走れメロス的な | high and dry

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日常を語ります´▽`*

バイトで今度,教える教材が

走れメロス

になりました。笑


太宰さん

この人は一「人を信じたいけど信じられない」ってずっと葛藤してきた作家らしいね。


人間関係を深く深く考えて悩んで一生を終えた人


だからこそ彼の作品は未だに読まれ続けるのかな


時代が変わっても人が抱える悩みは同じなのかもしれない

文学は

昔の人が必死に悩んで伝えたかったことを教えてくれます


温故知新って言葉が好きです。


やっぱり先人の知恵はすごいのです☆


でも,太宰さんのような生き方はしないのです。


生きていくのサー☆