こんにちわ、ネットの話、て、現実味のない話、てのがおおい、とくに年金、老後のこと、て、ネットの話、て、この人実際のことが何も分かってないで書いてるでしょう、てのがほとんど、年金月、20万円もらえる、て、現役時代、かなりな高収入の人だから、20万ていうと、若者、壮年、現役の人からすると、低収入、だろうけど、年金、月20万もらえる、て、結構、困難だよ、年金気になる、て年齢になると、20万とか、無理、て人が大部分だから、その時になって、じゃあ、どうする、てなっても、どうにもならない、お金ないわけだから、投資、そんな金はない、そのほか、余計な貯蓄、そんな金、余裕はない、残り働ける、年齢もわずか、てなってるわけだからさ、暇だから、あとで、また書き足すかな、

ひまなんだけど、すこしは、老後年金、とか考えるようになったかな、?、年寄りは、関係ないよ、もうどうにもならないんだから、いまの現状、苦しい生活であったとしても変わりようがない、わたしはさ、健康で、元気だけどさ、いまのところ、普通に動けるし、とくにボケてもないけど、チャリ、自転車で、ママチャリね、都内まで、秋葉原とか、行く、て程度の体力はあるからさ、もちろん電動じゃないよ、ちょっと都内見てこよう、て感じで、思い立ったら、行ってみる、て元気体力はある、いまの若者は年寄りの頃、何歳まで生きられるかわからないけど、いまの老人て、かなり長生きでしょう、人生80〜100〜、だからさ、65で現役引退、として、20〜、30〜、40〜、くらい残り人生、てなるわけで、体力無くなってくるのだろうけど、若者は、元気だから、動きいいけどさ、だんだん動けなくなる、体力なくなる、お金もない、生活ぎりぎり、生活ぎりぎり、若者の体力ある頃の、ぎりぎり、とは違うわけでさ、てなってくるわけで、自動で入ってくる最低限の、お金は必要、わたしとかさ、年金、死ぬまで、自動で、毎月、2ヶ月ぶんごとだけど、入ってくるのよ、年金てそういうものだからさ、貯金使う、とかじゃないからさ、このシステム、うまくこのシステムで、行ってる人は、非常に楽だよ、もらえる年齢になって、どうのこうの、てもうできないからさ、それ以前に、老後、年金、どうなるか、若者の頃、調べといた方がいいよ、若者は、元気だし、大志を抱いちゃってると、老後のことなんか、考えないだろうけど、俺は大物、お金いっぱい稼ぐし、老後、そんなの余裕、しょ、みたいな、感じで、てとこあるだろうけど、老後、年金、調べといたほうがいいよ、

 

こんにちわ、年金だけどさ、わたしは、いま仕事してるかどうか、ノーコメントにしとくけどさ、老後、というか、65歳以降、仕事しないで、生きていける年金もらえる、てことで、いえ、持ち家だし、修繕費とか、かかるとしても、たいしたことない、と思うし、年金使いきっちゃう、て、て多分ない、余っちゃう、結構な金額、預貯金できる、てくらいあまっちゃう、いま何歳か、ノーコメントだけどさ、趣味、とかさ、今まで、いろいろ金使ったけど、使った金銭分のブツ、とかまだあったり、若い頃は、あれもこれも、て、欲しいものが、いろいろ、あったけど、ひととおり、いろいろやったし、いまは、お金ほとんど使わない、お金使って欲しい、使いたい、て、ものがない、すでに入手というか、いろいろやって、もういらない、欲しいものはもうあるし、みたいなことで、お金、使う、て、ほとんどない、て状態、生活必需品の基本的出費、以外、使う、てないからさ、けっこうお金溜まってくるのよ、わたしは、老後、貯金の切り崩し、なんて、ないですよ、年金余っちゃう、みなさんも、そういうことになるように、年金真面目に考えておいた方がいい、若い人ね、それなりの年齢になって、足りない、てなっても、どうにもできない、てシステムだからさ、そういうシステム、だしさ、お金そもそもそんな大金持ってる、てひと以外は、年金が頼り、てなるよね、趣味、いろいろやってるけどさ、オーディオて金かかる、てとこあるけど、ある程度、やってると、だいたいまとまってくると、買うものなくなって、ほとんどお金、いまかからない、わたしは、そういう趣味になってるし、釣り趣味とか、とかもやってるけど、釣り趣味って、お金かからないでやろうと思えば、お金ほとんど必要ない、てとこあるよね、高い釣具、てあるけど、わたしはそういうの魅力感じてない、てとこあるし、アブのリールとか、高価なのあるけど、昔安い時に買ったのがいくつもあるし、自転車趣味、もやってるけど、わたしの自転車趣味、て、ローディ、じゃないしさ、サーリー乗りだけど、高価なパーツに魅力感じる、て自転車趣味じゃないし、自転車てさ、ある種のチープ感あるような、自転車、てのにわたしは魅力感じる、てとこあるからさ、写真とかもやってるけど、これから始める、てことではないから、機材もあるしさ、ラジコンとかもさ、鉄道模型とかも、ブツあるしさ、お金使う、てほとんどない、いまさ、集め込んだの、を、使う、使ってないブツが、けっこうあって、それらを使う、てやってるけど、使わない、てものもけっこうあって、ヤフオクやってます、わたしさ、健康状態はすこぶるいいのよ、いままで、病気ないし、これからもたぶんないと思うし、酒タバコやらないし、酒飲むなら、天然果汁のジュースとかの方が、わたしは魅力感じる、酒に魅力感じる、てわたしはない、てことで、お金使い道、ないのよ、わたしが若い頃ってさ、まだ国立大学が、上、私立とか、早稲田慶應とかでも、国立行けない人が行く、て大学だったからさ、でもって、会社仕事、年功序列の頃だからさ、バブル景気の頃だからさ、金銭的な、不安要素、て皆無、当時も、仕事、モーレツ社員、みたいなとこあったけどさ、いまの若い人は知らないだろうけど、日本人観光客て、ヨーロッパとかで、極めて評判が悪い、いまの中国人どうのこうの、ていうけど、当時の日本人て、いまの中国人みたいに思われてた、てとこあって、日本て、パクリの名人、みたいに思われてたとこあって、いまの若い人は想像できないかもしれないけど、そのうち、日本ナンバーワンみたいになって、経済がだけど、経済は衰退、したけど、衰退したけど、それでもいまの日本て、かなり経済力がある、世界の中で、かなり経済力がある、日本という国の評判、今は、ものすごく高いですよね、アニメ、漫画の影響力、てかなり、大きいと思います、わたしが若い頃は、漫画なんて、チープ、安っぽいの読んでないで、もっとまともな本読みなさい、まともな本読みなさい、漫画なんて、下の下の、全く価値のないもの、てのが、わたしの若い頃、いまとは大違い、

あのさ、あたりまえだけど、それなりの年齢になって、お金が足りない、てなっても、どうすることもできないよ、足りない分、どうにもならない、ネットとか、足りない分どうのこうの、とか、こんなのあります、みたいなこと書いてあるけど、実際は、そんなことで、お金足りるようにならないよ、全く余裕お金がないんだから、仕事もできない年齢なんだから、どうにもなりようがない、年取れば取るほどどうにもならなくなる、それなりの年齢になる前の、若い時しか、やりようないけど、若い人は、老後の年金とか、一番くらいに重要なこととして考えてない、てのが普通だと思うけどね、

あのさ、暇だから、さらに、書いておくけど、月20万の収入て、若者的には、どういうくらいな収入と思ってるか、それほど高収入ではない、てとこあるかな、年金で、月20万円もらう、もらえるだけのお金、若い頃から、払って、老後、月、20万、年金もらう、て、かなり困難だよ、かなり高収入の人でないと、老後年金、月、20万もらえる、てほどには、普通は、若い頃から、年金積立、おかね入れる、てことできないから、年金月20万円もらえる、みたいなことできる人って、現役かなり高収入、のひとだよ、年金、とか頼らなくても老後いけるんじゃない、みたいなくらい収入ある人だよ、

てことで、平均平凡な人は、けっこうマジに考えた方がいいよ、年金もらうために、若い頃からそれなりに、お金のために節約、して、年金分、のお金貯め込むみたいな、意識的に、やらないと、それなりの年齢でおかねたりないとなっても、もうどうにもできない、若い時の積み重ね、てのが大きい、

ひまだから、さらによけいな、わたしの、はなし、わたしは、家でネットやってるけど、光ネット、だけど、スマホは、もってない、ガラケー、中身スマホみたいなガラケー、だけど、家のネットと、ガラケー、と合わせて、月だいたい、7000円なのよ、必ず必要な出費、あとさ、光熱費だとか、いろいろあるけどさ、酒タバコやらないしさ、けっこう他に必要経費、健康保険みたいのとか、あるけどお金余るのよ、資産は、貯金とかもちろんありますよ、株ももってるし、どれくらいかは言えないけど、とにかく、そんな年金多いほどではないけど、年金余る、貯金できるくらいけっこう余る、仕事しなくても余裕、てとこあるよ、いい生活だと思わない?、これ書いてるのは、iPad mini、だけど、パソコン、使わなくなったからさ、とくに、かねかせいでるみたいではない、平凡な若者もさ、老後のこと考えて、やっておくと、こんな程度の生活、にはなる、

こんにちわ、年金てさ、通常は、サラリーマンだと、厚生年金、基本的に、給料から自動で引かれる、老後、お金がもらえる、フリーランスはさ、国民年金、自発的にお金払う、若い頃、お金すでにいっぱい溜め込んで、老後の年齢でも、お金いっぱい、て人はどうでもいい話だけど、そうでない人は、年金、ないとさ、生きていけない、てなるよね、確実になるよね、昔、わたしが若い頃、と言うか、それなりの年齢になった頃も、年金なんか払ったって、たいした金額がもらえない、だとか、いずれ破綻でお金もらえない、だとか、そう言う話が、けっこうネットであって、年金なんて払ってもしょうがない、みたいな意見の人、ああ言う人ってさ、老後の年齢になって、動きが悪くなって、元気なくなって、みたいな年齢になって、生きていけないんじゃないの、とわたしなんかは思うのだけど、少ない金額でも、もらえないと言う人は、少ない金額でももらってる人より、困る、て確実になるよね、サラリーマンは、厚生年金だけどさ、フリーランス、は国民年金、国民年金て、かなりお得、だよね、貰える金額満額でも、十分な金額ではないとしても、もらえないと、困る、て確実だよね、金額的には、払い込んだ金額に対して、かなりお得だよね、満額でも、足りない金額て人多いだろうけど、てことで、フリーランス、の人って、国民年金だけでは足りない、通常足りないと思う、てことで、国民年金基金、なるものがあって、フリーランスの話だけど、国民年金基金、てのもさ、わたしが若い頃、わたしがそれなりの年齢になった頃、も、いまもかな、破綻するからやめた方がいいとか、お金少なくしかもらえなくなっちゃう、とか、そう言う話が、ネット、であるけど、国民年金基金、てのも、けっこうお得、私的な、各会社、保険会社、とかの積立年金的なのより、かなりお得、破綻するからやめた方がいい、みたいな話が、ネット上あったりするけど、破綻してないですし、多分これからも破綻はないし、何かあっても、もらえなくなるって、ほぼ100%、ない、てわたしなんかは思ってます、フリーランスの人の話だけど、国民年金、だけでは満額でも足りない、てのは明らか、だから、なんかやらないといけない、てことで、第一の選択肢は、国民年金基金、これってさ、けっこうお得だし、私的保険会社の積み立てよりかなりお得だし、わたしはおすすめだけど、ネット上、やらない方が、みたいな話あるけど、やらないとして、かわりとして、老後どうするの、?、て思うけど、私的保険積み立て、て、お得じゃないし、そんなので、国民年金の足りない分補う、てできないでしょう、いまの日本、いちおう、老後まともに生きていける最低限、として、私は、贅沢しないとして、ギリギリ、1人、月、10万円、手取り、てのが、貧乏ながら生きていける、て金額だと思うけど、(千葉県は家賃も物価も都内より安い、)、2人だと、20万手取り、こんなだと思うけど、現実認識不足ですかね、年金てさ、貰える総合金額で、いつからもらうと得か、みたいな話あるけどさ、いつ死ぬかわからないわけだから、年齢想定して、何歳までだと、合計額としていつからもらう方が得だのなんだの、て、まとはずれだとおもう、いつ死ぬか分からないから、死ぬまで、生きていけるお金が必要、生きている限り、最低限必要なお金が入ってくる、てことが重要だと思うの、合計額で、どっちが多いかどうか、てことではなくて、必要なお金が、ずっと入ってくる、てことが重要、て私なんかは思うのだけど、年金のことってさ、後から取り返しがつかない、あとで、あっちを選択しておけば、と言ってもどうにもならない、てことで、お金いっぱい溜め込んでる人は関係ないけど、60歳〜、あたりで、お金いっぱいある人はどうでもいいだろうけど、その頃に、年齢60〜で、お金がない、年金もあんまもらえそうもない、となっても、もうどうにも、ばんかいできない、てシステムだよね、国民年金、も国民年金基金も、はらってた人は、両方いま全額貰ってるよね、破綻はしてない、フリーランス、の人の話だけど、年金よくよく考えた方がいいよ、年齢想定して、死ぬまでの合計の全総合金額の多い少ない、ではなくて、生きてるかぎり、必要、なお金、金額として、必ずもらわないと、生きていけない、金額てことだよ、いつ死ぬかなんか年齢想定して、て、意味ないでしょう、それでどっちがおおい少ないって、いみないでしょう、私は、生きていけるだけの金額、死ぬまで貰えるようになってるけど、

こんにちわ、千葉県大雨、まだ、ではないみたいなとこあるみたいだけど、大体、一段落、ほぼ、回復、て感じかな、わたしの住んでる、周辺は、翌日には、何事もなかった、て状態でしたけど、田舎、?、な地域は、土地地理環境が、全然違うから、てとこありますね、わたしの住んでる、周辺は、海に近い、町、全体が道が、周辺が、家建物で、みたいな環境、コンクリート都会な環境、てとこあるので、水出ても、数時間後は、消滅、今回の大雨でも、わたしの地域は、すぐに水消滅、てとこあります、翌日は、何事もなかった、て平常に戻ってます、千葉県て、東京都内隣接県、ですので、県庁所在地は、千葉、千葉市、ですけど、東京隣接地域ですので、基本的には、東京に近いとこほど都会、千葉市、て、そういうとこより内陸というか、海に隣接してるけど、内陸まで、結構、市域が、大きい、都内からちょっと離れた、田舎、なとこあります、都内隣接の、市川、船橋、松戸、とかと比べて、田舎な地域です、人口は、多いけど、市域が大きいから、多い、てとこあります、市川船橋松戸、合わせたくらいの市域、あるかな、?、市川船橋松戸、あわせると、人口は、170万人〜180万人、くらい、?、千葉市は、90万人ですので、これら三市、合併、みたいな話もありますけど、合併すると、巨大市、誕生、てなりますけど、わたしは、合併反対ですけど、いまの市長は、やる気あるようなこと言ってます、船橋市の市長は松戸で、松戸市の市長も松戸です、松戸市の市長、船橋だとおもろかったけど、市川市の市長は、元国会議員の田中甲、人口干潟やる気満々だけど、そんなのやらなくていいから、真間川、泳げる綺麗な川にしてもらいたい、松戸の坂川は、ちょっと前まで、ドブ川、だったけど、綺麗にして、川遊びできる、てくらいな川にはなりましたよね、真間川、をそういう川にしてもらいたい、人口干潟、なんてのに金使う必要ないと思う、天然の干潟潰して、みたいな話もあって、なんでそんなことやるの、?、みたいに思います、都会の大雨って、海に面した地域は、翌日には、何事もなかった、てすぐ水は、なくなるけど、田舎、?、な地域、内陸の地域、て、水が、なかなかはけない、てあるようで、てとこあります、千葉県て、都内と比べて、かなりな田舎、です、都内隣接の、一番都会的な、市川船橋松戸、とかでも、結構な田舎感があります、鉄道駅鉄道周辺は、家建物がつらなってますけど、駅から離れると、割とすぐ郊外感、てなります、都内で言うと、国分寺より田舎感あるかな、東京て、家建物が、土地全体、延々と続いている、そう言う環境、全部の土地が、家建物で、びっちし、どこまでも、て環境だけど、千葉県て、一番都会な地域でもそう言う環境ではない、東京が、特殊、と言っていいのだと思うけど、それでも、市川、船橋、松戸、とかは、都内からの連なり感があります、松戸は、内陸、海に面してないので、そう言う地理的特徴、で、市川船橋、とは、ちょっと、風土が違う、電車も、市川船橋は、総武線、松戸は、常磐線、ですので、かなり、いろいろ違います、これらの地域、それほど離れていない、市域、面積が、あまり大きくない、ので、隣にすぐ行ける、わたしは自転車で、周辺、散歩、しますけど、それぞれ、特徴、違い、結構あります、風土環境が違う、それぞれ、の市でけっこう違う、てあります、まえにもかいたけど、市川市の主要地域て、総武線沿線、および、内陸、ですけど、市川市、行徳、て、市川市ですけど、市川市の主要地域とは、別な地域、主要地域とは、全く分離された、別地域、と思った方がいいです、行徳、妙典、とかも同じだけど、江戸川放水路、で、分断されてしまって、別な地域になってます、風土環境もかなり違う、鉄道は、東西線、です、都内に行くには便利ではあるけど、市川市の主要地域とは、完全に分断、てくらい別な地域感、となってます、市川船橋松戸、あたりの人は、千葉県県庁所在地のある、千葉市、千葉駅、は通常行きません、都内に行った方が、はやいし、都内の方がいろいろあるし便利ですし、わざわざ、田舎の千葉駅方面に行く人はいません、仕事場がそっちなら行きますけど、わたしも、千葉駅方面、行ったことありますけど、昔は、房総、海、夏とか、いきました、千葉駅、でて、て今まで一回もありません、わたしの住んでる地域の人はそう言う人が大部分だと思います、千葉駅て、田舎の拠点駅、て感じなとこあります、柏駅とかも、田舎の拠点駅、て感じがあります、そう言うこと言ってると、怒られちゃうかな、

こんにちわ、ハイエンドルーム、いろいろどんどんやります、ソナスファベール、コンチェルティーノ、設置、いままで、松下、ゲンコツ、使ってたけど、きょうからしばらく、ソナスファベール、コンチェルティーノ、設置、ソナスファベール、minima fm2、も、そのうち、ロジャースも、そのうち、部屋、オーディオルーム的にしてから、ちょっと聴いて、試聴感、ステレオで聴いての試聴感、ヤマハ、ns-bp200、と、松下ゲンコツ、と、ここのとこ聴いていたけど、アンプはヤマハ、a-s301、現行品の一番安いやつ、普通に、オーディオ趣味、音楽趣味、として、ヤマハのこのアンプと、スピーカー、 ns-bp200、で、十分いいとわたしなんかは思います、ほんといいよ、安いのに、スピーカー、ヤマハns-bp200、と、松下ゲンコツ、と音の違い、松下ゲンコツの方が、スッキリした音、微細な音もよく聴こえる、ヤマハのスピーカー、はちょっとまったり、デコレーション的、音の感じ、ボリューム感な音というか、松下ゲンコツは、極めて淡々と、てとこありますかね、ヤマハより、細かい表情、の音だと思います、繊細感、みたいなのは、松下ゲンコツのがあります、ヤマハのはちょっと大雑把で、ボリューミーなとこあるかな、でもね、ヤマハのこのスピーカーで聴くとある種の情感、感傷的、みたいに感じる音の出方というか、表現表情、があるので、よくヤマハは、ナチュラルサウンド、面白みがない、ていう人いるけど、感傷的に音楽きかせてくれるとこあるとおもいます、ヤマハと、松下ゲンコツ、比較、どちらが良いか、てことではなくて、それぞれ特徴がありますので、わたしはどちらもこれからも使います、松下ゲンコツは、ゲンコツの影響なのか、ある種特徴的な音、音の伸びる時の特徴的音感、みたいなとこあります、わたしはこの特徴的な音の出方、長所、て評価ですけど、原音と違った色付け、短所、と思う人もいるかも、こんな感じ、

いま現在、ソナスファベール、コンチェルティーノ、にかえました、しばらく聴きます、

変なもの写ってないか、確認、笑笑、ソナスファベール、とかって、ある種の高級感的な、ソフトで、ゆとりな音感、高級感、感じさせる音しますよね、ユニット、がそういうユニットなのかな、きのう言ってたことは、なんなんだ、と思うかもだけど、笑笑、チューナー、音良くしようと思います、アンテナいろいろやります、部屋が片付いてきたので、いろいろなことできるようになりました、

こんにちわ、オーディオの話、今日はこの話書こうと思ったのだけど、わたしも、昔とは、考えが、大幅に変わりまして、むかし、若い頃は、より良い音、今よりさらに音良く、みたいなことやってましたけど、より生に近い音だとか、そういうこと、やってたかな、わかいころ、わたしは、ビンテージに走って、民生用ビンテージ、ではなくて、業務用ビンテージ、具体的には、ウェスタンの機器類など、若い頃は、ウェスタン、41、42、43、アンプに、スピーカーは、555、で、でっかいホーンで、ワンセット、86、87、あるいは、57、だっけか、などで、594スピーカー、で、もう、ワンセット、ターンテーブルは、emt、の業務用の大きいやつ、あるいは、洗濯機みたいな人が乗っても回る、みたいな、業務用、みたいなこと考えて、やってたかな、?、笑笑、半分くらいそういうことやってたかな、今よりよりよく、さらにいい音に、みたいなことで、機器集めて、よりいい音には、みたいなことやってましたけど、いまはやめました、オーディオ、音に対する価値観が、変わった、というか、さらに良い音にするには、みたいな考えは、ほぼないかな、それなりに満足な音で、聴ける、てことがあるからだけど、さらにいい音になる、さらにいい音がある、さらに音良くする、みたいな価値観は、もうないですね、昔は、より生っぽくとか、そういうこと考えて、とか、やってましたけど、いまは、いまので、満足しちゃってる、てとこあるし、ある種の良い音の基準、てのがあって、どっちが良い音、みたいなこと、てことはやらなくなりました、聴いてて、気持ち良い音、みたいなことで、不快ではない音、みたいなこと、でやってますし、不快な音、より原音に忠実であるとしても、不快な音聴く、てことはやらないし、原音、に忠実、て何を意味してるかわからないけど、原音、てのが何かわからない、てとこあるだろうし、そういうことより、聴いてて、聴きやすい音、みたいなことで、それが原音に忠実であるかどうかとか、どうでもいいし、てそういう感じ、基本的に、でかい機器類、て、いらない、てなってます、若い頃は、デカくて重い機器、重い方がいい音するのが多い、みたいなことやってたことなきにしもあらずだけど、そういうの魅力なくなりました、最高の音求めて、みたいな価値観は、わたしはもうないですね、いまので、満足、最高の音かどうか、そんなことはどうでもいい、てなってます、いまので満足してる、てことでしょうね、ロジャース、とか、ソナスファベール、とか、それほど使ってないので、これから使いますけど、どれが音がいいの、?、みたいなことはもうやらないだろうし、それぞれの個性を味わう、みたいなこと、ですね、金田式ってさ、金田さんがそういう考えで、よりいい音に、音がいいのは一つだけ、あとは欠陥な機器、みたいな考えで、オーディオ趣味て、割とそういう考えが、主流、てとこありますね、より良い音目指して、今よりいい音目指して、機器交換、みたいな、不満があって、それを解消するには、みたいな、わたしは、不満、ていまは、ないです、その音が最高かどうかわからないけど、スピーカーそれぞれ、聴き比べて、音は違う、一方は、エネルギッシュ、もう一方はそうでもない、一方は、かなり明瞭明確な音、もう一方はそうでもない、てなるけど、どちらがよりいいか、となると、どうとも言えない、てとこありますね、いろんな音がいっぱい出るほどいい機器である、とは思わないし、そういうことより聴いてて、気分がいい、ある種の気分いい情感に浸れる、みたいなことの方が、てとこあります、こういうのって、極めて曖昧なことだけど、より情報量が多いほど、周波数特性が良いほど、そういう感覚により浸れる、とはならない、てとこありますよね、人間の感覚感情て、そういうものでしょうね、抽象絵画、も、具象絵画、というのか、も、人間て、鑑賞できるのですよね、より精密なほど、優れた絵画である、とはならない、というようなことですね、いずれにしても、でかい重いのは、もういらない、し、周りからみると、今の私の機器でも、でかい重い、て思う人はいると思います、少なくとも、わたしが、一人で動かせない、持ち上げられない、みたいなのは、もういらないですね、わたしの、オーディオ趣味、縮小、だとは思ってないです、いまの方が、音としても、昔やってた、?、デカくて重いのより、色々な点で、満足度が高いのは確かです、どうでもいい独り言、みたいな話、笑笑、

こんにちわ、水ってさ、あっという間に増水するからさ、川でも、街中でも、津波、とかもだけど、1分、2分で、生死を分ける、てくらいのあっという間のことだからさ、まったく、いままで、全然水かさ、がない、て場所が、1分後には、膝まで、2分後には、流されちゃう、て普通である、てとこあるからさ、私の周辺も、水が出やすい、冠水注意、て看板出てるとこ結構あるし、地元民は、知ってる、わけだけど、市川市のバスが止まって、て冠水箇所、て冠水有名場所で、看板標識も出てるんだけどさ、それでも突っ込む、て、のが、大丈夫だと思うのかね、あそこさ、あのあたり一帯、低地ではあるけど、バスが止まった場所周辺は、あれほどにはならないからね、あそこ特に低いからああなるのだけど、看板出てるし、大雨降るといつもああなる場所ですね、今回予想外予想を超える大雨ではあるけど、地元民で、あそこで止まる、て普通はない、雨の状況から、あそこ行かないから、てとこあるけど、アンダーパスとか、なんで突っ込むのかわからないけど、水たまってるんだから、いけないと判断できないのかしら、車乗ってると、平気な気になってしまうのかね、予想以上の雨で、どうにもならなかった、て場所ではないよね、そういう場所もあるけどさ、水溜まってる、てわかって入ってるよね、なんなんだろうね、津波の時もそうだけどさ、車に乗って避難渋滞、で津波、車に乗ってると大丈夫、てなっちゃうのかね、車の中、雨に濡れないからさ、状況がわかってない、間違った安心感、てとこあるのかな、めんどくせー、行っちまおう、てことなのか、わたしのうちは、雨関係ないからさ、うちの周辺雨で、冠水て、結構見てるからさ、あのさ、雨関係ないとこの人が、冠水状態見ると、ものすごく、やばいと思うのよ、すげーて思うのよ、そんなとこ、そんな水の中は、絶対はいらないと思うのよ、他所から来てる人は、しょうがないかもだけど、冠水で車やばいとこは、うちの周辺、通常冠水の看板出てるよね、今回の大雨でも、うちの周辺、そういうとこ以外は、車沈没ってないし、他は知らないけど、なんで、入っちゃうんだろうと思う、うちの周辺、何十年も前だけど、真間川、改修まえ、て、あちこち、冠水、場所によっては胸まで、みたいなことが結構常時で、いちめん湖、みたいな状態になるのだけど、真間川沿い、周辺全体湖、てなってたけど、当時も車沈没、雨やんで、車エンジンかけると、マフラー、から、水が、どばー、と噴射、ああいうのは、車大丈夫だった、てことなのかしら、そういうのよく見てました、当時も、車、水が溜まってるとこ、入っていくのよく見てたけど、大丈夫かどうかは、半々、大丈夫ではないかもしれない、わたしは、自転車で、雨上がり後、湖状態、になってるの、よく見に行ってたけど、よく、この水の中、車はいる気がする、車運転してる人の気持ちわからない、と思って見てたけど、そういう水かさ、車運転手だって、わかって、入っていくわけだから、水の中、深さどうなってるか、先はわからないわけだからさ、どういう、感覚なのだろう、?、て思ってたけど、ちょっとだけ、遠回りすれば、そういう状態ではないのにさ、自転車、とか、歩きの人はさ、雨、大雨だと、濡れるからさ、足、水中、直で、わかるからさ、危険性、恐怖感、感じて、てとこあるのだろうけど、車乗ってると、濡れないからさ、恐怖感、が薄れる、てあると思う、

こんにちわ、お盆でお休みですかね、大雨、いまうちのあたりは、青空に雲、夕方また雨、とか言ってます、うちは、雨、全く関係ない立地、ですので、とくになにごともない、周辺低地の地域、とか、見に行きませんけど、きのう水没、てとこも、見に行かないけど、何事もなかった、て状態になってると思います、都会?の冠水、てそういう感じ、水はすぐなくなって、きょう見に行っても何事もなかった、て状態だと思います、見に行かないけど、千葉県でも田舎?な地域は、水たまってるようです、水出るとこは、ストレス半端ないでしょうね、

市川市二俣で、人が浮いてたらしいけど、二俣て、西船橋の南の方、だけど、二俣のどのあたりかわからないけど、あそこさ、ドブ川、というか、下水溝、というか、蓋で塞いでないのよ、幅、2m、もあるような、深さも、2m、もあるような、ドブ川、下水溝、というか、もともとは、台地側からの、水の流れ、だったと思うけど、都市化で、二俣、あたりになるまでは、蓋した暗渠状態、なんだけど、二俣、あたりのとこになると、蓋がない、蓋がないデカくて深い下水溝、みたいになってるのよ、んでさ、原木インター付近なんだけどね、あそこ水出るのよ、水出ると、その下水溝と道と区別ができないで、蓋がないからさ、どういう状況かわかるでしょう、危険度、マックス、雨でない時でも、危険感じる、てとこあるからさ、あの辺、雨で、冠水、浸水状態だと、容易に落ちちゃうよね、よく知ってる人でも、下水溝、ドブ川、と道と、区別つかないから、落ちたら、死ぬ、てなると思う、実際そういうことだと思います、蓋とかないんだから、下水溝、でかい深い溝のドブ川、雨じゃない時でも、その場所通る時危険感じる、てかんじ、だからね、野次馬とかやめたほうがいいよ、雨は危険、川の様子見に行くとか、危険、川の近くって、緩やかに傾斜になってるんだよね、平面に見えても、わずかな傾斜だけど滑って落ちちゃうんだよね、どういう結果になるかは、てことで、