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high and dry

日常を語ります´▽`*


最近,瀬尾まいこさんの小説にはまってます´∀`


この人の小説

凄く悲しかったりするんだけど

最後はとっても温かい気持ちになれる。

(´ω`)


癒し。

今まで

・幸福な食卓
・天国はまだ遠く
・強運の持ち主
・図書館の神様


って話を読んだんだけど

自分の心にずしーんってきたのは


図書館の神様

だったキラキラ


この主人公の気持ちが凄くわかる。

主人公は


何かをやるには目に見えた目的がないとダメだとか

正しくなくちゃだめだとか

物事はこうあるべきだとか


凄い気にしてるの…

でもそれが結果的にこの人を苦しめてるんだ。


私もなんか

考えすぎちゃって

「これはこうあるべき!じゃなきゃ、やる意味ないじゃん。」

って思ってしまう人間でしょぼん



だから

何かやるにも妙に神経質でイライラしてて

毎日、楽しく過ごせてなかったのかな



このお話に高校生の時に出会えていたら

私は大切なものなくさずにすんだのかな?

いつも

そうやって1番大切にしたいものを放り投げるの


勝手に決めつけちゃいけないんだって。


なんてね。


過去は過去


今は今


何が言いたいかはよく分からないんだけど


凄くずしーんってきたの


なんか

悲しいような嬉しいような

変な気持ち


お茶でも飲もうかな。

変な夢を見ました。

場所はおそらく東南アジアのどこか

私はごみの山の上を歩いていました

歩いて歩いて

たどり着いたのはきれいな遺跡


歩いていると色々な人に会った

現地のこども

現地の大人

よくわからんがその国と紛争してる相手側の兵士

とか…



( ̄□ ̄)ドンッ


なんてグローバルな夢なんだ。笑


でも

夢なのに

なんだか凄くリアルで

こどもの話とか聞いてたら悲しくなりました。

私達のありふれた日常は本当に贅沢なんだなぁって


生きるか死ぬか

生活の中心がそこにある

そんな世界をちょっとだけ夢で体験できて

なんか考えちゃうね。笑


いつか海外ボランティアに行ってみたいって本気で思いました。


でも行くなら言語を勉強しなきゃなぁ´`



あぁ

お酒飲みたい…

久しぶりにスタジオ最後までいて相方とギター弾いた´∀`

やっぱり楽しいなぁ。

でも

ライヴってなると怖い。


ライヴには出たくないのが本音だったする。


悪魔のささやきが聞こえます。

あぁー

どうしよう。