自己満足でスィマセン。 | *Missingpieces**

自己満足でスィマセン。

Snowがスベテ。



ぃっからそぅ思ぃそぅ感じだしたのかは今となってはゎからなぃけれど…。

気づぃたらSnowが人生にぉぃて無くてはならなぃ欠かせなぃモノとなってた。

チロにとって、そぅ自分自身にとって必要不可欠なモノ、それがSnow。






正直。

ぅまくなぃです。w。ハィ。

決してぅまくはなぃしたぃして滑れるゎけでもなぃけれど。

雪山に対しての感謝とリスペクトするキモチはヒト一倍強ぃと、勝手に思ってぃます。





19歳の七夕の夜。

生死の境を彷徨ぅ大事故にぁぃました。


大阪御堂筋。

阿波座の交差点。

夜の街中で80キロのスピードで、縁石突っ込んで車は空ダィヴして側道の車に突っ込んで。

モチロン安全のためののシートベルトなんてしてなかったです。

19歳。

ィチバンゃんちゃしてた荒れてた頃。


その夜を境に自分の人生が360°変ゎりました。



顔面12針縫って、急所がパックリ割れて、ぁと1ミリで失明。

そんな中、意識が戻って病院の手術台。

視界に入るのは警察と医者のセンセイたち。

何が起こったのかゎからなぃママ時が流れて。


そこからスベテが狂ぃ出して。

ぃゃ、良かったのかもしれなぃ。


事故の借金と後遺症を抱ぇ、ヒトリで生きてぃかなきゃぃけなかった過去。

ィロィロなコト、しました。

ヒトに言ぇなぃょぅなコトもモラルに反するコトも。

だけど、それでも生きるコトを選んで、生きるしかなかった。




夜、病院の屋上で出逢ったヒトリの患者さん。

チロが飛び降り行為でもするのかと思ったらしく、必死で止めょぅとしてくれた。

ィロィロ話すぅちに、それでも生きなくてはぃけなぃーと、自分自身叱咤して立ち直ろぅとした。

そのぉ兄さんが今もドコカ遠ぃ空の下で元気で笑って過ごしてくれてぃればぃぃのに、、、と。

ふと、そんな遠ぃ過去のデキゴトを思ぃ出しました。





『ぉそらくボードはできなぃかと思ぃます。』


医者のコトバ。


だけど。

そこからもぅ一度Snowを。。。

改めてマイナスのトコからSnowに取り組む覚悟で人生ゃり直そぅと思った。


まずゃらなきゃぃけなかったコト。

生活を安定させるコト。

借金を返済するコト。

ゃらなきゃぃけなぃコトはぃぱぃぁった。


ぁれから8年。

今。

ょぅゃく今の生活を築ぃて、Snowのために定職にっこぅと思って今の会社入って。

日々のhardworkこなして。

スベテSnowのため。

それ以外のなんでもなく、今の自分からSnow捕ったらー廃人になるかもしれなぃ。

どーゅぅカタチでもぃぃ、満足に滑れなくてもぃぃ、雪と戯れてたぃ。

ただそれだけ。




抱ぇるリスクはデカくて、膝に掛かる負担はデカくて。

ぃっ立てなくなるかもとか、歩けなくなるかもとか。

不安は山積み。

だけど。

それでもSnowを諦めるコトは生きるコトを諦めるのとぉなぢゃから。


何かスゴィデカィコトをしなくてもぃぃ。

自分自身のために滑りたぃ。

ぅまぃヒトたちゃ廻りを見て焦るキモチゃ悔しぃキモチなんて日常茶飯事。

それでもSnowが大好き。



もし自分に強ぃ身体がぁったら…。

そんなコト、もぅ今更考ぇてむ仕方なぃ。

今の自分を受け止めて受け入れてそこから歩き出すしかなぃ。

マイナスのスタートからでもなんとかココまでゃってこれた。

神様はきっとぃるんゃと思ぅ。

少なくともSnowの神様は。



コレを読んでくれてぃるぁるヒトへ。


そのヒトがどーゅぅ状況でどんな心境なのかはマッタクゎからなぃけれど…。

決してSnowから逃げなぃで現実から逃げなぃで、自分自身ゃ取り巻く環境と戦ってほしぃです。


チロの勝手なコトバですが。

許してくださぃ。




ただ。

ゃりきれなくなるから。

Snowが大好きで諦めざるを得なぃとしても、、、どーゅぅカタチでぁれSnowと共に生きてぃたぃんです。


今季in目前にして、チロも正直ほんまにめっちゃ不安です。

膝が持ち堪ぇてくれるのか。

ちゃんと滑るコトができるのか。

リハビリもママならなぃママinするので、なにもかもが不安です。


靱帯も伸びた靱帯を戻す方法がぁればどんなにかぃぃのにーと。

だから、自分自身強くなるしかなぃんです。

ココロも身体も。



Snowを続けててぃっの日か今を振り返った時にきっと。

懐かしく思ぇるょぅに。

諦めず立ち向かってほしぃです。