雑な波形、単純な形の波形ではない、単音ではない、この複雑な波形、て、分解して考えて、単純な波形、幾つもの単音が、重なって、大きさも波長も違う、いくつもの単波長、単音が重なって、複雑な波形になる、それが合わさって、複雑な波になる、倍音成分て、そいういういういくつもの波長の違う音の重なり合い、てことです、てことで、実際の音は、高音が出るだとか、低音が出るだとか、単純に、単音の、20khz、の音が出る、みたいなことではないです、周波数特性、フラットで、最低音、ゼロ、周波数から、高音域、20khz、まで出れば、この複雑な実際の音、再現できる、てことではないです、20khz、まで、周波数特性あれば、20khz、の単音は出ますけど、実際に複雑な波形が再現される、てことではないです、実際の複雑な波形は、もっと周波数高い、音、の単音の重なり合い、てことで、実際の複雑な波形の再現には、無限大までの周波数特性がないと、再現できません、なにが言いたいかというと、実際の音、20khz、の音、ていうのは、測定に使う音とかではなくて、現実の音、て単音ではないので、倍音成分、および複雑な波形を形成する、20khz、以上の、周波数の音が重なって、複雑な波形となっているのです、てことで、実際の高音低音ていうのと、単純波長の20khz、とか、50hz、の音、とは実際の音との比較とは違うてことです、いろんな波長成分、大きさの違うそれらの波長成分が重なって、一つの現実の音が形成されている、てことです、てことで、周波数特性、20khz、の単音、が聴こえないからといって、20khz、の音の成分が、他の周波数の音の成分と重なって、可聴域の音が、違う音に聴こえる、てなります、赤色と、黄色い色があると、赤い色と、黄色い色、に見えるということではなくて、オレンジ色に見える、てことです、人間見えない紫外線成分があると、見える色の、見える感じが変わるのです、紫外線成分だけでは見えないけど、見える色と、紫外線が重なると、色の感じが変わる、てことです、音も同じ、20khz、の単音が聴こえなくても、可聴域の音と重なって、可聴域の音が違って聴こえる、のです、周波数特性て、そういうことですので、理想的というか、理屈では、現実の音の再現には、複雑な現実の音、てことですけど、無限大までの、周波数特性がフラット、で、はじめて、再現できる、実際は、録音がそもそもそんなの不可能、てとこあるし、それ以前に、現実世界の複雑な音も、あるところで、限界、となるので、無限大の周波数、なんてのは、必要ないけど、20khz、の単音が聴こえない、からといって、40khz、までの特性持たせた機器録音と、20khz、までの特性しかないのとでは、当然音は可聴域で違う音に聴こえるようになります、単音では聴こえない高域の音も、可聴域の音と重なると、可聴域の音が違って聴こえるようになります、いろんな周波数の音が一緒になると、単純に、単音を、単音として、区別して、聴けるようには、人間の聴覚は、なってないです、あわさった、音の音に聴こえるのです、当たり前な話ですけど、てことで、誤解があるといけないので、
いちおう書いておくけど、周波数と波長て、周波数が、同じ音、なら波長も決まった同じ大きさです、波長が同じ音なら、周波数は同じ音です、音速を波長で割ると周波数、になります、音速を、周波数で、割ると、波長になります、波長と周波数とごちゃ混ぜで書いているけど、全部波長で統一した書き方でも、全部周波数で統一した書き方でも、おなじです、波長と周波数と、統一した書き方になってないけど、どちらで書いても、本質部分の違いはないてことはわかりますよね、あと、周波数と、振動数て、同じです、言葉が違うだけです、いちおう余計なお世話かもだけど、音速て、温度で変わるので、気温が違えば、音も変わります、湿度でも変わります、空気の振動ですので、空気の状態が変われば当然変わる、てのは分かりますよね、温度湿度気圧などで、変わります、スピーカーのコーン紙も変わる、でしょうし、うちは、日本間、障子だから、夏と冬では、障子の紙の状態が、大幅に変わります、当然同じようにコーン紙も変化してると考えられます、





