
出展ブースが軒を連ねております。オプションでカーペットとライトを設置しているブースは引きが強いです
光に集まるなんてなんだか虫をイメージしてしまいました。
光に集まるなんてなんだか虫をイメージしてしまいました。スロベニア大使館の秘書の方です。気さくな方でスロベニアの印象を来場者にもインタビューされていました。
出展者サイドの大手酒販店とも取引条件のお話が進みました。
後半は会場内のクチコミで一度に4、5人を対応する事になりました。猫の手も借りたいぐらい多忙です。ピーク時はブースに列までできました。もはや食事を摂る時間もトイレに立つ時間も無いほどです

そんなこんなんで無事に2日間のフェアを終えることができました。
この半年間、孤独と不安と戦いながら毎日悩み、考えました。辛くて涙、悔しくて涙、悲しくて涙、また嬉しくても涙した事は忘れません。思い返せば日々を精一杯、必死に生きてきました

365wineのブースにいらしたご老人に何故この仕事をしているのか聞かれました

Misssim「こうしてワインを飲んで笑顔になってくれる人がいるからです。社名365wineにも毎日ワインを楽しんでもらいたいという想いが込められています。提供しているワインには絶対の自信があります。私は貴方の笑顔が見たいのです!」
また別の方には、
「君のワインはどれを飲んでも優しい味がするね」とも言われました

Misssim「ブルゴーニュワインのように家柄はありませんがとてもいい環境の中で両親の愛情を受けて育った子供達です。当然ピュアでいて優しい子に成長しますでしょう」
最後になりますが、私を支え続けてくれた方々に重ねてお礼を申し上げたいと思います。
ありがとうございます

そして今後も会社、365wineのキッズ、大野みさき共々宜しくお願い致します。








