こんにちわ、きょうも江戸川行きました、きのうも行ったけど、ローディー、減りました、全くいないわけではないけど、ほとんどいない、きのうも、きょうも、数人はいたけど、だいたいわたしは遅いので、ちょい前の頃は、ローディーに、何台も抜かれたし、前からくるローディーもけっこういたけど、ほとんどいない、いるけど、本格ローディー、メット、レーパン、いかにも高価なロードバイク、てのは、数人としか遭遇しませんで、なんちゃってローディー、というか、そういうのもあんまいない、ロードバイク以外の、チャリも、あんまいない、きのうも、きょうも、おとといも、天気いいし、サイクリング、チャリ乗りに、いい感じだったけど、ちょっと風、あったけど、それほどでもなかったから、チャリ、乗りにいかんじだったけど、あんまいませんでした、わたしは、ローディーじゃないし、ロードバイク、はすすめない、て話、書いてるけど、趣味だから、好きにすればいいけど、わたしの今のチャリ、けっこうフレーム硬いのよ、クロモリだけど、パイプ、径が太くて、ごっつくて硬い、こういうのもおすすめしない、というか、俺自身が、気に入らない、てとこあります、もっと柔らかい、パイプ径が細くて、十分、ですね、剛性感とか、より、柔軟性、サーリー、オーガ、とかも、けっこう丈夫なフレームだと思うけど、オーガより全然ごっついのだし、パイプ径が全然太いし、こういう硬いフレームてさ、反応はいい、ダイレクト感てあるけど、そういう、乗り方じゃないからさ、わたしの望むのと真逆、昔買ったやつだから、まだ元気だった頃だからさ、BBも、低くないフレームジオメトリー、だからさ、わたしの好みなフレームではない、てとこあるけど、オーガ、買ってしまいそう、でさ、太いタイヤくっつけてるけど、オーガも、太いタイヤ、くっつくようになってるけど、3連休、ちょっといろいろ、やってみてさ、ポジション、乗車ポジション、も、ちょっと変えてさ、ハンドルちょっと上向にしただけだけど、よりママチャリな、乗車ポジション、ママチャリてさ、人によって、ポジション違うだろうけど、俺とかはさ、サドル、イスにどかっと、座って、みたいな感じで、そういう、ポジショニング、上体は、前傾はゼロ、こういう感じで、わたしだけではなくて、ママチャリ、てこういうポジショニング、て人多いと思うんだ、よりそういう感じにして、ちょっと前までは、少しだけ前傾、て感じにしてたんだけど、ママチャリで、ではなくて、趣味の自転車、だけど、ほぼママチャリ、ポジショニングにして、乗車感、フィーリングも限りなくママチャリに、近づいて、で、やっぱこの感じ、がベスト、わたし的には、自転車、ポジショニング、乗車姿勢、ママチャリ、がベスト、ママチャリのパイプで、スポーツバイク的、な、クランクとか、ホイールとか、変速機、取り付けられる、て、フレームがあれば、買い、なんだけど、ママチャリのフレームジオメトリー、で、そういうの作る、て、とこないしさ、パイプも、ハイテンション鋼、のでいいんだよね、ママチャリを、ロード仕様にした、て話とか、あるけど、フレーム、を、もうちょい趣味的なパーツが取り付くようにして、そういうフレームがあれば、いいけど、そういう類のあるけど、なんか中途半端、寸法がさ、後ろのとこだけど、135mm、にしてくれるだけでいいんだけど、前、後、ディスク、の取り付けポストつけて、そういうのがあれば、いま使ってるので、いろいろ試してるけど、新しい、のにしようと思って、いろいろやって、いま太いタイヤ、つけてるけど、太いタイヤ、魅力あるでしょう、リムも幅広にしてるから、太さ、2、1、のタイヤだけど、幅やく、5cm、くらいだけど、リムが、はば4〜5cm、の使ってるから、見た目、的にも、かっこいいとこあるけど、リムから、タイヤ側面が、直線、てなってる、見た目、リムのとこで、すぼまってない、てなってるけど、いまさ、わりと太めのタイヤが、はやり、昔は、このはばだと、5cm、くらいの幅だと、最大級、クラスで、そういうの使う、てほとんどいなかったけど、いまは、太めではない、むしろ細い方、てとこあります、マウンテンバイク、系、の話だけど、いまは、ホイールも、径が大きくなって、わたしのは 26インチ、のころ、のだけど、いまは、27、5、あるいは、29、てのが、普通、主流、で、タイヤ幅も、2、1、とか、細いほうで、2、5とか、それ以上とか、普通、マウンテンバイク系、のはなしだけど、2、1、ではば、5cm、あるけど、幅、7cm、なんてのもわりと普通、てとこあるけど、本格的マウンテンバイク走行、本格的マウンテンバイク、な、走行場所、で使う、てことでなければ、そんなタイヤは必要ない、です、本格マウンテンバイク、走行場所て、市中の、公道とか、サイクリング道路の周辺土手とか河川敷、的、荒地、とか、あるいは、田舎道の林道とか、こんなとこしか走らないなら、必要ない、てタイヤです、こういうとこしか走らないなら、メリットより、デメリットが、大きいでしょうね、とにかく太い分、重くなるから、わたしも若い頃は、平気で、太いタイヤで、市中とか、走ってましたけど、最近は、細いというか、普通の太さのにしようかな、と思ってます、本格マウンテンバイク、な、とこなんかは、走りませんし、市中の公道とか、サイクリングロードとか、田舎の林道とか、そういうとこしか走りませんので、オーバースペック、なのですね、基本的にわたしは、サイクリング、自転車旅行、日帰りです、そういう趣味、ですので、ママチャリの、標準的についている、タイヤ、で十分だし、あのサイズ太さ、て、こういう趣味だと、ほんとに乗りやすい、てサイズですね、ママチャリ、の、26、インチ、とスポーツバイク、マウンテンバイク、の、26、インチ、て、径が違うので、タイヤ、互換性はないです、それぞれに合うタイヤ、でないと、取り付けできません、ママチャリの26、インチのタイヤの方が、マウンテンバイクとかの、26インチより、径が大きいです、マウンテンバイク、系で、27、5、インチ、ていうのは、むかしの、ランドナー、の標準的によく使われてた、650b、ていう、ホイール、と、同じ径、むかしの、650b、といってたのを、27、5、などといってます、29、というのは、ロードバイクで、標準となってる、700c、と同じ径です、何か違いがある、てことではなくて、同じものです、29=700c、です、650b=27、5、です、これに、+、とか、つけたりするけど、なんか違ったものではなくて、太いタイヤ、取り付けて、+、などと書いてます、いちおう書いておきますけど、29=700c、ですけど、これって、ママチャリの27インチのホイールより、径が、小さいです、29、とかいってますけど、ママチャリの27の方が、径が大きい、ロードバイクのホイールもママチャリの、27インチのより、径がちいさいてことです、呼び方で、誤った、感覚、てなるけど、そういう呼び方になってるてことで、てことで、タイヤの太さだけど、ママチャリとかは、26x1 3/8てなってて、1 3/8、てのが太さ表してて、だいたい、34mm、くらい、マウンテンバイクとかだと、26x1、5、とかなってて、1、5、てのが、ふとさで 、だいたい、同じくらい、34mm、くらい、このくらいの太さ、てのが、一般的な自転車の使い方だと、一番いいと思う、5cm、とかだと、普通に使う場合、重くなって、走行性能低下、てなりますね、体力が必要、本格マウンテンバイク、みたいな使い方でなければ、疲れるだけ、てことになると思います、体力ある人、若い人は、気にならないかもしれないですけど、わたしは、もう太いタイヤは、いいかな、てとこあります、てことで、サーリー、オーガ、とか全くいらないかも、てとこあるけど、趣味なので、笑笑、細いタイヤは、取り付け、問題ないですよ、フレーム太いタイヤが入るフレームに細いタイヤ使っても何も問題ないです、当然の話ですね、あとペダル、グンマ、使ってみました、これ前後に長くて、大きいので、どうなるか、と思ってたけど、べたっと、靴が、乗っかる感じ、が、なんかいいです、靴全体置く感じ、がいい、前後短い、ペダルは、使う気無くしました、あと、わたしのは取り外せるのだけど、そのために購入、てことだけど、自転車、部屋とか入れる人は、取り外して、鬱陶しくなくなるので、良いです、値段、高いけど、てことで、三連休、わかったことは、グンマペダルは、良い、タイヤは、太いのは疲れるだけで、もういらない、34mm、くらいのでいい、1、5、ていうやつ、乗車ポジションは、ママチャリポジションで決まり、ママチャリポジションてさ、後ろのタイヤに、けっこう体重がのる感じで、後ろに、かなりの重量配分て、感じで、それがいい感じな、安定感、てあります、後ろに、体重かかってるて、乗り味、バイクで、ギャンブルの、オートレースのバイクと、スポーツバイクのレースの、前傾姿勢のバイクの乗車ポジション、の違いみたいな、

ペダル、三ヶ島、グンマ、滑り止めのネジが、ついてるけど、わたしは、これはない方が、いいかも、滑らなくなるけど、靴に引っかかりすぎて、てなるので、とってしまうか、奥まで ねじ込むか、べつなねじにかえるか、靴底ベッタリ感の、安定感と力の加わる感じが良い、

こんにちわ、三連休、きょうはわりと暖かい、江戸川、いきました、競艇ではなくて、江戸川、サイクリングロード、サイクリングロードといっても、自転車専用道路ではなくて、歩行者自転車専用、てことで、歩行者専用でもあるので、普通に歩行者優先、てなるでしょうね、江戸川観光地だから、三連休だし、人けっこういました、中国人、がけっこういました、観光客じゃない中国人、ですね、中国住人けっこう多いです、釣り、キャンプ、野球、犬、ランナー、ピクニック、ちゃり、江戸川、土手、河川敷、こんな感じ、ローディー、いました、あんまいないけど、いました、集団が、一組、あとさんぱつ、ひとり、とか、ひところみたいにはいない、ほんと、ロードバイク廃れたようです、いかにもローディー、て感じのひとは、集団と、あとは、二人くらいしかみなかったかな、ローディ、的ではないローディ、いれてもあんまいない、わたしは、レッドバイク、で走りました、いま乗ってるやつ、フレームガチガチで硬い、タイヤ太いのつけてるけど、26x2、1、のタイヤ、フレーム、かなり硬いフレームだと思うので、サーリー、オーガ、買うかな、ブリッジクラブ、と迷ったけど、オーガ、買うかな、いま使ってる、26ホイール、タイヤ、そのまま使います、オーガて、29なフレームです、ブリッジクラブは、27、5、なフレーム、それぞれ、どちらも使えるけど、オーガの方が、径が大きいホイールタイヤ、設定、だと思うけど、わたしは、これにいまつかってる、26のホイールタイヤ、使います、クランクペダルのクリアランス、いちおう調べて、たぶん大丈夫、ペダルが地面こすらないで、使えると思います、マウンテンバイク、のような、かなりなでこぼこ段差、なとこで使うことって、わたしはない、そういうとこ怖くて走れない、そういうシュチュエーションが仮にあったとしたら、降りて押します、たぶんそんなとこ走る、てないと思います、坂道は、普通の坂道ですけど、のぼり、いつも降りて押して登ってます、どのような自転車でも、おりておしてます、がんばる元気はない、昔からです、電動買えば、おりないけど、てことで、変速、あんま必要ないです、変速のない、シングルギア、の良さってありますよね、ママチャリ、わたしのは、変速なしのシングル、シングルの良さってありますよね、変速あると楽なとこありますけど、オーガ、シングルにしてしまうかも、いま乗ってるの、パーツ類、使えるのは使おうと思います、ヘッドパーツと、BBの、ベアリング、のとこ、のは買います、いま使ってるのは、ホローテック、2、ですので、これ用の、BBの、ベアリングのハウジングみたいなの、けっこう安い、マウンテンバイク、系だと、XT、けっこういいグレードのでも、3000円くらい、クランク部分は今の使います、ブレーキは、いま使ってる、ディスク、のを、はずしてつけます、いま使ってるのは、Vブレーキも使えるので、Vブレーキはあるので、取り付けて、てやろうかと、いぜんは、Vブレーキ使ってて、ディスクに変えましたけど、あと、カロイのシートポスト、2000円くらいかな、ハンドルは、ママチャリ用の浅あがりハンドル、ていうやつ、1000円くらい、ヘッドパーツは、けっこう高級なの使うけど、ケーンクリークの40、とかいうやつ、たぶん、1万円、とかすると思う、5000円とかのでも十分高級だけど、クリスキングは、3万円以上、趣味の自転車でも、わたしはいらない、笑笑、あとは、ないね、サドルも買うかどうするか、ママチャリ用の安いやつだけど、いま乗ってるやつ、全部うつしちゃってもいいけど、ヘッドパーツ、と、BBのべリングのとこのだけは、買います、後のパーツは、とっかえひっかえ、あとでもいつでも、いろいろどうにでもなる、てパーツだから、江戸川サイクリングロード、部分的に、サイクリングロードではなくて、河川管理の道路、みたいになってるとこもあるようで、自転車走れない、てことではなくて、サイクリングロードにはしてない、て、だけですけど、普通に土手の上の舗装路ですけど、普通の車は入れないけど、てとこもあるようです、ローディ、減ったね、いたけど、少ない、明日も見てくるかな、釣具持っていきます、釣り、やってきます、電動1000km、充電必要ない、てあるじゃん、あれいいよね、買わないけど、

 

こんにちわ、三ヶ島、ペダル取り付けました、取り外しできるやつね、家の中とか、いれる場合、ハンドルはしょうがないとして、ペダルの出っ張りが鬱陶しい、てあるよね、ないですか、?、古いの外して、取り付け、三ヶ島、グンマー、ていうやつ、グンマ、ではなく、ガンマ、です、前に同じこと書いたかな、わたしの自転車趣味、レーシー、な自転車趣味ではないからさ、汎用性、てけっこう、重要、スポーツタイプの自転車でも、スタンド、て必須だよ、ロードバイクは、関係ないよ、あれはレース用で、どこかに駐車的に止めておく、なんて、ないから、そういうことする必要のない自転車ですので、サーリー、おすすめは、オーガ、とか、ブリッジクラブ、とかだけどね、わたしのような、まったり、した、乗り方、の人、におすすめ、てことで、もっとレーシー、な、とかだと、別なのが、てあるだろうけど、もう一度書いておくと、BBの高さ、BBて、ペダルがついてるクランクの回転するとこの中心部分、の軸のとこ、これが低い、前後の車軸繋いだ、直線より低い、ほうが安定感があります、安定感があるということは、機敏じゃない、反応が遅い、というか、ダイレクト感がないというか、BBの位置が、低い、て、類です、不整地、走る、てこと想定してる、自転車ですので、マウンテンバイク、とか、BB位置をあまり低くすると、ペダルが、地面擦ってしまう、てことで、不整地の安定性、てことでは、BBは低いほうがいいのだけど、そんなに低くはできない、不整地走行想定、ので、BB位置が低い、てのが、オーガ、と、ブリッジクラブ、オーガの方が、径が太いタイヤ、想定てこともあるだろうけど、BB、位置、前後の車軸結んだ直線、から下に、68mm、ブリッジクラブは、60mm、です、ホイールベースは、ブリッジクラブの方が長い、ホイールベースも、長い方が安定感が出ます、けど、あと違いは、オーガ、は前上がり、前の部分が高い位置にきます、この高さの違い、乗った時どういう違いになるか、イメージ、わかりますかね、上体起きた、乗車感、てことだけではなくて、ハンドル、きったとき、上側に支点がくる感覚、イメージ湧きますかね、てこ、の感覚で、くっと、入り込む、こういう感覚わかりますかね、てことで、オーガ、と、ブリッジクラブと、乗車感がけっこう変わると思います、わたしは、オーガの方の乗車感の方がいいかも、てとこあります、あと、どちらも、ヘッドパーツ、前輪のホイールがつく部分、フォーク、とかいう名前、ですけど、これが、本体フレームのとこで、まわるようにするのに、ハンドルが回るように、ついてる、ベアリングが、入ってる、パーツ、がありますけど、これの寸法が、いろいろあって、オーガ、と、ブリッジクラブ、は同じのです、いまのこの手の自転車は、ちょっと大きいのになってるけど、いままでの、主流、だった、昔のというか、ちょっと前まで主流だった、パーツが使える、オーガ、とかブリッジクラブ、とかのがわたしは良いと思ってます、このパーツ、クリスキングという、値段が、高いのがあるけど、わたしなら、ケーンクリークの44、?、40、だっけか、?、てのにします、これでもけっこう高級品、普通の人が、使うとして、普通の人が使う状況状態では、このパーツて、まず壊れません、高級品でなくても、まず壊れないと思います、あと、クランク、とか、ペダルとりつく、前側のギアが、ついてるパーツ、わたしは、シマノの、ホローテック、2、ていうの今使ってるけど、次買うとしても、ホローテック、2、のがいいけど、いまの最新のシマノのではなくて、ホローテック、2、で、フロントのギア、チェーンリングとかいう名前ですけど、これを、4本ねじ止めタイプ、てのがいいんだけど、最新のは、ねじ止めではなくて、かんごうさせる、みたいになってますけど、以前のねじ止めの方がいいです、あと、シートポストは、カロイ、とか、VIVA、とか、安くておすすめ、単純安い、見た目スッキリ、自転車、てこういうパーツが、一番安くて一番いい、て私はそういうイメージ、私は、ハンドルと、サドルは、ママチャリの、使います、ハンドルは、1000円くらい、サドルは、2000円〜、とかするよね、普通に、ホームセンター、とかで売ってる、ママチャリのやつ、ホイールとか、ハブとか、省略、ハブの寸法規格、だけ、書いておくけど、オーガ、も、ブリッジクラブ、も、前輪は、100mm、で、ママチャリとかも、普通、100mm、です、このての、スポーツ自転車、いまはもっと幅広いのが主流になりつつあります、規格的にも、スルーアクスル、てのになってます、オーガ、とか、のは、今まで、主流だったやつが、取り付けできます、後輪は、どちらも、いままで主流だった、135mm、のが取り付けできます、汎用性持たせて、もうちょっと、幅広いのもつけられますけど、私は、いままで主流の、135mm、のでいい、オーガ、とか、ブリッジクラブ、にするっていうのは、太いタイヤが、つけられるから、10cm、もあるタイヤとかのは、いらないけど、てとこで、太めのタイヤがつけられる、てことで、舗装路用の、ではなくて、マウンテンバイク、よりな、てことです、前傾姿勢、みたいのも好みではないし、てあるし、後ろのエンドの作りも、オーガは正爪、ママチャリとか、競輪選手の自転車、みたいな、ホイールの取り付け、になってます、ブリッジクラブ、はストレート、エンド、基本的に、変速機使う、てエンドです、ホイールの車軸が、位置が動かせない、てエンド、精度が良ければ、位置が、きちんと取りつきます、わたしは、変速機なし、みたいなことも考えてるので、正爪のオーガ、のほうが、てとこあります、どちらも、ディスクブレーキ、仕様です、油圧は、私はすすめません、ワイヤ引きのほうがいい、本格的なマウンテンバイク、なら、油圧がいいと思いますけど、普通に、ツーリング、サイクリング、まちのり、ならワイヤー引きの方がいいと思います、違いは、メンテがいらないのは、ワイヤー引きです、油圧はメンテがいらない、ていいますけど、チャリ屋で、メンテが必要、チャリ屋利用、しないと使えない、てのが油圧、ワイヤー引きはチャリ屋、利用しなくても、てとこが違う、効きは油圧がいいだろうけど、本格的なマウンテンバイクみたいなことでなければ、関係ないです、本格的なマウンテンバイク、みたいなこと、どういう使い方か、走ってる動画ありますけど、そういうのわたしは、怖くて、走れないです、笑笑、

こんにちわ、てことで、はなしつづき、あんまどうでもいい話かな、いま欲しい、趣味の自転車は、サーリー、オーガ、ていうやつ、ちょっとまえ、サーリー、ブリッジクラブ、すすめたけど、ブリッジクラブ、わるくないけど、オーガの方がいい、私の好みなだけだけど、ブリッジクラブ、てさ、サーリー、でも人気車種、オーガ、て、ちょっと人気ない、違いは、後ろのエンド部分、が、オーガはえぐい、ブリッジクラブの方がシンプル感があります、私もシンプルな方が好みだけど、オーガ、のエンド部分えぐいけど、正爪のエンドなのが、良い、ママチャリみたいになってるやつね、基本的には、変速機使わない場合、これ一択、てとこあるけど、あと、違いは、オーガ、のほうが、ちょっとだけ、大きい太いタイヤ取り付けられる、てとこあるけど、ほぼ同じ、フレームジオメトリー、がちょっと違って、オーガの方が、わたし好み、だと思う、BB位置がより低い、ていうのと、チェーンステイが、ちょっとだけだけど長い、長いと、まったりした感じになります、クイックじゃない、ダイレクトではない、て感じになります、5mm、しか違わないけど、エンドが、正爪だから、どこで測ったかわからないとこあるけど、とにかくカタログ上の、ジオメトリー、見ると、オーガの方が、ゆったりした、安定感がよりある、乗り味、てかんじ、ゆったりまったり感、が増す、てことで、ダイレクト感とか、クイックではない、てことです、そういう乗り味が私は好み、てことです、クイック感、ダイレクト感、みたいなこと求める人は、そういう感じの乗り味ではない、て、フレームジオメトリー、ですね、わたしは、低速で、惰性で、走っていく、乗ってて、安定した感じ、みたいなのが好き、ですので、ダル、な乗り味のが好きなのです、キビキビ機敏なのではなくて、てことで、オーガ、てそういう類ですよね、かなり欲しい、買うかも、ロードバイク、てさ、オワコン、廃れたけど、ロードバイクて、自転車として、特殊なんだよね、一般的ではない、大衆的ではない、特殊な、レース用の自転車、なのだけど、特殊てことが、わかってない、で、速さ、みたいなことだけ、強調されて、購入、しても、特殊すぎて、やめた、てなるよね、オワコンになったから、もういいけどさ、ロードバイクなんか、買っても、自転車楽しくないよ、オワコンだから、もういいけどさ、レースやる人は、購入してください、速さ、だけとかだけで、他の自転車よりいい自転車なのだよ、みたいに考えてる人は、買ってもしょうがないでしょうね、レース用なのだから、レースで、ディスクブレーキの方が、良いとなればそうなるのは必然だし、電動変速が良いとなればそうなるのは必然でしょう、一般大衆は手が出ないよ、とか、一般大衆向けの自転車ではなくて、レース専用の特殊な自転車ですよ、シマノよくやった、レース専用の自転車だからね、一般的なスポーツサイクリング的に使う、て自転車ではないのです、て知ってて買うならいいけど、そうではなくて、買う人がブームの時、にはいっぱいいたってことですね、一般的なスポーツ自転車て感覚で、購入してしまう、ロードバイクて、健康のためとか、そういう人が乗る自転車ではありません、健康のためなら、ママチャリおすすめ、サイクリング趣味なら、50km、くらいならママチャリおすすめ、もっと長距離なら、クロスバイクとか、です、ロードバイクでいわゆるサイクリングはありえない、レースに使う自転車です、趣味の世界だから、普通のサイクリングに使っちゃう、絶対ダメとか、は、いえないけど、とにかく一般的な自転車ではない特殊なレース専用の自転車である、てことがわかってなさすぎ、わかってて買う人は、レースやるでしょうけど、

こんにちわ、わたしとかの年齢だと、子供の頃、自転車、ランドナー、て話したけど、それから、ミニサイクルママチャリの世の中になって、その後、自転車趣味、みたいなことはやらなくなって、自転車、日常生活の、実用自転車である、ママチャリ、になって、わたしの話だけど、ずっと、趣味的な自転車、やってた、乗ってた、てわけではないです、趣味的な自転車、子供の頃の、ランドナー、から、ママチャリに、なって、趣味的自転車みたいなことは、ずっと、やってませんでした、ママチャリが、自転車、てことですね、わたしは、ママチャリで、けっこう走ります、往復で、20km、程度の距離、てママチャリでも、たいした距離ではない、夕方、ちょろっと、近所散歩、て感覚で、簡単に走れてしまう、て距離ですね、往復、30km、程度の距離でも、散歩気分で、ちょろっと走れてしまいます、ママチャリ、て、乗りやすくて、気楽に走れる、てとこがいい、往復、40km、程度も、ママチャリで、苦もなく走れる、て距離ですね、スピードとか関係ないので、それなりに時間はかかりますけど、大変な距離ではない、ママチャリで、この程度の距離なら、十分サイクリングに使えるのです、思いついて、その場で、いける、て、程度の距離ですね、私は、家から、江戸川サイクリングロード、近いので、ママチャリでよく行きます、江戸川、風があると、追い風はいいけど、帰りは大変、てなりますけど、追い風で、走ってると、ママチャリでですけど、結構なとこまで行ってしまいます、帰りが大変ですけど、ママチャリで、十分な距離、江戸川サイクリングロード、走れますので、関宿は遠いけど、ママチャリで、行けなくはない、し、昼から出かけて、て、行って帰れる、て距離ですね、こういう感じで、ママチャリ利用してましたけど、普段、もっと近場でも利用してますよ、市川から、船橋、周辺、チャリがあると便利、ママチャリがあると便利、てことで、ママチャリで、用が足りてしまう、てとこありますけど、もうちょい時間短縮、もうちょい距離伸ばしたい、て思いがあって、印旛沼とか、手賀沼とか、もうちょい余裕もって、田舎道、というか、奥まった、田んぼの奥とか林の中の怪しい、獣道的な場所、そういうとこ、いろいろ、走りたい、どうなってるか、見に行きたい、てとこがあって、いわゆる、バイク、エンジンオートバイ、でもいいのだけど、エンジンオートバイて、わたしは、50、原付しかないので、わたしの地域、ちょっと乗るのが怖い、車と共存、てけっこう気を使う、て交通状況、自転車、のほうが、はるかに、気楽、安全に乗れる、てとこがあって、自転車て、やっぱ、道走るとき、自由度が大きい、バイクだと、交通ルール的に、自由度が制限される、てとこありますよね、わたしは、チャリの自由度が好きなとこがあので、交通ルール、無視、てことではないですよ、自転車て、通常走れないて道がない、一方通行でも、自転車は除外、て普通そういうのが多い、し、降りれば歩行者、てなる、てとこも大きい、都内周辺とかって、通常、歩道も自転車走行可、てのが多いです、そのほか、自転車ならではの、道、てあります、わたしは、車道、車と一緒に、結構なスピードで、走る、みたいなことはやらないので、だいたい、時速20km、以下でしか走らないです、ママチャリの時は、当然スピード出ませんし、スポーツタイプの乗る時でも、20km、なんてスピード出しません、そういう乗り方、てことです、もうちょい遠くへ、時間短縮、てことで、スポーツタイプの自転車、ての始めたのですけど、そんな昔ではない、マウンテンバイクが流行ってた頃、ですね、ロードバイクブーム、みたいになるまえ、です、わたしは、スピード志向ではないので、変な田んぼの畦道とか、ダート的な田舎道、といっても、そういうのいまはあまりないですよね、ほとんど舗装ができてる、けど、不整地走行、みたいな志向、で、マウンテンバイク、みたいな方向性、マウンテンバイクて、本格的マウンテンバイク、なんて、使うような、一般道なんて、ないですけどね、本格マウンテンバイク、とかの動画、ありますけど、かなりエグい、走り、そういうとこ走りますけど、あんなのは作られた、マウンテンバイク用のコースしかないですよね、通常の林道とか、そんなとこはママチャリでも走れますよね、マウンテンバイクの、想定してる走りって、林道とか、そんな程度の荒地、ではないですよね、要するに、わたしが使う用途では、マウンテンバイク、ルック車ではないマウンテンバイクとか、オーバースペック、ですけど、そこは、趣味、ホビー、ですので、そういう、類のマウンテンバイク系統のフレーム、パーツを使って、わたしのは、マウンテンバイク、ベースで、スポーツチャリ、やってます、マウンテンバイクだから、舗装路走りづらい、とかないですよ、普通に、舗装路走れば、電動ママチャリより、速いです、マウンテンバイク系のフレーム、使って、マウンテンバイク系のパーツ、使ってます、けど、本格マウンテンバイク、みたいなスパルタン、ではないです、ハンドルは、ママチャリについてる普通のハンドル取り付けてますし、浅あがりハンドル、という名前のやつ、千円くらいで買えます、サドルもママチャリのよくある普通のサドル、です、後ろバネついてるやつ、ホームセンターとかで売ってるやつ、タイヤは、太め、の使ってます、マウンテンバイク系のフレーム、使ってるのは、タイヤ太いの使いたかったから、てことが大きいです、太いタイヤ魅力あるでしょう、話長い、けど、わたしが、マウンテンバイク系のフレーム、買った時は、まだ、Vブレーキ主流、て時です、徐々に、ディスクブレーキ、になってきて、てころです、当時、V、とディスク、どっちがいいんだ、みたいな話、あったけど、いまは、ほぼ全て、ディスク、ですね、ロードバイクが、ディスクになっちまった、てことで、不満、て人おおいみたいです、シマノが、ディスクにして、リムブレーキやめちゃった、てことで、ロードバイクも、ディスク、になりました、後戻りはないと思います、わたしは、マウンテンバイク系で、タイヤ太いので、リムも割と幅広のなので、ディスクブレーキ、て、けっこう必然、てとこあります、リムブレーキ、マウンテンバイク、なので、Vブレーキですけど、使えなくもないけど、リムの幅が広いので、あんまよくはない、てとこあります、リムが擦れなくて、わたしは、いいと思ってます、いったん、休憩、いちおう、私のママチャリは、変速無しの、電動ではない、26インチのです、これもいちおう書いておくけど、時速20km、てかなり速いですよ、ネットとか、ロードバイク、40km、とか書いてあるけど、自転車、20km、でも、かなり速いです、気をつけないと、人ひいててしまうくらいな速さです、住宅地とかの道だと、20km、なんかで走ってたら事故ります、飛び出されたら、とまれないです、

こんにちわ、きょうは、ちょっと暖かかったので、江戸川、行ってみました、江戸川、て、土手の上、ずっとサイクリングロードになってます、両岸とも、サイクリングロードになってます、ローディ、ロードバイク乗り、いませんでした、ロードバイク乗りって、メット、レーパン、て、いでたち、でもって、細っそいタイヤの、チャリ、て見た目ですけど、いませんでした、ロードバイク、数年前から言われてるように、オワコン、江戸川、サイクリングロードと言っても、自転車専用道路ではなくて、歩行者自転車専用、みたいな、扱い、歩行者が、自転車に優先、とは、あからさまには言ってはいないけど、言わなくても、歩行者優先て、いわなくても当然、てことなのでしょうね、サイクリングロードと言ってもそういう、道です、市中の、一般道路ではないから、市中の道、に適用される、交通ルール、法律、がそのまま当てはまる、て、道ではないけど、基本的に、いわなくても、あからさまに、このようにしなくてはいけない、みたいなことは、いわなくても、市中の道で、当然、安全上、そうしなくてはいけない、みたいなことは、当然そうしないといけない、てとこはあるでしょうね、ロードバイク、オワコン、理由はいろいろいわれてますけど、レースなんてやらないから、て人たちですよね、レースやる、て人なんてごく少数、昔も少数、ロードバイクブームの時も、レースなんてやる人は少数、ロードバイクて、レース専用自転車だから、そういう自転車、必要ない、のに買って乗ってた、て人が大部分なのでしょう、オワコンになるのは当然、て思います、ほぼ大部分の人が、レースなんてやらない人、が買って、乗ってたんだから、昔も今も、レースやる人いますけど、極めて少数の人たちだし、そういう人たちは、ロードバイクブーム、流行り、関係ないてひとたち、ですね、そういう人たちは、今でもローディ、やってると思います、ロードバイク、は、オワコン、まともな、自転車趣味に、シフト、みたいな、意見もあります、わたしが子供の頃って、自転車趣味、サイクリング趣味、いまより、盛んでした、戦後、余裕ができて、自転車、実用に使う、ていうことではなくて、趣味、ホビー、として自転車に乗る、みたいな、世の中の情勢、サイクルスポーツとか、そういう自転車雑誌、も創刊、出始めて、て頃ですかね、当時の自転車趣味、て、サイクリング、自転車旅行的サイクリング、そういう趣味、ランドナー、ていう、自転車が主流、自転車趣味、というと、サイクリング、ランドナー、な自転車趣味、てのが、自転車趣味でした、当時もロードバイク、てありましたけど、当時は、ロードバイク、て言うのではなくて、ロードレーサー、とか言ってました、ロードレーサー、乗り、て言うのは、当時は、ローディー、なる、ちょと、ロードバイク乗りを、揶揄するような、用語もありませんでした、ロードレーサー、に乗る、ていう人って、競技、レース、やるって、人だけですね、レースとか、普通のサイクリング趣味の人は、やりませんので、ふつうに、自転車で、あちこちサイクリングする、そういう趣味で、レース、が趣味ではない、てことで、使用する自転車は、だいたい、ランドナー、てタイプの自転車、当時、こういう自転車が、趣味性としても、当時の日本の道路事情からも、ふさわしかった、てとこがあります、いまでも、ランドナー、タイプが、日本の道路走るには、ふさわしいかも、てとこあると思います、マウンテンバイク、とか、そういうジャンルの自転車は、まだない、て頃です、オワコンのロードバイク、て、特殊なレース用の自転車なのだけど、自転車趣味、すなわち、ロードバイク、みたいなことで流行ってた、てことだけど、レースなんかだいたいやらない人たちが、無理にそういうレース特化な特殊な自転車に、てかなり無理があると思います、レースなんかやらないんだから、レース用の専用自転車、なんて、使い道なくなりますよね、ネットとか、長距離サイクリングにはロードバイクが最適、とか、そういう変な話が、もっとものように出てたりして、長距離であっても、いわゆる、自転車で、旅行、サイクリングには、ロードバイクなんて適してないです、レースには適してますけど、てことですね、わたしが子供の頃って、サイクリング、けっこう流行って、と言っても、みんながみんなサイクリング、なんか年中やってませんでしたけど、普通に野球、草野球、近所の公園空き地、学校の校庭、などで、三角ベース的草野球、当時は、いまみたいに、学校校庭とか、不審者、警戒、みたいな状況はなくて、校庭、いろいろ自由に利用だとか、通り抜け、とか、普通、てとこありました、野球、草野球、とか、と比べて、サイクリングとか、はやってたけど、年中サイクリング、みたいな人はやっぱ、一部でしたね、ロードバイク、ロードレーサー、とか、そのまた一部、だいたい、ロードバイク、ロードレーサー、ですけど、とか、乗ってるなんて人、ほぼ、いない、スポーツ自転車、サイクリング自転車、と言ったら、ランドナー、でした、当時ロードバイク、ロードレーサー、ですけど、当時の価格で、だいたい、10万円、とかです、電車初乗り、10円の頃です、そのころの、十万円て、今の百万円、?、とか、当時宝くじ一等、100万円、とかだったかな、違ったかな、今のロードバイク、高価格、とたいして、価格値段、感覚的には変わらない、と思います、カンパニョロとか、イタリアの舶来世界最高級品、てことで、普通の人が買えるような代物ではなかった、みたいな日本の状況そういう時代です、そのうち、シマノがジュラエースはじめて、今はシマノ、世界の最先端最大手ですよね、当時は、日本メーカー、サンツァー、とか、ダイアコンペ、とかが、主流、当時サイクリングの主流、ランドナー、な、自転車、趣味、これが廃れた、廃れた理由は、いろいろあるだろうけど、自転車、より、バイク、車にシフトした、てとこもあるでしょうね、当時は、女性は、自転車なんて、乗らなかったのです、自転車、て男性の乗り物、日本の女性は、自転車なんて乗らない、いまは、女子高生、女子中学生、自転車乗りますけど、当時は、女性は自転車なんか乗らない、当時の自転車、て、サイクリング車の、ランドナータイプの自転車、とあとは実用車、頑丈な、つくりの、荷台の頑丈な、大きな自転車、これとあと子供用の自転車はありました、だいたい、幼稚園から、小学生低学年向け、の小さな自転車、あとは、三輪車、てのが、子供用、基本的に大人が使う、自転車、て、ランドナータイプ、と実用車、と、こんな感じ、フレームが、跨いで、乗る、大きなフレームの自転車、基本的に、こういうのしかない、これが、状況変わったのが、女性が、自転車乗るようになった、きっかけが、あったのです、Wikipedia、とかどう書いてるか知らんけど、ミニサイクル、てのが、登場、今のママチャリの最初です、ママチャリ、女性、主婦、が自転車、利用するきっかけ、となったのが、ママチャリタイプの自転車、これ最初、ミニサイクルだったのです、フレーム、の、またがなければならなかった、高い位置の上の部分のパイプを、取り除いて、女性も乗りやすくした、ちょっと太めの小さな車輪で、女性も、椅子にまたぎやすい、低いサドル位置で乗れる、前にカゴがついてて、買い物に便利、てことで、一気に女性に普及、おばちゃんとか、主婦に、普及、とうじ、テレビの通販、とか、カタログ通販、とかで、普及、それまで、自転車て女性は全く乗らなかったのだけど、以後ほとんどの女性も自転車乗るようになりました、男性も、このミニサイクルママチャリ、乗るようになって、以前の、ランドナータイプの、大きな自転車、は乗らなくなって、廃れました、もともとが、サイクリング、実際、頻繁にサイクリング、みたいなことをやっている、て人は、あまりいなかった、てことでしょうね、ミニサイクルママチャリ、て、便利なのですね、ちょっと近所移動とか、でかい自転車と違って、小型の手軽さ、てありますよね、実際、サイクリング趣味な自転車、もってるけど、使うのは、ちょっと近所移動、みたいなことにしか使わない、みたいな人が大部分、てとこだったのでしょうね、てことで、男性にも、このミニサイクルママチャリが普及、ランドナー、みたいな、でかい自転車は、消えてなくなりました、そのうち、ホームセンター、とか、西友、みたいなスーパー、とかで、普通に販売てなりまして、自転車屋で、自転車は買う、みたいなことではなくて、いまでもそういうとこありますよね、最初ミニサイクルで、爆発的に売れて、そのうち、だんだん、タイヤ径が、大きくなりだして、最初、16インチ、だったか、18インチだったか、タイヤが小径、ミニだったから、普及した、てとこあったと思います、それまでの大人の、大きな自転車ではない、小型感、みたいなことでも、女性うけ、あったと思います、これが、次第に、車輪軽が、大きくなって、22インチ、が出てきた、と思ったら24インチが出てきて、しばらく、24インチ、てのが、ママチャリ、標準、みたいなとこあったかな、そのうち、26インチにさらに大きくなって、いまは、だいたい、26インチが標準、27インチ、てのもありますけど、どちらかですね、この間、ランドナー、タイプの自転車が、以前のように、復活、てことは2度とありませんでした、この間に、マウンテンバイク、ていうのが登場、スポーツバイク、舗装路用のスポーツバイクと、荒地用のマウンテンバイク、て大きく二つの、区分けみたいになって、業界も、昔とは全然変わって、そのうち、ロードバイクが、ちょっとはやって、いまは、オワコン、ですね、基本的に、ママチャリでいいだろう、て人がほとんどなのでしょうね、特にスポーツバイク、とかそんなの使わないしいらない、て人が大部分でしょう、サイクリングが趣味、て人はいますけど、それほどは頻繁にサイクリング趣味、みたいな人は少数でしょうね、普通の人は、電動ママチャリで十分、てことでしょうね、特にサイクリング趣味、みたいな人は、あれこれチャリ、やるでしょうけど、基本的に、ママチャリ的使い方、できない自転車て、必要ないですよね、気楽にいつでも、すぐ使える、みたいなチャリ、でないと、てとこあるでしょうね、特殊なのって、不便だし、最初やる気満々でも、そこまで入れ込んで、みたいな人は極めて少数、てなりますよね、

こんにちわ、まえに同じようなこと書いたかもしれないけど、同じようなことではなくて、同じかも、?、笑笑、ひところ、ロードバイク、てのが流行ってて、いまわりと廃れましたかね、まえに書いたけど、ロードバイク、て、一般的な自転車趣味、じゃないですよ、いまどきは、自転車趣味、イコール、ロードバイク、てとこあったりするけど、ちょっとまえ、流行ってた頃は、自転車、趣味、て、ロードバイク、だったりしてたとこあるけど、ロードバイクて、一般的な自転車ではないです、レース用の自転車、レースに使う自転車を、ロードバイクというのです、一般的なサイクリング車ではなくて、レース専用の自転車、ですので、基本的には、レースにしか使い道はない、自転車趣味として、自転車レースを趣味とする、て人が使う自転車であって、一般的な、サイクリング車ではないです、一般的なサイクリング車として、使いづらい、使い道がない、て種類の自転車です、ひところ、はやってた時、ロードバイクて、舗装路走る一般的な自転車、みたいな感覚で、ロードバイクとか、そういうものと思ってる、て人がかなりたくさんいたみたいですけど、今でもそういう認識の人いますかね、そういう自転車ではなくて、レースに特化した、レース用の自転車のことを、ロードバイク、というのです、むかしは、明確に、ロードレーサー、という名前で呼んでました、いつの頃からか、ロードバイク、という呼び方になったけど、レース専用の自転車です、ロードバイクというと、呼び方から、舗装路走る一般的なスポーツ車、みたいな印象受けますけど、一般的なスポーツ車ではなくて、レース用のレース専用車のことですので、普通のサイクリングの人は、こんなのいらないし、使いづらくて乗ってられないでしょうね、わたしが子供の頃は、明確にそのことわかっていた、てとこあります、競輪選手が乗る自転車、一般的にサイクリングでは使わないでしょう、ロードバイク、てそれと同じですよ、レース専用に作られた、レース以外使い道がない、て類の自転車です、なんでそんなの乗りたがって、流行ってたのか、わたしは理解できないとこありましたけど、廃れた、てのは当然と思います、わたしが子供の頃って、いまより、サイクリングはやってたと思いますけど、ロードバイクなんて使いませんよ、とうじは、ランドナー、てのが、主流、一般的なサイクリングにふさわしい自転車です、乗り心地も、走らせたフィーリングも、サイクリングに、ふさわしい、ロードバイクみたいな乗って楽しくもない、乗りづらい、て自転車ではなくて、サイクリングにふさわしい、て自転車ですね、サイクリング、競技競争レース、ではなくて、自転車旅行、自転車移動、ファンライド、サイクリング趣味、そういう自転車が主流、ロードバイク、とかは、レースする人が使う、てだけで、普通はそんな自転車は選択しない、て当たり前でした、てことで、わたしがいま使ってるのは、mtbベースフレームで作った、ランドナー、的に使うように作った、自転車ですね、ランドナー、というより、ママチャリに近い作りかも、泥除け、つけてないから、ランドナー的、でも、ママチャリ的でもないけど、ランドナー、とか、ママチャリ、的な、用途に、使いやすい、てこと意図したチャリです、ベースは、mtb的フレームですけど、町中、一般道路て、道路状況が、どうなってるかわからない、てことで、安定性と安全性、みたいなことで、それなりな、上体おこした、乗車姿勢、視認性良くするためですね、ちょっとボリューミーなタイヤ装着、こういう感じ、わたしは、チャリ乗り方は、かなり、まったり、て感じで乗ってます、そういう乗り方でサイクリング、チャリ乗り、ですので、変速機ついてますけど、そういう乗り方で、て具合良い、て変速ギア比にしてます、ギア変速必要ないかも、とかとも思ってます、わたしのは、8段変速ですけど、わたしには、8段も必要ないです、変速やめて、シングルギア、変速なし、てしてしまおうか、とも思ってます、そういうゆったりした、乗り方、サイクリング、てことです、上りの坂道は、おりて押してます、笑笑、小径車、てありますけど、みためかわいくて、魅力ありますけど、わたしは全くおすすめはしません、小径車でも、欠点は軽減できるとかいう話もありますけど、できませんので、小径車て、本当に綺麗な道ならまだいいです、競輪場みたいなとこ走る、ていうならいいですよ、スピードも、大径車より速いです、むかし、小径車が、速すぎるので、禁止されて今に至ってる、て歴史があります、小径車て、道さえ、綺麗なら速いのです、けど、実際は、市中の道で、乗るわけで、市中の道程度の舗装状態だと、結構綺麗でも、欠点が、てなるのですね、ちょっとしたでこぼこが、かなり影響する、タイヤが小さいてことで、物理的に、衝撃が大きくなる、てなりますので、大径車だとどうでもいい、て段差でも、結構な衝撃、道にどうでもいいような、あるかないか、な程度のでこぼこでも、小径車だと、影響、衝撃、てなります、乗ってて楽じゃない、てなります、小径車、サスペンションつけた、みたいの多いですよね、小径車、て見た目と違って、軽くはないです、むしろ重い、タイヤホイール部分は、小さいから、その部分は軽いけど、フレームとか、ちゃんと作られてるのは、重い、タイヤが小さい分、フレーム長さ大きくしないといけない、てことで重くなる、違うかな、?、あとね、これの方が結構、影響大きいと思うけど、タイヤ、前輪と、後輪との軸、結ぶでしょう、直線で、軸と軸、結んで、小径車て、クランク、クランクて、ペダルがついてる、足で回す部分ね、あれの回転の、中心軸が、車軸より、上側になってしまうのですよ、タイヤが小さいから、そのように作るしかないし、そうしないと、ペダルが、地面こすっちゃう、タイヤの径が大きいと、前後のタイヤの軸、を、むすんだ線より、クランクの軸が下にくる、どういう状態かわかりますよね、その軸部分て、力がかかる部分ですので、椅子の取り付け部分のフレームパイプ、も、そこと繋がっている、てことでこの部分、て、力が集まる、てことで、位置関係が、ものすごく乗った時の感じに影響します、わたしのような乗り方、ですと、この位置が下なら下のほうがいい、乗り味に大きく影響します、楽にまったり、乗ってられる、そういう乗り心地を、得るには、この位置が下に低いほうがいいのです、てことで、小径車では、こういう、乗り心地は、小径であるから無理、なのですね、てことで、具体的に、まえに、サーリーの、ブリッジクラブ、がこういう乗り方の人におすすめ、て書いたけど、サーリーの、オーガ、ていうのが、もっといいです、違いは、後ろの、エンド部分、が、ブリッジクラブは、基本的に、変速機使う、てタイプの、エンドになってます、ストレートエンド、ていうのかな、フレームの精度良くできているなら、変速機使う、てエンドだけど、ホイール取り付け、バッチリ決まるけど、精度が悪いと、軸ずれ、どうにもならなくなる、てエンドです、オーガ、は、正爪、というのか、ママチャリと同じように、後ろに、ホイール、ハブを外す、て作り、このタイプのは、軸ずれ調節できます、ママチャリと同じ、わたしは、オーガ、のつくりのエンド、のほうが、良いですけど、変速機なし、とかも考えてるので、見た目がえぐい、てとこあるけど、見た目のシンプルなのは、ブリッジクラブ、むかしの、1x1、とか、カラテモンキー、とかのタイプのエンドが、一番好きです、けど、フレーム、ジオメトリー、など全体で、オーガ、が、わたしのようなチャリの、乗り方、使い方だと、良いです、

こんにちわ、自転車、ペダル、買いました、有名な、三ヶ島、made in japan、取り外しできるやつ、ペダル、て、自転車、外に置いておくなら、いいのだけど、室内に入れて、とかだと、ペダルの出っ張りが、ちょっとうっとおしい、てことで、三ヶ島の、取り外しできるやつ、購入、取り外しシステム、2種類あるのだけど、ストッパー、別のは、めんどそうなので、ストッパーない方の高いやつ、1万円、とかする、けど、ヨドバシで、購入、ヨドバシ、お取り寄せ、だったけど、ほぼ即日、て感じで、Amazonより全然早い、わたしは、アマゾン、プライム、とか、無駄なのはやらないので、ヨドバシは、値段関係なく、送料無料、送料無料でも、収益あるからそうしてるのだろうけど、送料分も、けっきょくは、価格に含まれる、てことなんではあると思うけど、Amazonでも、送料無料の金額ではあるけど、ポイント分、入れると、Amazonより、1000円くらい安い、て値段、最近ヨドバシ利用多いです、ポイント分、で、同じくらいか、Amazonより安い、て結構あります、今回のは、ポイント分、1000円くらい安い、買ったのは、グンマ、グンマー、ていうやつ、と思ってたら、ガンマでした、笑笑、グンマてさ、群馬県、だけど、千葉県も、わたしの住んでるとこは、わりと都会だけど、千葉県て、ほぼ全域、かなり田舎だからさ、都内に近いとこだけ都会で、あとはだいたいど田舎、だけどさ、群馬、てさ、あそこ山岳地帯だし、かなりな、田舎感、わたしの感覚だと、栃木、と群馬と、比較、栃木から群馬に行くと、群馬て、かなりな田舎感、栃木と比べても、かなりな田舎感、感じるのよ、自動車の、感じが、まるで違う、千葉と、栃木て、また違うけど、車、走ってる、スピード、法定速度てあるけどさ、それなりに、速さで、てあるけど、群馬に行くと、低速感、群馬な、車の運転速度、てあるよね、群馬に車で行くと、群馬な平常運転、感、群馬、て感じが、風景と、で、群馬感、わりと好きだけどね、(群馬て、千葉県とかと違って制限速度が40km、が多いからだそうです、体感的に速度オーバーの車がいない、わたしの感覚間違ってるかも、?、)、結構踏み面が大きいやつ、普通のペダルの2倍、くらいあるようなやつ、使う自転車がそういうのだから、てとこあるし、わたしは自転車、軽量化とか、ほぼどうでもいいので、有名な、エディ、メルクスは、自転車軽量オタク、だったらしい、わたしの自転車趣味は、レーシーな趣味ではないので、軽量化とか、興味ほぼない、てことで、取り付け、ペダル、通常右が普通のネジ、左が、逆ネジ、ですね、通常、ネジ取り付けますけど、ネジ部分、グリスつけて、取り付けます、グリスは、シマノの、ヂュラエースグリス、いま名前、違うかもしれないけど、このグリス、シマノの、一番安いグリス、透明っぽい、黄色のグリスだけど、チャリに万能なグリス、どこに使っても良い、てグリスで、値段も、変な高いグリス、ではない、し、これ、かなりな、いいグリスです、変な高価なグリスより、全然いいです、どこにでも使えます、ベアリング部分とか、なんでも使えます、チャリ、スタンドつけました、前に書いたかな、?、スタンドつけたって、前にとりつけ、フレームに傷つけないように、フレームと、スタンド取り付けステー、の間にゴム状のもの挟んで、て話書いたけど、ゴム状のだと、ずれちゃいます、てことで、板挟みました、木材の板、傷になるけど、そのまま取り付けが、がっちし、とりつきますけど、板はさみました、あとね、ないかな、いまさ、シマノのチャリパーツだけどさ、どんどん変わって、昔のと互換性がない、みたいにどんどん変わっちゃうでしょう、これ困るんだよね、変わってもいいけど、昔の作らなくなっちゃう、てのが困る、自転車の規格て、統一されているようで、昔から、統一されてないとこあって、それでも、基本的部分は、規格同じ、てなってるとこあるのだけど、いま基本部分も変えちゃう、てやるからさ、これ困るよね、最先端のレーシーな、なの、わたしは必要ないし、ほぼ、誰も必要ないと思うけど、別にそういうの、あってもいいけど、普通に使うやつもそれに合わせて、変わってしまう、てのが困るんだよね、特殊な一部の最先端レーシー、の方に普通のも合わせて、て方向になっちゃうんだよね、新製品、そういう方向で、古いのと互換性がなくなっちゃう、レーシー、なのはレーシーでやってていいけどさ、そうじゃないので、レーシーじゃないけど、普通ので、魅力ある、みたいなの、もやってほしいて、とこあるよね、完全に無くなってはいないけど、ディスクブレーキ、油圧、のてさ、確かに、メンテナンスフリー、なとこあるけど、壊れたら、通常、直せない、ワイヤー引きだと、切れても、簡単にワイヤー買ってきて、交換できるんだけど、油圧は、そうはいかない、確かに、メンテナンスフリー、てとこあるけど、年一度は、自転車屋で点検してね、とかでしょう、ワイヤーなら自分で見てどうにでもできる、でしょう、ワイヤーでもできない、て人いるかもしれないけど、油圧だと、なか空気入らないように、とかそういうこと、チャリ屋じゃないと、できないでしょう、てとこで、メンテナンスが必要、チャリ屋でメンテナンスが必要、油圧ブレーキ、て、メンテフリーじゃない、てのが実際ですよね、ワイヤーなら、チャリ屋で整備とか必要ない、ていう、扱いの容易さ、てあるよね、ワイヤー、交換できない、て人もいるかもしれないけど、チャリ、てさ、単純の良さ、てあるけど、電動式の変速とか、必要か、?、てあるでしょう、電動自転車のことではないよ、変速が、電動式て意味、最先端のレーシーなら、別に、いいけどさ、通常のチャリ乗り、そんなの必要ないし、単純な良さが無くなっちゃうよね、レース、は勝敗が、目的だから、複雑だろうと、なんだろうと、やればいいけどさ、チャリ趣味、単純な良さ、みたいなことがどんどん消えちゃう、てあるよね、古いのと互換性がなくなる、てのが困る、チャリ、とか、パーツ、滅多に、壊れたりしないけど、壊れた時、て大体、10年、20年、、、とか、でしょう、その頃のパーツと互換性があるのが無くなっちゃう、て困るよね、昔は、基本的部分は、変わらない、てあったけど、いま変わっちゃうんだよね、いまさ、チェーン、がいろいろあるでしょう、10、段用とか、11段用、とかもあるのかな、変速とか、おれとか、そんなに多いの必要ないし、てあるよね、でもレーシーな方に、全部シフトしちゃうんだよね、チェーンが、おれのは、8段用、のかな、?、フロント、は、シングル、だけど、8段も必要ないけどね、後ろも、シングルにしちゃうかも、チェーン、だけどね、同じ段数用ので、値段違うのあるけど、シマノのチェーンだけど、高いのと安いのと、何が違うかというと、機械的、な、チェーンの動きの良さ、とか、安いのも高いのも、同じだよ、値段の違い、は見た目、てだけだから、機械的チェーンとしての性能は同じ、です、見た目の違い、の処理てことで、メッキ、の金属の違い、てことで、錆びにくい、てあるかもしれないけど、機械的、な、動きの良さだとかは、安いのと高いのと、グレード違っても、同じ、です、チェーンは、そうなってます、

高いよ、約1万円する、ペダルとか、2000円も出せば、て値段だけど、高くても、5000円も出せば、結構マニアック、のあるけど、

スタンド、つけました、

こんにちわ、スピーカー、フルレンジ好きなので、昔からフルレンジ、使ってますけど、だいたいが、フルレンジしか使ってない、てことやってます、フルレンジのユニット、で、箱は自分で作る、みたいなことやってますけど、スピーカーとして、箱に入って完成品としての商品は、ヤマハの、200、と、ロジャース、BBC、と、ソナスファベール、と、イノウエスピーカー、ミニ、オリジナル箱、と、アメリカ海軍仕様箱入り、こんなとこで、アメリカ海軍仕様、と、イノウエ、はフルレンジ、です、いろんなフルレンジユニット、あるので、聴き比べ、てやってますけど、あと、ラウザー、があるので、なんとかしますけど、いま松下ゲンコツ使ってます、松下ゲンコツは、ヤマハのアンプ使ってます、あと真空管アンプで、ダイヤトーンp610、つないで、いつも使えるようになってるやつ、モノラルで使ってますけど、7c5、のアンプ、ですけど、シングルと、プッシュプルと、それぞれに、p610、つないで、いつでも使えるようになってます、箱は、密閉箱、大昔に、出来合いの箱として、売ってたやつ、秋葉原に、アリック日進、があったころ、アリック日進で、買ったやつ、そんな高くなかったけど、数千円ですね、たしか、ダイヤトーンp610、ニュータイプのやつが、5000円、だったかな、くらいの頃、万世橋のとこ、のビル、オーテックとか、ラジコンのフタバ産業とか、あったビル、神田オーディオ、が地階にあったかな、バフレフの箱、だけど、ふさいで、密閉、で使ってます、そのとき買った、p610、ニュータイプの、がついてます、全然だめにならない、ニュータイプの、エッジ、てだめになりません、bts、規格の昔のは、ぼろぼろ、材質が、どうしてもぼろぼろになる材質だから、なおすしかない、ニュータイプのは、まったくいたみません、昔のもあるので、エッジ直して使いますけど、松下ゲンコツとか、p610、とかって、当時、高級品てスピーカーじゃなくて、てスピーカーな扱いで、いまでもそうですかね、jblのフルレンジ、とかとは、扱いが違う、jbl、舶来の高級品、松下ゲンコツとか、p610、て、普及品、というか、安物扱い、て扱い、そういう対象としたスピーカー、として見られていた、てことです、アシダボックス、とかもそうですね、同じ類、アシダボックス、て、この中でも一番低価格、の安物、て、見られていたスピーカー、jbl、高級品、て人たちからは、ほとんど、どうでもいい、安物スピーカー、みたいな目で見られていた、てとこあるでしょうね、ウェスタンのスピーカー、とか、普通の人は、存在自体、が知らない、て時代ですね、ウェスタン、?、なにそれ、どこの会社、?、聞いたことない、オーディオ界、話題にも上がらない、て時代です、アシダボックス、16cm、のが音が良い、てことになってますけど、1960、年、頃、1000円するかしないか、みたいな値段ですけど、いまは、傷物、でも、それなりのは、数万円以上、綺麗なのだと、いくらくらいかしら、?、かなり高価になると思います、て、ヤフオク出てたけど、高いけど、新品てことで、出てたけど、新品であの値段、高いか安いか、いまだと安い、でしょうね、新品で、てほぼないですね、もうずっとない、てとこありますよね、新品じゃなくてもない、ですので、1960、年、の1000円て、今でいうと、数万円、てくらいな、感覚ですよね、安くみても、いまで言うと1万円、はくだらない、て価値ですよね、電車初乗り、10円、とかですよね、?、コカコーラとかまだ日本にはなかった、あったけど、本格的には1961年だそうです、わたしの場合は、東京オリンピック、あたりの頃、コカコーラ、なるものを、初めて見たかな、ビン入り、で、6本買うと、ワンカートンの、ボール紙のケースに、入れて、みたいな、一本10円だったか、同じ頃、ファンタ、グレープ、とかが、コーラより、子供は、飲んでました、合成着色料、チクロ入り、清涼飲料水、粉の、とかもいっぱい売ってました、合成着色料、チクロ入り、チクロは良くないだの安全だの、その後も色々やってました、いまは禁止ですかね、てことで、いまだと、アシダボックス、一本2万円、てくらいな感覚ですかね、てことで、2本で、4万円、て、とこですかね、もう製造できない、というコーン紙ですので、昔と違って、こういうの、たとえ作れたとしても、職人の手間、考えると、昔と違って、いまだと、一本15万〜、て、値段設定、とかでも妥当かも、いずれにしても、欲しい人は、ヤフオクたまに出るの、てくらいしかないですよね、たまに出るけど、もうないかも、プレミア、幻のスピーカー、てもう知れ渡ってるので、安くはならい、と思います、わたしも、ワンセット、だけあるのです、笑笑、大切にしまっておく、てもったいないことしないで、使いますよ、使わないと朽ち果てるだけ、でもないですね、全然傷んでないですし、私の使い方だと、傷まないかも、そのうち感想書きます、今日の話題、後面開放箱、後面解放箱、漢字で、どっちがいいかわからないけど、後ろ空いた箱です、後ろ空いてるので、開放、開放した解放感があります、わたしは、平面バッフルはやりません、音的に、てことではなくて、置き場所とか、いろいろ使いやすさ、てことで、後面開放箱だと、いっぱい積んで、まとめられる、かたずけられる、てこと大きいです、あと箱で、囲まれてるので、ユニットの保護にもなる、てことで、後面開放箱、にしてます、つくるのも、容易、本とか見ると、後ろから音が漏れるので、前後で打ち消されるだのなんだのだとか、漏れた音が、影響してだのなんだの、書いてありますけど、実際そうなのかもしれないけど、実際聴いた感覚だと、打ち消されるだの、漏れ出た音の影響とかで、音が悪く聴こえる、なんて、音はしないです、実際後面開放箱、簡単に作れるので聴いて見てください、話これだけですけど、ラウザー、があるのよ、あれって、バックロードホーン的な箱、で使う、てスピーカーだろうから、そういうの作って見ます、けど、ただの後面解放でも、いちおう聴いてみます、あと、これも書いておくけど、アシダボックス、ネット上、写真で、エッジが薄い、透けて見える、て写真いっぱいあるけど、松下ゲンコツ、初期のとか、もかなり薄いです、やはり透けて見えます、後期のはみてないけど、同じではないかと、ウェスタン755A、もエッジ透けて見えます、ウェスタンは、ビスコロイド、?、なんだかわからないけど、塗られてますけど、全体的に、アシダボックスのコーン紙は全体でも、軽量ですけど、てことで、わたしのアシダボックスは、16cm、のですけど、20cm、のは、能率高いです、100db、超えてます、何度も書いてるけど、85db、超えると、聴覚に物理的ダメージ与える音量です、聴神経が壊れて、元には戻らない、と言われています、オーディオ、マニア、大音量、聴覚異常とか、ぜんぜん、関係ないて人も大勢いますけど、本人自覚ないだけだと思います、なにが言いたいかというと、そういう人と正常な人は音が違って聴こえてる、てことですね、音の評価もそういう人とは当然違う評価になると思います、あれですよ、そういうとこがあるので、自分で聴いて判断してね、て最後はそういういうことになります、あんたわかってないよ、とか、わかってるね、などという話は、ほとんど、意味ないと思った方がいいかも、笑笑、

こんにちわ、雪ふってんだよ、さむいわ、きょうは、どこもいけないわ、今日の計画、部屋の片付け、配置、かえ、など、