おじさんの品格を見て我が品格を正す | 小春日和

小春日和

日々の出来事・日記です


凛祢転生





飲み会でビール



後ろのテーブルにいた、初顔合わせのおじさんが



小学生の男子が好きそうな単語を連呼していますムンクの叫び 紫ビックリビックリ





知性とかデリカシーとか


まったく身につけずにおじさんになったのでしょうか。


デリカシーの必要性のない環境で生きてきたのでしょう。



私に近寄ってきて


「名前は?」  「誕生日いつ?」  「何座?」  「血液型は?」


誰かも知らない・興味もない人にいきなり


個人的なことをしつこく聞かれても


恐怖を感じるだけです








大人になったからといって学ぶことを止めてもいいってことではないみたい。


大人にさえなってしまえばすべての事が自然と身に付いてるわけではないみたい。






学ばなきゃ。


もっと学んで


上へ、上へ。



おじさんの絶対手の届かないもっと上まで。





まずは、


『プラダを着た悪魔』を見るところから始めよう。



なぜかは、


また今度話すねハート