赤心が寂しかったどうしようもなかった何かで気をまぎらわそうとしても黒いもやもやは取れなくて涙もでなくて何にもあたれなくて刃物をもって自分を傷つけるしかなかった痛みと赤に落ち着く心こうするしか方法がなかっただから止めないで止められたらこの心はこの体は死を選ぶから