「私」という名の仮面あなたに私の全てを見せられたら私は少し楽になるのかしら?でも、恐いのあなたが離れていってしまうような気がして私はあなたが思っているような清い心じゃない私のなかは自分でもわからないくらい悪が隠れてる私の全てを知って欲しいという気持ちと私の気持ちは伝えたって誰にもわかりやしないという思い孤独に泣いて孤独に安堵して気持ちの整理が出来ないまま私はこれからも生きていくのでしょう「私」という仮面をつけながら「私」を演じ続けていく