暗い大地から太陽の元へ暗い暗い所で生まれた光を求めて上へ上へ太陽の光の元へコンクリートの割れ目から顔を見せた緑光指さない暗い大地から力強く凛としてその存在を見せつけるその生きる力は可愛い花を咲かせ次へと命を残そうと望んだ場所で生まれたんじゃない望んだ環境で育ったんじゃないでも生きるのを諦めないそんな君達が私には眩しく愛しく見えるんだよ