無になりたかった気づいたら檻の中だった出して出して全てが憎かった全てが悲しかった出して出して逝かせてほしい殺させて自分を私が生きてることで誰かが悲しむなら生きていたくない私が生きてることで誰かに迷惑をかけるなら生きていたくない泣いた誰のためでもない絶望に泣いた幻覚、幻聴に苛まれて自分を恨む日々を終わらせるために叫んだ出して出して出せ…!私なんて生きてる価値はないのだから私なんて誰にも必要とされてないのだから