真実。
3番目のお姉さんの
HARUKAです

YOUさんったらあんなことを日記に書いてまぁ

名古屋のお部屋のお話は事実ですの。
お部屋に入った瞬間、あの寝具環境を見てすぐさま下っぱのYOUさんがお布団を選びました

さすが、立場をわきまえてらっしゃいますね

そんなYOUさんに続いてわたくしが手をあげました

MEGU姉さん、SHOCOさんをおいてわたくしが広いベッドに寝るだなんて
たとえわたくしが相撲取りなみの体型で、中ぐらいのベッドで寝ると体がはみ出そうとも、そんな図々しいお願いできる訳がありません

SHOCOさんとは、同学年とはいえども半年以上もこの地球に生み落とされたのが遅いわたくしですから。
SHOCOさんが、初めてお仕事させていただくメイクさんと、全く意味不明な会話をしている時もすかさず
『メイクさんメイクさん実はですね。SHOCOさん、こう見えて心の中はまだ5歳なんですよっ
人間見た目じゃホントわかりませんよねぇぇ~
』なんて、120点満点としか言いようがないフォローコメントでSH○COさんのメンツをたてるのです。
なぜこんなにわたくしが、日頃からお姉さん方に気を使っているのかというと、それも一重にお姉さん方が大好きだからなのです

好きで好きで仕方がない


その気持ちがわたくしをつき動かし、そうさせるのです

そう。
YOUさんと同じくわたくしも、いつも下から、下から、恐縮しながら感謝しながらお姉さんと接するのです

お姉さんバンザイ