空を見上げて想うのは…凍てつく空気に大きな星たち暗がりにひっそり天体望遠鏡を覗くあなた子どものようなその顔に昼間の厳しい色はないそう、いつもあなたの背中は大きくて憧れてたあなたが教えてくれたことたくさんある地球のこと、空のこと、星のことだから今の私がいる昼の空も、夜の空も見上げるのが大好きな私きっとあなたのおかげ見上げて思うのはあなたのことこれからも一生変わらないのでしょう