人生という物語自分が歩んできた人生は言葉には出来ないほど大切なものでしょ自分にしかわからない感覚、感情文字になんて出来ない履歴書には書ききれない私達の人生、経験はそんなものじゃ表せないそんな単純なもんじゃないみんな同じように見えてもひとりひとりの背中には一冊の分厚い本にさえも書ききれない人生があるの誰も経験したことのないその人のだけの人生見た目で判断されたくない1枚の紙上で決めつけられたくない私達はみんな素晴らしいのだから