神様のような「神様がいるならこんな場所かもね」君が言った一言朝の光ふと雲間から差し込む光ステンドグラスからもれる神秘的な光確かに、綺麗。でも、そんなものよりも私にとっての神様は君のその笑顔どんなに暗いところに迷い込んでも君の私を呼ぶ声や君の笑顔が私の道を照らしてくれるどこへ行っても一緒にいよう何があったて一緒にいよう二人ならきっと、どこまでも進んでいけるから